天才とうき様の奇妙な冒険 -149ページ目

明日のカラオケ

どうも



ヘビースモーカー陶喜です





嘘です




明日はカラオケっす



ラストのカラオケっす



嘘です



やべ楽しみすぎてねれない





まぶたが重くて目あかんし!




こくり、こくりとしょうるし






やべ


ねむ

吉田戦車

どうも


一生一代の大歌舞伎をしてきた

陶喜です



吉田戦車の本を買いました



面白いです





あっ!今日バイトでした




バイトかぁ…



初めの時を思い出すなぁ





僕「どうも!寺元っていいます!」




店長「そっか!さっそく面接をしよう」



僕「自信はあります!」




店長「おおっ!」



僕「やる気はありません」



店長「ダメじゃん!

なら出身地は?」



僕「あぁ!広島駅から」



店長「おっ!俺と近いじゃん」



僕「広島駅から歩くんですよ」




店長「おうっ…俺も歩く歩く!どこらへん!?」



僕「マジっすか!


岡山です」





店長「歩いたねぇ!



そっかぁ…よし!

どうするか決めたから明日電話するよ」




僕「あっ…
明日ぼく都合悪いんですよ



いま電話いただけますか」




店長「なぜ電波をとおす必要がある!?



そうだな!クビだよクビ!」




僕「そんな…ひどい…あんまりだ



店長あんなに頑張ったじゃないですか」




店長「お前はポジティブの天才か!?


お前がクビだよ!」




僕「そんな…


なら僕、思い切って店長します!」




店長「思い切ったね!



いやぁ思い切ったね!」






こうして僕はモスに受かった

コンピューターおばあちゃん

どうも



僕にしちゃあけっこうフライじゃん


陶喜です




今日も盗み聞きした話かきます





一つ目




A「お前ん家って兄貴いたっけ?」



B「いるよ。五歳上の」





A「あぁ…あの残念な…」







残念なの!?





2人目


子「父さん!父さん!宇宙飛行士になってよ!」




父「父さんはこの年ならちょっと無理だなぁ…」




子「なら宇宙船の出発するときに
妙にはしゃぐ人になってよ!」




父「よし!そんくらいなら父さんにもなれるぞ!」





なんのかよ!?





この後のこの家族を想像してみた




十年後…




アナウンサー「さぁ!いよいよ宇宙船が発射いたします!



おや?あの人は誰でしょう?」




父(未来)「うひょひょひょひょ!」




アナウンサー「妙にはしゃぐ人を発見いたしました」





子「父さん…ついになれたんだね!」





そしてBGMが流れる





コンピューターおばあちゃん



コンピューターおばあちゃん





ポケモンの名前ー