patric star -175ページ目

GW

ゴールデンウィーク真っ最中ですね。

お休みの方も多いかと思いますが、僕はGWなんて全く関係なし。
大型連休なんて、社会人になって一度も経験ありません。

そういう方も世の中には多くいるかと思います。

そんなGWもお仕事されている方に

僕からの贈り物!













前回、桃太郎のきじを載せましたが今回はおじいさんです。






癒されませんか?

娘の絵画展⑦

久々の絵画展。

2年生になった娘は、1年生に人形劇を見せるそうで

こんなものを学校で作ってきました。







桃太郎のきじだそうです。

あたまに謎の触角はありますが

なかなか味のある絵ですね。



そんな娘の最新作!

描いた本人ですら、気味悪がり近寄りません。



タイトル




『虫』















なるほど




これはシンプル且つ




気持ち悪い

キン肉マンとの確執

まさか。。


僕の大好きなキン肉マンと


吉野家にこんな確執があったなんて。。。



『キン肉マン』の作者、漫画家コンビ・ゆでたまごの原作担当・嶋田隆司氏が、自身の公式Twitterで主人公・キン肉マンが「♪早いの、安いの、うまいの」と歌いながら食べていた“牛丼”についての真相を告白。当初漫画では、なか卯の牛丼として描いていたがアニメ化の際に吉野家から「キン肉マンの食べてる牛丼を吉野家にしてくれないか」とのオファーがあり、アニメを制作した東映のプロデューサーは了承。作品中に登場することで、一度倒産し、再建途中だった吉野家が復活することができたという。嶋田氏は「吉野家はキン肉マンの番組でいちどもスポンサードしたことない タダで宣伝再建したようなもの」と綴っている。

 吉野家は番組のスポンサーにならなかったものの、嶋田氏は吉野家がしてくれたこととして、「バブルのときに赤坂にあった高級牛丼のタダ券三枚くれたのと 永久でタダで食えるふれこみだったどんぶりに湯飲みセット」を送ってもらっただけだという。どんぶりをもらったものの、タダで食べられるか試したことがなかったという嶋田氏は、『トリビアの泉』(フジテレビ系)の取材で実際にどんぶりを持って吉野家を訪問。だが、牛丼はタダでは食べられなかった。同企画ついて嶋田氏は「トリビアの時も店員はゆでたまごが来るのは知っていて あの周りの客もみんな吉野家の社員だったのです。つまりみんなして私がタダで食べられないところを見ていた……悔しかったです、恩を仇で返されたとはこのことです」と暴露している。

 また、嶋田氏は2008年に『キン肉マン』が肉(ニク)にちなんだ29周年に吉野家ではなく、すき家でキャンペーンを行った事情も告白。当初、集英社から「なにかお祝いしませんか」と吉野家に話を持ちかけたものの、吉野家は「いや私どもはやる気はありません」と固辞。そんな中、「そこで手を挙げたのがすき家さんで『なか卯とうちは業務提携してます。 ぜひともお祝いさせてください』となか卯と同じゼンショーグループのすき家が提携を快諾し、“キン肉マン祭り”として、広告やCMなどでキャンペーンを行ったという。当時、すき家が“キン肉マン祭り”を行ったことについては、一部のファンの間では物議をかもし『すき家との提携で金で寝返った』との批判の声もあり、嶋田氏はいつか真相を語りたかったようだ。


以上はYahoo!ニュースからの抜粋ですが


正直、吉野家にはがっかりしました。


この件に関して嶋田先生は自身のブログでも語っていますので


関心のある方はご覧ください。


嶋田先生のブログ the pehlwans

うちの娘も小学2年生。


早いものです。


そんな娘が先日



娘 『お父さん、どうしよう…。』



僕 『どうした?』



娘 『あのね、私〇〇くんのこと好きになっちゃった…。』



僕 『・・・。』



娘 『・・・。』














けしかりません!





父ちゃん心中穏やかじゃありませんよ




平静を装い


僕 『・・・そうかぁ。みんな仲良くしなさいよ。』





娘の成長に喜びと同時にさみしさも募ります

APEGON!

なんと

5月7日



後楽園に
















こいつが飛来!






APE柄のペンタゴン!



その名も『APEGON』





見てぇ~!!