2024年7月中旬、消化器内科クリニックにて大腸内視鏡検査の予約を取り、検便を院内でサンプリングして提出。
その翌週に突如電話がかかってきました。
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『はっしーさん、先日の便検査の件でお伝えしたいことがあります』
『いつ来られますか?』
…これ良くないやつじゃね?
休暇を取って速やかにクリニックへGO!
そして説明を受けることになりました。
👨⚕️『便中カルプロテクチンという値が異常に高いです』
便中カルプロテクチンについて↓
👨⚕️
『若いから、年齢的にも潰瘍性大腸炎とかクローン病の可能性もあります』
『炎症の値が高くないのが不思議ですが、大腸の状態を速やかに内視鏡で確認したい』
『当初の予定だと来月(8月)下旬だけど、どこかにねじ込めないかな〜…仕事は休めるんだよね?月末のここお昼に合間でやってしまおう。浣腸してからお昼使って見れるだけ見る流れでいくから全部は見れないと思うけど、それでも速やかに確認したいので』
👩⚕️
『先生、大丈夫ですか?!』
👨⚕️
『うん大丈夫大丈夫〜』
かくして、当初の予定より1ヶ月近くも早くにカメラをブチ込むことになったのでした。
俺の腹の中で何が起こってるんだ…?
〜続く〜


