最終電車での悲劇 | 天才とうき様の奇妙な冒険

最終電車での悲劇



疲れ果てた僕の体に襲ってきたのは眠気だ


そんな時思い出す



母はいつも私にくれた



それをくれる時母はいつも笑顔だ


ある日僕が理由をきいたら



「特別な存在だから」といった



いま私には孫がいます




いつも私は彼に甘納豆をあげています




なぜなら彼も特別な存在だから…






だからなに?


TO BE CONTINUED