前回のリポートの続きになります。
この続きは、昨日ブログにて公開する予定でしたが、疲れて更新しませんでした。
マジで歩く王様のバイタリティには脱帽です。
では本題に参ります。
続いて体験したのは、床下ピットの見学でしたが、通路が狭くてこちらは人数制限もあり、1時間弱とかなり待たされました。
待たされたという理由がピット内がかなり狭く、天井も中腰でも車輛とぶつかる位低くて、移動するのに大変でしたが、真近でクハ701の床下機器が見る事が出来たのは凄いですね。
ピットの通路内でのすれ違いも大人同士だと結構大変でした。
何回か車輛の床下機器とかに頭をぶつけてしまいましたので、ここでのヘルメットは絶対に必需品です。
床下ピットに向かう直前に撮影した青い森鉄道の701系電車。こちらの電車の床下を見学しました。
電車とヘルメットの間に有る段ボールには、701系電車からの廃棄予定の発生品の部品が積まれていましたよ。
ヘルメットのすぐ右脇には荷物棚も売られてました。
というのは歩王兄さんから聞いた話だと、青い森鉄道の701系電車は今後全編成がクロスシート車になる予定ですって。
ここに写っているこの編成は車内がクロスシートに改造されていました。
この改造で不要となった荷物棚、ステンレス製だから重そうでした。

クハ701床下を何枚か貼付けますね。





ここを見学後、洗車体験に向かった訳ですが、並んでいたら久々に絵部長と対面しました。
絵部長と会うのはさとうやの夏のイベント以来で約2年振りでしたけど、全然変わっていないですね。
また一緒にカラオケでおニャン子クラブの「真っ赤な自転車」を歌いたいですね。( ´艸`)
ホリプロマネージャーの南田裕介さん、スーパーベルズの野月貴弘さんによる「鉄音アワーNET」の公開生放送が丁度始まる前で、始まって少ししたら洗車見学の列が動き始めてしまったので、こちらはさわりだけですが軽く観覧しました。
残念ながら洗車見学の写真は撮影するのを忘れてしまい有りませんが、もう少しリポートは続きますよ。
では。

この続きは、昨日ブログにて公開する予定でしたが、疲れて更新しませんでした。
マジで歩く王様のバイタリティには脱帽です。
では本題に参ります。
続いて体験したのは、床下ピットの見学でしたが、通路が狭くてこちらは人数制限もあり、1時間弱とかなり待たされました。
待たされたという理由がピット内がかなり狭く、天井も中腰でも車輛とぶつかる位低くて、移動するのに大変でしたが、真近でクハ701の床下機器が見る事が出来たのは凄いですね。
ピットの通路内でのすれ違いも大人同士だと結構大変でした。
何回か車輛の床下機器とかに頭をぶつけてしまいましたので、ここでのヘルメットは絶対に必需品です。
床下ピットに向かう直前に撮影した青い森鉄道の701系電車。こちらの電車の床下を見学しました。
電車とヘルメットの間に有る段ボールには、701系電車からの廃棄予定の発生品の部品が積まれていましたよ。
ヘルメットのすぐ右脇には荷物棚も売られてました。
というのは歩王兄さんから聞いた話だと、青い森鉄道の701系電車は今後全編成がクロスシート車になる予定ですって。
ここに写っているこの編成は車内がクロスシートに改造されていました。
この改造で不要となった荷物棚、ステンレス製だから重そうでした。

クハ701床下を何枚か貼付けますね。





ここを見学後、洗車体験に向かった訳ですが、並んでいたら久々に絵部長と対面しました。
絵部長と会うのはさとうやの夏のイベント以来で約2年振りでしたけど、全然変わっていないですね。
また一緒にカラオケでおニャン子クラブの「真っ赤な自転車」を歌いたいですね。( ´艸`)
ホリプロマネージャーの南田裕介さん、スーパーベルズの野月貴弘さんによる「鉄音アワーNET」の公開生放送が丁度始まる前で、始まって少ししたら洗車見学の列が動き始めてしまったので、こちらはさわりだけですが軽く観覧しました。
残念ながら洗車見学の写真は撮影するのを忘れてしまい有りませんが、もう少しリポートは続きますよ。
では。





