天才とうき様の奇妙な冒険 -107ページ目

ある日のこと




友達
「ほんとにいくのか?」



「まぁな…」


友達
「そっか…まぁお前がそういうなら止めないけど…」



「あぁ…ありがとう」


友達
「逃げて帰ってきたら絶対殴ってやるからな!」



「(苦笑)」



友達
「まさかお前がこんなにもビッグになるなんてな…

これ…持ってけよ…欲しかったんだろ?」



「お前・・・これ…」


友達
「ふっ…


つらくなったらその…
カーテンのシャーってなるやつを見て俺を思い出してくれ」



「でも…これはオフクロからのたった一つだけのプレゼントだったはずなのに…

ありがとう」



友達
「俺にはもう必要がなくなったんだ…」



「そっか…あっ…もう汽車がきた…

そろそろいくよ」


友達
「そうか…あいつによろしくな!」



「うん!俺がんばるよ


バイト」


そんな日曜日の朝

あいつとは店長である

To Be Continued

カメレオン

どうも


野菜に似てると言われるとうきです



誕生日は


10月3日です



プレゼントとか


プレゼントを期待しています


ではでは

またあいましよう

To Be Continued

あそんだ




いやぁ疲れた


のど痛い



最後あれだったけど…



まぁ

いい暇つぶしになったぜ