もう治った話なので良かったのですが、パソコンのDVD-RWドライブを買ってから一度も掃除をした事がなかったので、先日市販のCDレンズクリーナーのCDをかけて掃除しました。
所が・・・掃除をした後DVDを見ようとしたら全然反応が無い・・・え゛っ・・・
まさか壊れたのではないかともう一度CDレンズクリーナーのCDを入れて再スタート。今度はレンズクリーナーのCDがドライブとして認識せず。あちゃー。モイスの祟りか(意味不明??)
どうせ買ってから約4年も経つし、最悪壊れて買い替えてもいいと思い、パソコンからDVD-RWドライブを外し、内部を掃除してみました。
バラしてみると内部はそれほど複雑な感じではなかったですが、4年間のホコリがびっしり。殆どが綿ごみでした。これでは掃除しても駄目な訳だ。
ピックアップのレンズ部分はあまり触りたくなかったのですが、綿棒で軽くクリーニングしたら見事復活。
(‐^▽^‐)バラして掃除した甲斐が有りました。
多少内部構造も分かったし、今は快適に動作しています。
めでたしめでたし。

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久しぶりに楽天戦観戦ネタです。
今日はBS11で楽天戦の試合が放映していましたので、試合を見ていました。7回の表迄は楽天が有利に試合を運び、藤原投手に完封ペースで追い込まれそうになりましたが、さすが同級生の堀選手の一振りから試合がロッテに傾き始めました。
8回の攻撃では得意の継投策がまたしても崩壊し有銘投手&日本球界にカムバックしたばかりの福盛投手が満塁で押し出しのフォアボールで自滅。やっぱりなぁー。
相変わらず面白い野球をしてくれてます(T_T)
ロッテ側で気になったのは、やはり二番手で投入した荻野投手でしょう。勝ち投手にはなりましたが、ピリッとせず、山崎選手に通算1500安打の2ランHRを打たれて降板では、今までロッテの守護神だった事を考えるとチョットふがいないです。
球は速いけど制球がいまいちのシコースキー投手に今押さえを任せていますが、やはりコントロールがいい荻野投手の復活を望みたいです。
明日の観戦帰りには楽天側で別れて応援する予定の友人と久々に「山頭火」ラーメンを食べに行く予定です。明日の観戦は梅雨の時期だけに、雨だけがちと心配です。
湿気が多くモイス・チャーにならなきゃいいですが。(爆)

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今、仙台の民放の番組で「タモリ倶楽部」をやっていて、タモリ氏と原田芳雄氏が寝台特急「カシオペア」の話題で盛り上がっていました。

どっちも、話の内容が濃い!!

さて、昨日のロッテ戦は西武を相手に打撃戦で試合時間は5時間42分と、パ・リーグ史上最長試合記録更新
の試合で何とか最後は内投手が押さえて9対8で勝ち、宿敵の西武3連戦に勝ち越しました。
今日から超苦手のオリックス戦、投手は崩壊状態ですが、頑張って欲しいものです。

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こちらのコーナー、久々の記事となります。
前回、レイアウトベースが1200×450ミリと謳ったサイズですが、ユニトラックの規格を全く考慮していませんでした。
というのは、直線の標準レールは、鉄道模型をやっている皆さんはご存知の通り、S248ですよね。
ですから、S248のレールが丁度5本分入る大きさだと、縦が4センチ足りない事に今頃気づきました。
先日ちょっと気分がのったので、仕事から帰ってきてからいざ仮組みしたら、「ありりゃりゃ完全にスライド線路が必要だ」っていうアホさ加減。
今回は全くレイアウトの設計図を作っていないで、安易にその場しのぎっていういい加減さも有って見事こんな所で撃沈。(T_T)

ですから、レイアウトベースが1240×450ミリとしなきゃいけないですよね。勿論、接続はツライチとせず、S62の半分の長さを接続部分をのりしろにし、S62を使用して隣のレイアウトベースに接続させるつもりでいました。

仕方がないので、9×30ミリの長方形角棒と土台の補強用30ミリ正方形角材で長さを調整し、1239×450ミリと延長しました。9ミリと半端になったのは1センチ角材が手に入らなかったためです。1ミリだけですのでなじませつなぎでカバー出来る範疇ととらえ、レイアウトを合体した場合で接続部分を外す時に最悪の場合、金属定規を使用してレールのジョイントこじ開けが出来る様していきたいと思います。
(今月のRMモデルズの付録の記事は本当に参考になります。)

増設部分はチョット逆台形の形になってしまいますが、見栄えよりもスライドレール4本を買う必要がなくなり、コストがその分安くすんで良かったと思いました。

次は駅のホームのデコレーションを始める予定です。

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「SLさくらんぼ号」の撮影シリーズは撮影ポイントもそんなに無かったので、今回で完結です。ただ、去年走った陸羽東線SLの写真もまだ終わっていないのにこっちが先に終わるのも、やはりデジカメ一眼を購入したおかげなんででしょうね。(手抜きですいません。)

今回は寒河江駅付近で撮影した写真から折り返しの上り列車の写真を公開します。

実は前回の羽前長崎駅での撮影から名取在住の知人と合流し、撮影しております。
この知人がいなければ、当方十数年ぶりの左沢線の撮影となりましたので、殆ど土地勘のない当方はだいぶ助けられました。寒河江のこの場所での撮影も、もしかしたら間に合わなかったはずです。お昼もご馳走になり、この場をお借りしまして感謝の言葉を述べさせていただきます。有難うございました。

(写真1・2) 左沢線・寒河江駅→西寒河江駅にて 
寒河江駅を発車し、左沢に向う「SLさくらんぼ号」しかし煙は出発時爆煙状態。
沿線住民から煙害の苦情もここ市街地では別な話。途中駅ではここ位しか煙を吹けないみたいです。
写真は全て平成21年6月14日撮影

赤い客車のブログ

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ここで撮影した後、帰りのSL列車迄は時間が2時間位有り、山形県内はかなり暑かったので、左沢に在る道の駅「柏陵」に隣接する日帰り温泉にて、ひとっ風呂浴びここの中にあるレストランでざるそばを食べてリフレッシュと腹ごしらえを済ませ、折り返しの列車撮影に望みました。
左沢駅に寄れる時間は充分あったのですが、悪まで走行写真にこだわったので、最初の撮影場所は最上川を入れて撮影できる場所を選択しました。

(3枚目) 左沢線・左沢駅→柴橋駅にて
上りのSL列車。駅出発から暫くは煙が出ていましたが、ここまで来ると煙はスカっぽくなりました。この場所の奥に在る山の頂上には俯瞰撮影している「鉄」が40人位ウジャウジャおりました。

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車で追っかけて羽前長崎駅迄先回りが出来たので、あまりいい場所ではなかったですが、1コマ位はC11の
バックで撮影もいいかなぁと思い撮影。この付近はチョット上り勾配なので煙を期待するも、やはりスカでした。ここで撮影後、羽前長崎駅に戻り少し雑談の後、解散しました。

(4枚目) 左沢線・羽前長崎駅→羽前金沢駅にて


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番外編
(写真5) 左沢線・羽前金沢駅にて
知人と合流前、最初に撮影した左沢線の普通列車。キハ101はここでしか見られない。


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以上5枚です。