今日は母親を連れて、色麻町の日帰り温泉「かっぱの湯」に行ってきました。
日頃の疲れを取るのには良かったです。
お昼ご飯は、施設内の食堂で取りました。
メニューに担々麺が赤と黒の2色から選べるので、今回は赤のほうを頼みました。
担々麺のみ、お昼のランチタイムはご飯が無料で付くとの事で、ご飯も頂きました。
ラーメンが無くなったら、ご飯を入れておじやにして食べるといいとメニューに書いていましたのでその通りに食しました。スープは荏胡麻入りで美味かったです。
担々麺は赤と黒どちらも850円です。
左上に写っているのはチーズ巻揚げで、7本で500円でした。
では。
先月、「KATO製の北斗星 JR北海道 1988年編成」のLEDユニットを組込した記事を書きましたが、LEDライトユニットを製作して貰った出品者様にご無理を言って、こちらのKATO製の旧製品 24系25型客車 あさかぜ用 金帯車 オシ24 オリエント調 食堂車用のランプシェード用LEDライトユニットを製作して頂きました。
このランプシェードのLEDユニットを組込んだのは約1年近く前になりますが、模型改造ネタが無かったので、今回こちらの記事という事で。
では早速KATO製の旧製品、 オシ24 オリエント調 食堂車 を分解します。
ばらした部品構成はこちらになります。(LED室内灯組込の為、LED室内灯ユニットも写ってますが。)
画像の一番下が、今回加工する、メカイス部になります。
画像ではちょっと分かりづらいですが、ランプシェードを模した、赤い点みたいなのが点々と付いているのが見えると思います。
ランプシェードのLED取り付け作業開始です。
メカイス部の裏面はこういうふうになっています。真ん中に電球が付き、赤い導光板でランプシェード部分が点灯する仕組みになっています。
プラスねじをドライバーで取り外します。
こんな感じに。さらに分解します。
電球から伸びるリード線は赤い導光板に巻き付いていてあり、その部分に金属の通電金具が付いていているだけです。
交換する部品が画像下のLEDになります。
電球はすでに外した状態です。
LEDを電球を外した時と逆の手順で取り付けていきます。
LEDをメカイス部に組み込んだ状態です。
さっきまで付いていた電球が写っています。
ここで点灯テストを行い、無事に点灯するか確認します。
暗い所で撮影すると、いい感じに光っていますね。
実は電球でも同じ様にこれくらいは明るく点灯していました。
電球だと長時間走行すると、熱によるプラの変形とか溶損の心配が有りますが、LEDはほとんど気にしなくてもいいので、いいですね。
最後に元通りに組み立てて、再度点灯試験を。(室内灯LEDは一旦外してます。)
この後、室内灯のLEDユニットも取り付けて、無事に交換完了しました。
KATO製の旧製品、「北斗星 JR北海道 1988年編成」に入っている、スシ24も構造的には同じですので、こちらのほうもついでに交換しました。
では。
先日ですが、客車が大好物の私はやっぱり買っちゃいました。
つい先日発売されたばかりのKATO製のオハ61系客車です。
ブック型ケースのほうは特別企画品の限定商品で、車両配置区表記が仙ワカになっています。
只見線や旧国鉄の会津線や日中線を意識した表記ですね。
通常販売の単品の表記は福フチなので、どうせなら、全部仙ワカのほうが良かったかもです。
なお、画像に写っていませんが、特別企画品は2個買っちゃいました。

あとは、KATO製のファインスケールのC11が発売されるのを待つだけです。
それとKATO純正の電球色のLED室内灯も組み込まないとですね。
お金ばかり掛かるなあ。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
では。










