加茂のジャスコ
どうも
加茂のジャスコと言えば?キシヤ!
陶喜です
今日は初めてのおつかいを昨日したんでそん時の事
題してっ!
「初めてのお使い~inキシヤ~」
あれは昨日の夜…
母に「キシヤでダシ買って来てダシ!」
(そう!キシヤと言えばダシなのだ)
僕「わかた!」
母「アリーヴェデルチ」
僕は初めて、花の大都会加茂でお使いだ
緊張するぜ
(ちなみにウチからキシヤまでは天竺くらい距離あります)
僕が歩いていると…
僕「…んっ!?機械ばりのゴミがある!よし捨ててあげよう」
僕の宇宙を救うかのような優しさにより
ゴミを拾おうとした…その時
うぉ!
くー!
はぁ…はぁ…うぉー!
おもてぇ!
なんだこの重さは?
言うならば授業中にトイレに行く勇気…
いやっ!覚悟!
覚悟なみに重たいぜ
あまりの重さに腹を立てた僕は
僕「くそっ!もう知らん!
燃えるゴミか燃えないゴミかも分からんわ!」
とっ…工業野球部ばりの罵声を浴びさせ
その場を去りました
続く
加茂のジャスコと言えば?キシヤ!
陶喜です
今日は初めてのおつかいを昨日したんでそん時の事
題してっ!
「初めてのお使い~inキシヤ~」
あれは昨日の夜…
母に「キシヤでダシ買って来てダシ!」
(そう!キシヤと言えばダシなのだ)
僕「わかた!」
母「アリーヴェデルチ」
僕は初めて、花の大都会加茂でお使いだ
緊張するぜ
(ちなみにウチからキシヤまでは天竺くらい距離あります)
僕が歩いていると…
僕「…んっ!?機械ばりのゴミがある!よし捨ててあげよう」
僕の宇宙を救うかのような優しさにより
ゴミを拾おうとした…その時
うぉ!
くー!
はぁ…はぁ…うぉー!
おもてぇ!
なんだこの重さは?
言うならば授業中にトイレに行く勇気…
いやっ!覚悟!
覚悟なみに重たいぜ
あまりの重さに腹を立てた僕は
僕「くそっ!もう知らん!
燃えるゴミか燃えないゴミかも分からんわ!」
とっ…工業野球部ばりの罵声を浴びさせ
その場を去りました
続く