今回の実家への帰省のルートのおさらいです。
自宅(北海道 旭川市)→港(北海道 苫小牧市)→港(青森県 八戸)→実家(神奈川県 川崎市)
こんな感じで帰ってきました。
まずは4月28日午前2時過ぎに自宅を出発
なぜ2時かに出発したかというと,フェリーが9時半を苫小牧から出発するからです
フェリーは通常出発の2時間前には港に着いていないといけないので7時半には苫小牧にいないといけませんでした
旭川から苫小牧までは200キロ弱。下道で行こうと思うと4~5時間ぐらいを予想して(札幌まで約3時間)出発しました
半分ぐらいまでは昔仕事をしていた地域でもあり,国道と農道をmixしながら最短でいけるルートをひた走りました( ̄▽+ ̄*)
夜中ということもあり,ストレスも感じずに楽しいドライブでしたо(ж>▽<)y ☆
札幌から苫小牧に向かってもよかったのですが,岩見沢(札幌から30キロ)という町から苫小牧に行く道を発見
さすが,カーナビって感じで,それに従い,岩見沢から苫小牧に向けて走行していきました
この段階ですでに4時ぐらいで空は徐々に白けだし,とても綺麗でした
風景に酔いしれ,音楽でテンションが上がり,スピードも快調にでて気がつくと苫小牧に着いていました
時間は5時過ぎ

旭川から3時間で到着しちゃいました
港に着いたときに5時出発のフェリーが八戸に向けて出発したところでした
あと,1.2時間早く家を出ていたら,一本前のに乗れたのかと後悔しました
そこから,9時半まで4時間半
無駄な時間が…(;´Д`)ノ
そこで,連休前に残っていた仕事をしました
おわったのが6時半
のこり3時間…
夜中の運転ということもあり,シートを倒すと自然と夢の中へ…(≧▽≦)
2時間ぐらい睡眠をとり,その後フェリーへ
疲れていたのか,短時間の睡眠でも元気になりました(o^-')b
時間を効率的に使えなく,後悔の残る出だしてした。
続く
自宅(北海道 旭川市)→港(北海道 苫小牧市)→港(青森県 八戸)→実家(神奈川県 川崎市)
こんな感じで帰ってきました。
まずは4月28日午前2時過ぎに自宅を出発

なぜ2時かに出発したかというと,フェリーが9時半を苫小牧から出発するからです

フェリーは通常出発の2時間前には港に着いていないといけないので7時半には苫小牧にいないといけませんでした

旭川から苫小牧までは200キロ弱。下道で行こうと思うと4~5時間ぐらいを予想して(札幌まで約3時間)出発しました

半分ぐらいまでは昔仕事をしていた地域でもあり,国道と農道をmixしながら最短でいけるルートをひた走りました( ̄▽+ ̄*)
夜中ということもあり,ストレスも感じずに楽しいドライブでしたо(ж>▽<)y ☆
札幌から苫小牧に向かってもよかったのですが,岩見沢(札幌から30キロ)という町から苫小牧に行く道を発見

さすが,カーナビって感じで,それに従い,岩見沢から苫小牧に向けて走行していきました

この段階ですでに4時ぐらいで空は徐々に白けだし,とても綺麗でした

風景に酔いしれ,音楽でテンションが上がり,スピードも快調にでて気がつくと苫小牧に着いていました

時間は5時過ぎ


旭川から3時間で到着しちゃいました

港に着いたときに5時出発のフェリーが八戸に向けて出発したところでした

あと,1.2時間早く家を出ていたら,一本前のに乗れたのかと後悔しました

そこから,9時半まで4時間半

無駄な時間が…(;´Д`)ノ
そこで,連休前に残っていた仕事をしました

おわったのが6時半

のこり3時間…

夜中の運転ということもあり,シートを倒すと自然と夢の中へ…(≧▽≦)
2時間ぐらい睡眠をとり,その後フェリーへ

疲れていたのか,短時間の睡眠でも元気になりました(o^-')b
時間を効率的に使えなく,後悔の残る出だしてした。
続く