1時間半ぐらい前に家の前の自販機にコーヒーを買いに行きました。
家に戻ろうとマンションの入り口のオートロックの鍵を開けようとしたときのこと。
入り口の鍵が開きません…。
うんともすんともいいません。
時間は午前2時。
家の前の自販機ということもあり,手元には610円と,家の鍵のみ。
携帯も,車のキーももっていません。
でも,家にも入れません…。
ということで,不動産屋に電話を。
不動産屋に電話したら,警備会社に。
事情を話したのちに,警備会社より,不動産屋さんに連絡を取って頂きました。
でも,不動産屋さんは札幌とのこと…。
家に入れるのはいつ???
外は夏とはいえ,20℃ぐらい。
かっこうはTシャツに短パンに,サンダル。
事情を不動産屋に話すと,
『鍵の磁気がとぶことはあり得ません。』
『はっ?』
『なにかされたんですか?』
『えっ?なにを』
『向かいますけど,有料ですけど良いですか?』
『はっ?』
とそのとき,小銭がなくなりました…。
不動産屋が言いたいことは分かるけど,手元に何もない人に対しての対応か?
ムッチャ腹がたちました。
でも,ただ待つしかない身。
と,その時マンションの前に警備会社の人がきました。
家の鍵が開くかもと,思いきや寒いと思って見に来てくれたとのこと。
助かりました。
いい人っているもんです。
それから暫く不動産屋待ち。
と,私が鍵をいじっていると,警備会社の人が
『その鍵見たことあります』
とのこと。
『もしかしたら,入り口の鍵は開くかもしれません』
入り口が開かないなら,部屋の鍵は開いているかも。
ということで,警備会社へいき,鍵をとり,マンションへ。
なんと,マンションの鍵があきました。
全てが終わって家に入ったのは先ほど。
空は徐々に白けだしています。
早く寝ないとな~。
家の鍵が開かないほど怖いものはないですね。
本日は,外に出るときは,財布,携帯,鍵,車のキー全てを持ちあるくべきだと思いました。
さらに,早く結婚したいです。
家に誰かいれば,なんかあっても内側から開けてもらえますしね。
家に戻ろうとマンションの入り口のオートロックの鍵を開けようとしたときのこと。
入り口の鍵が開きません…。
うんともすんともいいません。
時間は午前2時。
家の前の自販機ということもあり,手元には610円と,家の鍵のみ。
携帯も,車のキーももっていません。
でも,家にも入れません…。
ということで,不動産屋に電話を。
不動産屋に電話したら,警備会社に。
事情を話したのちに,警備会社より,不動産屋さんに連絡を取って頂きました。
でも,不動産屋さんは札幌とのこと…。
家に入れるのはいつ???
外は夏とはいえ,20℃ぐらい。
かっこうはTシャツに短パンに,サンダル。
事情を不動産屋に話すと,
『鍵の磁気がとぶことはあり得ません。』
『はっ?』
『なにかされたんですか?』
『えっ?なにを』
『向かいますけど,有料ですけど良いですか?』
『はっ?』
とそのとき,小銭がなくなりました…。
不動産屋が言いたいことは分かるけど,手元に何もない人に対しての対応か?
ムッチャ腹がたちました。
でも,ただ待つしかない身。
と,その時マンションの前に警備会社の人がきました。
家の鍵が開くかもと,思いきや寒いと思って見に来てくれたとのこと。
助かりました。
いい人っているもんです。
それから暫く不動産屋待ち。
と,私が鍵をいじっていると,警備会社の人が
『その鍵見たことあります』
とのこと。
『もしかしたら,入り口の鍵は開くかもしれません』
入り口が開かないなら,部屋の鍵は開いているかも。
ということで,警備会社へいき,鍵をとり,マンションへ。
なんと,マンションの鍵があきました。
全てが終わって家に入ったのは先ほど。
空は徐々に白けだしています。
早く寝ないとな~。
家の鍵が開かないほど怖いものはないですね。
本日は,外に出るときは,財布,携帯,鍵,車のキー全てを持ちあるくべきだと思いました。
さらに,早く結婚したいです。
家に誰かいれば,なんかあっても内側から開けてもらえますしね。