吉田戦車 | 天才とうき様の奇妙な冒険

吉田戦車

どうも


一生一代の大歌舞伎をしてきた

陶喜です



吉田戦車の本を買いました



面白いです





あっ!今日バイトでした




バイトかぁ…



初めの時を思い出すなぁ





僕「どうも!寺元っていいます!」




店長「そっか!さっそく面接をしよう」



僕「自信はあります!」




店長「おおっ!」



僕「やる気はありません」



店長「ダメじゃん!

なら出身地は?」



僕「あぁ!広島駅から」



店長「おっ!俺と近いじゃん」



僕「広島駅から歩くんですよ」




店長「おうっ…俺も歩く歩く!どこらへん!?」



僕「マジっすか!


岡山です」





店長「歩いたねぇ!



そっかぁ…よし!

どうするか決めたから明日電話するよ」




僕「あっ…
明日ぼく都合悪いんですよ



いま電話いただけますか」




店長「なぜ電波をとおす必要がある!?



そうだな!クビだよクビ!」




僕「そんな…ひどい…あんまりだ



店長あんなに頑張ったじゃないですか」




店長「お前はポジティブの天才か!?


お前がクビだよ!」




僕「そんな…


なら僕、思い切って店長します!」




店長「思い切ったね!



いやぁ思い切ったね!」






こうして僕はモスに受かった