広島県福山市では、外国人材が定着し、住み続けられる環境を目指した街づくりを進める「福山多文化共生推進プラン」が策定・推進されています。具体的な取り組みとして、外国人住民に対する居住支援や外国にルーツを持つ子供の就学支援など、様々な取り組みが行われています。
しかし、これらの政策について市民は十分納得しているのでしょうか。アンケートでは、約3割の市民が外国人の増加に対して不安を感じているとの報告もあります。納得していないにも関わらず、多文化共生を強要されていると感じている市民もいるのではないでしょうか。外国人労働者に対する市民の意見を、行政に届けるために活動していきます。皆様の応援お願いします。フェイスブックページのフォローもお願いします。https://www.facebook.com/share/184tWwoSeB/