自称ジャーナリストの伊藤詩織氏が、ジャーナリストの山口敬之氏(元TBS)を訴えた民事訴訟で、18日に判決が出た。伊藤氏側の全面勝訴。産経新聞より
よくわからない…刑事と民事ってこんなに違うだと思うとともに、有罪無罪勝訴敗訴や判決内容によって変わるんだと改めて知識不足を感じ恥入るばかり。
男女の揉め事と言っては軽いかもしれないが、両方の言い分を見てみると出発点はそこでは?と考える私は女性蔑視しているかしら?
行きずりで行為するのは駄目という事か、やはり愛があって行為がないと成立たないと正論を行っておこう。
でも気になるのは、男女の揉め事の筈が、外野や支持している人達の主義主張の戦いとなり、外国の報道機関まで巻き込む・参戦しており、関係のない主張までしている。
この件は関係ない者は口出す事なく、つい口出ししたくなる誘惑を抑え、ほっといた方が良いのではと思う。
いろんな人や事に巻き込まれそう…