クラブハウス -12ページ目

QOLの向上のために

先日のナースとの合コンで話題に上ったQOLの向上の件。Qualty Of Life。ナースと話すと実にいい響き、素晴らしい発想ではないか。

一人のナースはQOL向上のために引越しをするという。それも大切な事だ。
もうひとつ、QOL向上のために欠く事のできないアイテムがある。彼女は若さゆえに、その重要性が理解できていなかったのかもしれない。もちろん、その場ではその重要性は説明してきた。熱く語るうち、彼女も次第に重要性については理解できたようであるが、そのアイテムにはもてあまし気味であった。

それはインテリアと実用性を兼ねたアイテムである。今時の若い女性には多少ミスマッチ感はあるかもしれないが、真のQOL向上はファッションだけでは達成できない。そして、若い女性の一人暮らしというシチュエーションを考えた場合には文字通り持て余してしまう可能性もある。だからこそ、のアイテムなのだ。

「ねぇ、ちょっと。このアイテムを移動させたいんだけど私一人じゃ動かせないんで、今度の休みに私の部屋に来て手伝ってくれない?手作りのごちそう用意しておくからラブラブ」という口実にはもっていこいではないか。

実は自分自身、そのアイテムをつい最近GETしたのである。
これだ。

$クラブハウス-QOL向上アイテム

これをこれから磨いていくのである。当初は主に東北地方で使われる事が多いという「みずめ」という木でつくられた臼が欲しかったのだが、残念ながらこれは手に入れられなかった。結果的には最も一般的なけやきの臼になった。これからペーパーがけをしたり、場合によっては柿渋なんか塗ってみたり、ぬか雑巾でピカピカにしあげてみたりするのだ。まさに、夢は広がり、つまり未来に楽しみが繋がっているという事こそがQOLの向上の本質なのである。もちろん、実用性最重視である。こいつで正月には祭りの会の連中と餅をつくのだ。なので、今から準備をするのである。ピカピカに磨きあげれば普段はガラスの板でも載せておけば若い女性も満足するおしゃれなテーブルになる。

皆様も是非、ゴルフだけでなく、ナースと共に過ごすQOL向上のアイテムを!!

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餅つきに呼んじゃるぜー!ナーーーースっ!また飲もーぜー!!

スウィング珍道中 伍

週末はWe love carsな我々人類にとっては実に有意義な1日でしたね。この件は時が満ちた時にまたいずれ。

珍道中 四でおざなりになったブンブンのグリップについて「別に興味ねーよ」「貴様何様のつもりだ」という大反響をいただいたのかそうでもないのか、今日会社の冷蔵庫には2号(仮)が書いたと思われる「俺の」仕様のヨーグルトが入っており、会社の女子は「俺ってどこの俺様っ?」的な話題で持ち切り、今日も青空が気持ちいい平和な秋晴れの一日です。

そうそう、グリップの件ですが、もうどうでも良くないっすか?主に右手が難しい事になっているらしく。しだり手は気持ち右に回せばまぁ、なんとかいい具合の位置に来るのですが、右は親指が真上に来る位置じゃないと本人いわく手首がボキツと折れてしまうらしい。一度折って再構築し直すのも手かとは思うのだが、本人はそれを望まないのでやむなく別の方法を探ってみる事に。

じゃー、最初から行くぞ。
クラブは支えててやるから、まずは体の正面で手の平を合わせてみる。うむ。さすがにこれはできるわな。

つぎ。
そのまま右手を前にずらしていく。右肩が下がり、若干手のひらの位置がしだりにずれる。おー、これもできる、と。
じゃー、ここでクラブを握ってみよう。・・・なんで?なぜできない?

仕方がない、半ステップ戻ろう。
しだり手だけでクラブを握ってみる。さすがにこれはできる、と。で、ここで右手を・・・なんでさ?

いったん、右手を離して同じ位置に来るようにしだり手の横に添えてみる。で、そっと握ってみる。

!!そうか、右手としだり手を連結してるこのしだりしとさし指と右小指が悪さしてるだな?
最初は握りにくいかもしれんが、がっちり交差させなくてもよくね?

・・・とかなんとか、ごにょごにょすること3年(嘘)、まーどうにか収まり、実際に以前よりもコックしにくくなった事を確認して、後は無理にコックしたり返したりしないで素直に振ってみる事にしてみた。

グリップとコック、って書けばそれまでだが、これは本人的には意外と大改造である。慣れるまでに結構時間がかかると思われるが、とりあえずの感触としては右に意識を持ってこなくてもミスショットが出にくくなってきた、との事で、見てると確かに引っ掛け気味に出るようになって、音もインパクトで球が潰れてるような、いい感じになってきたので、これでしばらく様子を見る事に。

グリップ恐るべし。 きっとつづく。

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いただきましたっ!!

向上心だけは旺盛な我々に、昨夜ささやかな奇跡が起きました。そう、これはもう奇跡と言っていいでしょう。我々が愛してやまない将軍様、こと谷 将貴ツアープロコーチ率いるスポーツパシフィックヘブン様から直々にペタをいただきましたっ。星みっつ!!!コーチ、ブログの記事古いっすよ。

いやー、これまでコーチの教えを守り、数々の苦難を乗り越え、風雪に耐えてきた苦労が報われました。直接合った事も教わった事はありませんが、そんなこたぁカンケーねーんです。DVD見てる時はいつもコーチと目が合っていますし、画面を通してではありますがアイ・コンタクトだって交わしてるんですっ。誰か、現実にお釈迦様やキリスト様に会った人いますか?えぇ、えぇ、そんなあなたと私は同じ穴のたぬきなんですヨ。

願いはいつか叶うものですなぁ。この調子で次は我々の地元出身・スポーツパシフィックヘブン100切り娘のまいまいとラウンドだっ!!!いくらかわいくてもそう簡単に100は切らせんぞっ!首を洗って待っておれっ。

よし、この調子でヒロスエを嫁にし、ゆくゆくはイバライガーRを倒し、世界征服の悲願に向けて邁進していくのだ。

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え?ヒロスエはもうだめ?いいんだ、本命は紗奈ちゃんだもん。良い子の皆は検索かけちゃだめだぜ。

スウィング珍道中 四

途中寄り道しながらも意外と続く珍道中。本でも出すか(笑)

今日のお話は。。。
前からかる~く気になってたブンブンのグリップとスウィングの関係。

彼はなぜかストロンググリップ(フックグリップ)が握れない。地球上の人類とは若干手首の構造が違うのかもしれない。それゆえ、結構なウィークグリップなのである。
それは人それぞれなので別にどうっちゃことないのだが、スウィング自体は明らかにワンピースのストロング風なスウィングなのである。しかも、グリップ自体はウィークなのでちゃんとコックしている。当然インパクトではコックをほどかないと右に出てしまう。

最近はかなりナイスじゃないミスショットが出やすくなった気がするそうで、苦肉の策で右腕で打つ感覚で振っているそうだ。

理屈で考えていくと何かと矛盾がある状態になっていると思われ。

右腕で打つと良くなる感じがするというのは、多分手首を固定するタイミングや強さに関係があるんじゃないかと推測。つまり、早いタイミングでコックがほどけた状態、もしくは意図的にコックをほどくんじゃなくて流れの中で自然にほどける感じのスイングが合ってんじゃね?と思ったわけです。

そこから、スウィングを中心にグリップをいじってみるか、という事になり、早速挑戦してみたヨ音譜

ストロングかウィークか、っていう頭ごなし的な2元論ではなく、やりたい事をはっきりさせようという意味で「手首固定(コックなし)重視」の作戦に。固定するって言っても力入れてガチガチにするんではなく、プラプラしないようにする感じです。

まずは手首の構造上の問題疑惑があるグリップだが・・・長くなったので次回につづく!!

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車の事ならぜひっ!(近所限定)

脱落していたルームミラーが復活!

症状的にはルームミラーアッシー(まー、一式セットってところですな)交換な感じだったのだが、Mustangのルームミラーは中途半端にいろいろ機能が付いているのですごく高そう&構造的な問題が大きそうなのでまた同じ事が起きそう、という事で、ガラスのハートのBOSSは非常に胃が痛くなっていたところですが、いつまでも脱落させておくわけにもいくまいと、いつもお世話になっているケーファーオートに持って行きました。

振り返ってみればもう20年ぐらいの付き合いになります。俺が初めて門をたたいた頃(門はないけどね)って、社長は今の俺ぐらいの年だったんだなぁ(遠い目)。小生意気な若造によく付き合ってくれたもんです。並行輸入のMustangなんて癖ありありの車でも安心して乗る気になるのは、イザって時に近くに全幅の信頼をおけるこういう整備工場があるってのは少なからずあります。買った店なんかホストみたいなあんちゃん相手する気にもなれず、金払った後は1回も寄りつかない(笑)。オイラはお金やド派手に飾ってでかい態度で周囲を威圧したりするのが好きなんじゃなくて、車が好きなのさ。

んでもって、もう、社長ったらばっちり直してくれた上に「暇にまかせてやってみただけだからお代は結構」なんて!惚れてまうやろーっ♡

近所の皆、車の事ならケーファーオートケーファーオートだぜっ!ケーファーオートばんざーい!!

っと、この記事読んだからって修理代タダにしろとかごねちゃだめよ。だめ、ぜったい。

あー、整備士って仕事も素敵だよなぁ。

よーし、週末はまた洗車するぞー。そして恐らく全国的にマイハニー・ダニエラ号が皆様のお目にかかる日がそう遠くない未来にやって来ると思われ・・・

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スウィング珍道中 参

えーっと、前回はどこまで行きましたっけ?連休中は会社が出展するイベントで駆りだされ、昨日はいい天気だってのに頭痛が痛くて一日中寝てたのでずいぶん久しぶりな感じです。

ブンブン、BOSSともに改善の余地あり、という事で早速スイング改造に着手風な感じでしたが、何やらもう一波乱ありそうな終わり方をしていた、なにかあるな、と踏んでいた貴兄、さすがです。そう、われわれゴルフ部員はたった一つの石ころ程度では転ばんのです。転ぶ時はそりゃぁもう派手に、車で前方転回するがごとく、前のめりな感じで倒れていくんですっ!

めんどうな感じの前振りはこれぐらいにしてですね、最新テクノロジーを駆使してチェックした動画による解析によってBOSS、ブンブン共通のイケてない症状がある事が判明!それは・・・

インパクトの瞬間に腰が伸びてる

せっかくスタンスでケツを突き出す感じにしているのに、切り返した後からどんどん腰というかケツが前に出てきて、インパクトの瞬間にはそっくり返えっているような感じになって打ってマス。特にブンブンはその傾向が強い感じ。

これ、これまでにも何度か気付いて直してるはずなんですが、いつの間にかじわじわと復活する悪い癖なんですよねぇ。直したはずの癖が復活するってありませんか?どうすれば恒久的に直るんですかねぇ。まー、一番の原因はちょっと良くなってくるともっと飛ばしてやろうとかがでて崩れるんだと思うのですが、そういう時ってどうしても力任せになる傾向が・・・

と、いうわけで、今は多少カッコ悪くなっても絶対にケツを前に出さないというところを最重要視してスウィングすべし、という練習をする事に。少なくともインパクトの瞬間まではケツを前後に動かさないように振る事にしたのですが、これだとインパクト後が非常にカッコ悪い(感じがする)。野球の流し打ちのような格好になる。が、今は我慢するのだ。

で、それぞれ、スウィングスピードを上げ過ぎないようにするとか、ガニマタにならないようにするとか、それぞれのアレンジをちょいと加えると。

この練習をするとナゼか背中が激しく筋肉痛になる。2号(仮)いわく、「それは絶対体に良くない。何か間違っているはず」との事だが、はたして正しいのは我々か、2号(仮)かっ! (つづく・・・のか?)

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スウィング珍道中 弐

スウィング珍道中も早いもので、ついに今回で2回目です。これまでお付き合いいただいた諸兄に感謝しつつ、新たなスウィング探しの旅の始まりです。

これまでも何度か、そりゃぁもう、口を酸っぱくして動画撮影の効果を指摘してきたわけですが、推測で物を語るな、という厳しいご指摘を受け、我々取材班は前人未到の未開の地に急行し、そこで衝撃の事実を目の当たりにすべく、今は亡き川口隊長の志を胸に撮影&スウィング解析に臨みました。

前回はウカレポンチ野郎のスウィングをテーマに取り上げてみましたが、ワタクシことBOSSはしっかりと地に足を付け・・・ん?んんん?んんんんんーーー???

しっかりと地に足を付け過ぎてないか?

いや、実にお恥ずかしい。自分ではチョーかっちょいいスイングだった予定なのだが、スタンスがひ・ろ・す・ぎ。もはやガニマタの領域である。ここが前人未到の練習場だったのが不幸中の幸いである。コースでこんなカッコで打ってたらキャディーさんと19番ホールそこらじゅうに開いてる穴に入りたい状態になってたとこでしたよ。

スタンス広すぎ → 重心下がりすぎ → 背が低くなったのと同じ → 前傾しにくくなり、上体が起き上がる → 横に動きやすくなる → インパクトの位置が定まらない(&横振り)

それと同時に腰も回りすぎているっていうか、腰でクラブを振り回しているという事も判明。

テイクバックのきっかけが腰 → 腰が回っていく~ → 右ひざが伸びていくぅ~ → 重心が右にどんどん寄っていく。寄りすぎだって。正面から見るともう、スウェ~してる → 切り返しのきっかけも腰の回転(これがラテラル何チャラになってない・・・) → おー、腰がまわるぅ~ → えー、インパクトの時に腰そっち向いてるぅ? → 体開いてる → あとは皆様のご想像通り

俺もまだまだ精進が足りませんな。よし、そうとわかれば・・・(つづく)

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スウィング珍道中 壱

いい加減、スウィングも安定したらどうなんだ?と叱咤激励してくださる諸兄にお届けする(のか?)、BOSSとブンブンのスウィング珍道中 はっじまっるよ~音譜

2号(仮)ですか?そのうち気が向いたら出てくるんじゃないですかね(なげやり)。

さて、今日のお話は。

トップバッターはウカレポンチのブンブンさんに登場してもらいましょう。
きゃつの持ち球は目標よりも激しく右に飛び出す剛速球とポコっとしだりに飛び出す引っ掛け玉。周りの人たちをほっこりとした気持ちにさせる人肌程度の温度のハートをもったニクイやつです。

まー、だいたい番手は関係ないっすね。どのクラブでもいい時はいい、でもダメな時はダメ、ってところです。

スウィング自体はぱっと見極端にオカシイって事もなく、なんで安定しないんだろう、やっぱ普段の心がけとかがこういう時に出るのかなぁ、なんて思ってしまうわけなのですが、実はヤツには安定するための特効薬があるんです。それは・・・

ゆっくりめに振る

スウィングのスピードをちょっこし遅くするだけでこれが嘘のようにまっつぐに飛ぶんですねぇ。実は距離もそんなに大きくは変わらず。原因は詳しくはわからんのですが、多少こじつけ気味に解釈してみると、

スピードを上げるには・・・腕や体を早く動かす → 力む → 右肩が突っ込み、体が開き気味になる

あるいは

腕や体を早く動かす → 腰を早く動かそうとする → クラブヘッドがついて行ききれない → 腰が回りすぎる → インパクトの瞬間は体が開いている

そんな事がおきているのではないかと。本人いわく、全くダメな時はクラブヘッドの上を球が滑っていく、そう、あの感じがあると言っております。

じゃー、ゆっくり振るようにすりゃいいんじゃん、とお思いの諸兄、それではいかんのです。本人が納得してません(笑)。ゆっくり振るのは自分のイメージ通りではない、体制に屈するわけにはいかん、体は売っても魂は売らん!!と申しておりますゆえ、納得のいくスウィング探しの旅は続くのであります。。。

た~ま~や~

ちょっこし遅くなってしまいましたが・・・

先週末は土浦全国花火競技大会が開催されました。ワタクシ、ことBOSSも行ってまいりましたヨ。

$クラブハウス-花火 その1

た~ま~や~

$クラブハウス-花火 その3

ね~こ~や~ん?

土浦の花火大会は全国から腕っ利きの花火職人さんが集う、来年の花火の品評会なんだそうで。そりゃぁ、もう、きれい。当日は高速乗り放題渋滞?と思われる渋滞で例年より早く渋滞が始まった感じがしましたが、間に合った人は満足していただけたのではないかと。昼ごろからぼちぼち渋滞が始りますからね。来年の花火を狙っている方はお早めに。

それにしても、最近の曲に合わせて上がる花火は近くで見るとホントに幻想的な映画のようでため息が出ます。近くでは「花火は音で楽しむもんだ。光なんてどうでもいい。」なんてでかい声でさわいでるおばちゃんもいましたが、そんなことないっすよ。

$クラブハウス-花火 その2

写真に撮る事自体すごく難しく、雰囲気を伝えるのはもっと難しいものがありますが、どうでしょう?何かしら感じていただければこれ幸いと。

あー、今年もこうやってだんだんに終わっていくんだねぇ。
また、来年もたのんますぜ~全国の職人さん!!

$クラブハウス-花火 その4

か~ぎ~や~

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明日はBOSSとブンブンのスイング珍道中だよ。お楽しみにネ

続・スイングの悩み ちょっこし解消編

前回の練習で2号(仮)のスイングについて、本人の承諾を得ずに勝手に悩んだわけですが、その後の忍耐強い観察により原因の一端が見えてきました。

まずスタンス。これはちょっとボールが左過ぎるかなーというのと、ちょっとスタンスが狭いなー、というのはあるのですが、まぁいいでしょう。直接的には引きすぎるのとは関係ないかなと。
ヘッドの向きも近くに目標を設定するようになってからずいぶんと開きも収まってきたような。まぁ、その分引っ掛けやすくなってるかもしれません。引っ掛けについては上記ボールの位置も少なからず関係しているので、これも今はまぁいいでしょう、と。

で、いよいよテイクバック・・・ちょっと待ったっ!!これかっ!

えぇ、私は見逃しませんでしたよ。スタンスで背筋も伸びていい感じになっていたのに、テイクバックが始まるとどんどん腰が曲がっていく(頭が下がっていく)ではないかっ!そのせいで左肩が突っ込みすぎていて、結果肩が回りすぎて後ろに引きすぎているような形になっているっぽい。

そうとわかれば頭を下げないようにすればいい。本人は「えー、こんなに体起き上がってていいのぉ?」って感じらしいが、傍から見てる分には全く問題ない。結果どうなったか?

待て、次号!!

いや、待たないって。飛び出してからの球の伸びが明らかに違う。ドライバーで10ヤードぐらいは違ったんじゃないだろうか。もちろん、飛ぶ方にね。よし、2号(仮)、チミはしばらくこれに体を慣らすのだ。

自分のスイングが自分では見えない分、いじれる他人のスイングは参考になるねぇ。良い子の皆、難しい言葉で言うと「以て他山の石とする(もってたざんのいしとする)」って言うんだぜ。ここテストに出るからね。

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ホントにちょっとした事なんだよねー。きっかけって。