今朝、体調が幾分良くなったので思い切って出社してみた。
朝のうちは良かったけれど、昼前後からあの嫌な激痛再発。
いてててて…と思わず呻いたら、まわりから、仕事はいいから病院行けと言われ、お言葉に甘えて早退。
いつもの外科医へ。
外科医「やあ、調子はどうだい?」
じゅり「どうもこうも、言われた通りに薬の量を増やしたのにまだ痛いのはなぜ?どうしたら痛くなくなるの?医者ならすぐ痛くなくしてよ~」
外「そんなこと言われても…医者変えてみる?」
じ「信用してるんだから、ってか、他に知らないし、そんなこというな~。あたし土曜日から日本に行くんだから、早く治さなくちゃいけないの!」
外「ちょうどいいじゃない。日本のドクターに見てもらってくれば、バッチリだよ。」
じ「日本に行っても、病院にいく時間が無いからここに来てるの!」
外「わかったわかった、じゃ、明後日胃カメラねっ」
じ「……わかりました…」
このやり取りすると、いっつも事務担当者に怒られてしまう。
わがままいうんじゃない!
ドクターと漫才するんじゃない!と…
でも早く治して仕事復活しないと…
終わるものも終わらなくなるし、何より来月の私のお楽しみに多大なる影響を与えそうで…
いうこと聞いて大人しくしてよっと。
これ、こっそり憧れてました(^^)
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