解説: 『2046』などで知られる香港の名匠ウォン・カーウァイが、アメリカを舞台に描くロードムービー仕立てのラブストーリー。恋人の心変わりで失恋した女性 が、新たな恋に踏み出す勇気を得るため、自分探しの旅に出る。ヒロインのエリザベスを演じるのは、グラミー賞受賞歌手ノラ・ジョーンズ。彼女の恋の相手を 『アルフィー』のジュード・ロウが演じる。カーウァイらしい独特のスタイリッシュな映像とヒネリの効いた構成が魅力。(シネマトゥデイ)

あらすじ: 恋人の心変わりで失恋したエリザベス(ノラ・ジョーンズ)は、元恋人の家の向かいにあるカフェに出入りするようになる。毎晩、ブルーベリーパイを用意して くれるオーナー、ジェレミー(ジュード・ロウ)と話すことで、徐々に慰められていくエリザベス。しかし、どうしても終わった恋を引きずってしまう彼女は旅 に出る決心をする。(シネマトゥデイ)(yahoo)


じゅーど・ろうの映画ということで、
観ずにはいられませんでした。
あまりおもしろくないとレビューでの酷評を知りながら。

だって、ジュードロウだもの。

しかし、この映画は、残念ながら、
ジュードはあまり出てきません。
ストーリーもかなり、いまいちです。
なので、お勧めできません。笑

ジュードが好きじゃないなら、はっきりいって見る価値ありません。

久々のレビューですが、これで終わります。
最近忙しくて映画はまったくみてません。


 

解説: 国際アンデルセン賞を受賞したキャサリン・パターソンの同名ベストセラー児童小説を映画化。いじめられっ子の少年と風変わりな少女が空想の王国テラビシアを作り上げ、友情を育んでいく姿を描く。監督はアニメ界出身のガボア・クスポ。主人公の少年少女を『ザスーラ』のジョシュ・ハッチャーソンと『チャーリーとチョコレート工場』のアナソフィア・ロブが演じる。CG技術を駆使して描いた子どもたちの空想世界と、涙を誘う感動のストーリーが見どころ。(シネマトゥデイ)

あらすじ: 女兄弟ばかりの貧しい家庭で育った小学5年生のジェス(ジョシュ・ハッチャーソン)と、引っ越してきたばかりの個性的な少女レスリー(アナソフィア・ロブ)。学校を牛耳るいじめっ子のターゲットにされてばかりの2人はやがて親友同士となり、近所の森に美しい空想上の王国“テラビシア”を作る。(シネマトゥデイ)


友達が試写会に当たったのにいけなくなって、

チケットをくれたから、お母さんと二人で見に行ってきました。


いい話だった。

子供ってあんな純粋な感じでいるべきだよね。

今の子供はどうでしょうね。


ジェスを演じてた男の子、かわいい子ちゃんだったラブラブ

将来が楽しみです。


女の子もとても笑顔がかわいくて、いい演技してました。


試写会が女性限定だったのがうなずけるぐらい、

かなり女の人向けな映画でした。


テラビシアにかける橋 星星星星星

話がとてもテンポ良く進んだのがとてもよかったし、子役たちが光ってましたね。それに、ジェスくん、かっこいいし(結局それかいっ。笑)絵が私の好きな感じの絵だったので。星四つ。


絵をうまく描けるようになりたいよ~。


舞台は中部都市ピッツバーグ。

語り手は主人公の親友マイコー


マイコー

役者のハル・スパーク(Hal Sparks)さんはメインキャラクターを演じる中で、

唯一ちょっとだけ顔の知れた人で、コメディアンらしいです。

顔がとても可愛らしいですね。




The semi-cute boy next door type
マイコーのナレーションで 
「・・・・・・僕は、隣のお兄ちゃんタイプ」と自己紹介しています。






では、はじまりはじまり。




といっても、最初の3分省略。

ここで、エメット、テッドが紹介される。

エメットとテッドは次回紹介します。




最初のシーンのエメット、マイコー、テッド 見難くてごめんなさい。



マイコーのナレーション



Like I said, it's all about sex.
Except when you're having it.
And then it's all about
'Will he stay?', 'Will he go?', 'How am I doing?', 'What am I doing?'


僕の言ったように、すべてがせっくすに関することだ。(彼らの会話の内容をさす)
あなたがそれをしているときを除いてだ(トリックさんと絡んでいるときとかを)
そのときは、考えているすべてのことは、


「彼は残ってくれるのか、行くのか、俺はどうしたらいいのか、なにをしたらいいのか」になる。





「 Unless, of course, you're Brian Kinney.
And then it's 'Who gives a fuck what you think? You're lucky to have me.'」


もちろん、あなたがブライアン・キニーであることを除いてだ。
(ブライアンの場合は)お前だれとしてると思ってるのか?俺とヤレてお前はラッキーだ。




ブライアン、トリックさんとバックルームに消える。

※バックルーム:クラブについている、そういうことをする場所。


マイコー、エメットとテッドに

「ブライアンを呼んでくる」といって、バックルームへ。


トッド(顔とかはっきりしないが、シーズン5までずっとメインメンバーに掛けられるキャラ。誰が声を掛けても同じせりふ)


マイコー「Hey, Todd, how's it going?」

TODD「Fine.」

(登場するときはバックルームでやっている真最中、トッドは うけ です。姿勢などかなりリアル。笑



ブライアンを見つける。


マイコー「We need to go. We want to eat.」
    もういこうよ、なんか食べたい。


ブ「I'm just gonna give him my number.」
   電話番号を教えているところだ。


マ「What'd you do? Write it on your dick? How long is this going to take?」
  あそこに書いてるのか?(怒)どのぐらいかかる?



ブ「Ten minutes ... tops.」
10分から、(ぶろーじょぶをしてくれているトリックさんの顔を確認して)、最長で。



バビロンの外。
ブライアンを待っているマイコー、テッド、エメットの所にブライアンが来る。



マイコー「早かったね」
・・・・・・
ブライアン「なんかつまらない」


エメット「でしょうね、あなたのあそこはきっとあきあきしているんでしょうね」(皮肉が大好き、QAF)


マイコー「(トリックさんは)ホットけど?」


ブライアン「お前に誰でもホットに見えるんだ」



マイコー(ナレーション)

「And that's when it happened. When he came along.」

そこで、彼らは出会った。彼(ジャスティン)が一人で来ているときに。




ブライアン、ジャスティンをじっと見つめながら、歩み寄る。
(眼力で落としているんでしょね、ブライアン 笑)




ブライアン「How's it going? You had a busy night?」
       どうだ、楽しんでるか。



顔がもうほれているようにみえるジャス。そりゃ、ブライアンだもん。笑



ジャスティン「Just, uh, checking out the bars, you know. BoyToy,Meathook.」
 ただ、そこらのバーをチェックしているだけだ。ほら、ボーイトーイ、ミートホーク。


ブ「The Meathook. Really? So you're into leather?」
   ミートホーク、ほんと。レザーもいけるんだ?


ジ「Sure.」
  もちろん。


ブ「Where you headed?」
  これからどうする?


ジ「No place special.」
  とくに。


ブ「I can change that.」
 それを変えてやるよ。         
(かっこいい~)


カテゴリーがイケメンの記事なんて久しぶり(笑)

マット、カッコイイし、めちゃめちゃいい人(笑)
スマスマも学校へ行こうもみたけど、なんか画面にマットの顔が出るだけで私ニヤケてしまいます。

だってだって好きだもん。

ボーンシリーズはやっぱり出世作であるだけあっていいわ。

1なら恋愛物が好きの人も見れるしね。コテコテのラブストーリーを見慣れたらちょっともの足りないかもしれないけど。

とりあえず、みたことのない人は一度は見てください。



ボーンアイデンティティ&ボーンスプレマシー
星 4つ


3が楽しみ。
今日の地上波放送でもついつい観てしまいました。
もうみたことあるのに、ついつい気になります。

あらためて思うのはやっばりこのシリーズはグロいですね。

なんかみてて気分が悪い、若干。

最後らへん、アリスのお腹にグサッってさすシーンとか。

ゾンビもあまりにも多かったから、最後悪者の人が残されて喰われる場面なんか笑えてしまった。

感覚麻痺でしょうかね。


マットがかわいそう過ぎる。なんか。。切ない。アリスといい感じだったのにね。

3の予告編をみると、どうもアリスに男ができるみたいですね。映画館には行かないと思うので、DVDできたら確認しようかな。

昨日の洋画劇場でみた。

これで2か3回目、

1回目のときはすごいはまってしまったのを覚えてる(笑)

怖いのが嫌いの私にとっては珍しい。

昨日はもうオチとか全部わかってたかびっくりせずら楽しめた。


あの、昨日で気付いたんだけど、LOSTの人出てたよね?シーズン3ですでに死んだんだけど、アナなんとかという役名で。

話がそれました。


1回目 の時は、最後は生き残った二人でいい感じになった気がしただけど、昨日の感じじゃそんなこともないなって思った。あと、ずっと生き残った男がカッコイイと思ってたが、そんなにでもなかった(笑)旦那の役のほうがカッコイイわ(笑)悪役だけど。


それにしても、最後、実験台で全身に刺された針を抜くシーンはグロい。声とかかなりリアル(笑) なんか抜ける前に針が血管の中でぐりぐりするって考えると、気持ち悪い(=_=Ⅲ


2もみたのですが、こういうネタはカッコイイ男が登場しないと、ヒロインがただ強い女になってしまうので、2作も持たん。
今度3が公開されるんだけど、登場するかもしれないが、2は女二人だったような。そんなじゃ女の子を引き付けないよ、監督(笑)


「バイオハザード」星星星星 一回目しかみないならGOOD!!

「バイオハザードⅡ」星星星SF好きならみてもよい。女の子には不向きだな。そもそもこの映画は女の子向けじゃないかもしれないが(笑)


QAFのほう,全然更新してません.

というか6月から一回も更新してないって...


挫折しそうですが,まだまだ頑張ります.



きっと進路が決まったら,一気に更新すると思います.



たぶん....



大学院に入ったら,まずテーマを決めて,

ライフワークにしたいものを見つけなければいけないのですが,

QAFの鑑賞とべるあみの鑑賞は間違いなくもうすでに私のライフワークです.

ぶるあみは公には言えませんが....


「アメリカでのゲイ向け商品の市場における現状と展望」というのを卒論テーマにしようかな..笑

専門家の先生がいないので,そんなテーマやめなさいって言われそうです..笑

でも,ポルノ制作会社に就職したいと言ってた男の先輩がいるんですけど,それはいいのかな.笑


彼の卒論テーマは,秋葉系オタク市場のなんとかなんとかって言ってたような.



というか,私がよく見ているいくつかのサイトでは,

私じゃ絶対かけないぐらいおもしろい記事で紹介されています.

シーズン1とシーズン2はとくに.



リンクはしませんが,気になる方は探してみてください.

またまた無責任でごめんなさい..


シーズン3からやろうかなと思ったんですが,

3からは,もうBJ的にラブラブなので,もういうことがあまりないんです.

とくに5なんか,私,最後の最後見てないし.


ということで,たぶん,続けます.

がんばります.


まずは,進路を決めよう!

久しぶりにみました.


驚くことに自分の英語力でも,ほとんど聞き取れた.


英語力が伸びたのかな.

でもTOEFLの点数伸びてない,というか減ってるし.


たぶん,メグさんの英語が聞き取れやすいのだ思います.


いいお話です.


最初に出会ったときは全然と思ったし,

10年後二人ともパートナーと別れて,よくつるんだりするようになってもお互い親友としかと思ってない.がしかし,ある日,一時の衝動で愛し合う.


女のほうはどっちかというと,こうなってもいい,どうせお互い相手いないし,あの人のことが好きだし.

でも,男は,やばいな,やっぱりやるべきじゃなかったな.戻れるかなと親友に戻りたいと思ってる.


それに

気づいた女は,傷つく.


男は,やっぱりさびしいな.

あれっ,もしかしたらあいつのことを愛してるかも.って悟る.

女のいる場所に向かって走る.


ハッピーエンドドキドキ


この最後の告白シーンはすごく好きです.


うまく訳せないので,気になる人は自分でDVDをチェックしてくださいね.無責任でごめんなさい.


20代の若者で,もし恋で悩んでいるのなら,

一度はこの映画をみてみてください.


メグさん若いです.ラブリーって感じでした.

特に,ベッドシーンの後.笑



「恋人たちの予感」星星星星星星

ラブストーリーが好きの人はぜひ見てください.

まぁ、バッドマンがイケメンだったかどうかはおいといて(笑)


というあまりだよね??

でも確かにヒーロー顔(笑)なんだよそれっ。



ケイティホームズ?トムクルーズの奥様だけど、かわいくないよね、全然。よく女優になれたねって感じだけど。
これは嫉妬ではありません。(笑) 念のため。

確かにトムクルーズは大好きだけどね。


私としてはニコールキッドマンと続いて欲しがったわ。美男美女カップル。

しかし、昨日ニコールキッドマンで今日ケイティかよ。もしかしてわざとかな(笑)テレビ局間の対抗意識?



というかいつもにましてレビューになってないな(>_<)


バッドマン 星 2つ

主人公の二人もイマイチ、ストーリーイマイチ、のわりにはかなり有名な人が重要じゃない役で出てる、という不思議な映画。暇があるときにでも。
しかし、悪の医師の役の人、演技うまい。カッコイイのに役にはまってて憎らしかったし、日本語の吹き替えも気持ち悪い感じでかなりリアル。嫌な感じの役でした。


続編ないでしょうね、これ。

やっぱり、ジュード・ロウはいつ見てもいいですね。


最高のイケメンです。


コールドマウンテンもいつ観ても感動しますね。

でも、昨日のテレビの編集はひどい。

ひどすぎる。


もともと風景もとてもきれいな映画なのに。

編集でほとんど残らず。

しかも、しかも、なんか戦争シーンと行く前のシーンが入り混じってた。

これじゃ、初めて見る人は感動するのかな。


お父さんと3人で散歩するシーンも、教会でのシーンも大幅にカット。

二人再開した後ラブラブしているのをみて、レニーが茶化すシーンもなくなったし。


もうなんなのって感じです。

不満です、かなり。



この映画の、一番すきなのは、

ジュード・ロウが、二コールが「向こうを向いてて」っていった後に、

一度は背を向くが、急に振り返って、「いや、あなたをみていたい。」っていう所です。



もう、どうぞいくらでもみてください。って感じです。


二人のラブシーンもよかったし、二コールもきれいだったし。

レニーももちろん、まぁ、アカデミー賞を取ったぐらいだからね。

あと、帰り途中の牧師さんのお話もよかったし、羊を殺して食べさせてくればおばさんの話もよかった。

あと、なんといってもナタリー・ポートマン出てたね。

今度ジュードと新しい映画やるみたいなので、楽しみです。




とにかく、これは必見ですから、みなさんぜひみてください。



「コールドマウンテン」星星星星星星

ジュード・ロウ超かっこいい、笑。

これをみてファンになった日本人も多いかと思います。