ちょっとお久しぶりになっちゃいました。
いやー、ブログに書きたいなって思ってたことがあって。
タイミングが来たのでアップすりことにしますね
ことの始まりは、美容院に行きたいなぁって思ったところでした。
いっつもホットペッパービューティで、恐ろしく昔から通っている美容院を予約している私。
でね、その美容院はかなり前から指名制になっていたんだけど、
指名制になる前から通っていた私は、あんまり指名したくないなぁと思ってずっときてたんだよね。
だからそのサロンの方ほとんどに担当してもたったことがあって。
私なりに、それぞれの特徴なんかは分かってたんだ。
で、前々回担当してもらったのが店長さんで。
とはいっても、その上の人はいっぱいいるという美容院。
(部長とかオーナーとかね)
だからエライ人だからって理由じゃなくて、
単純に切ってもらった感じがめっちゃ気に入って。
それで、指名してお礼したいなって思ったの。
で、前回指名してて。
今回どうしよっかなって思ったら、ホットペッパービューティーのアプリってよく出来てて、
前回と同じ人を指名するように自動で設定されてたのw
まあ指名でいっかと見たら、行きたい7/27の予定が埋まってて。
そっか〜じゃあ来週かーってことで、7/27の予定が空いたのね。
で、ふと前日の金曜のお昼休みにバイトのサイトを見たの。
そしたら、希望するイベントのバイトで絞って見たら
「浅草駅 15:00〜22:00チケットもぎり」
っていうのが出てきて。
それが、バイト料がかなり破格値。
あー、今週一日しか休めないけど私大丈夫かなぁ???
と思いつつ、
めちゃくちゃドキドキしている私を感じたんだ。
(疲れが取れなくて1週間キツかったらどうしようって少しだけ考えた)
次の休憩まで、考えようかなって思った。
いつもの私だったら、それくらい考えて応募する。
でも、この応募を見たときの私自身の高揚感が実はハンパなかったんだってことにこの時薄々気づいて。
それで、ちょっと怖いけど速攻応募してみることに。
でね、応募したその後の私のテンションめちゃくちゃ高くて。
仕事の効率がハンパなく良くなっているのが分かったんだ。
この高揚感は何だろう??!
そんなことを考えながら、次の休憩時間に応募がどうなちゃのかチェックしたら‥
なんと
応募の確認メールよりも先に決定メールが来ててw
ほんとウケちゃったよ!
で、この後知ったもしかしたら台風来るかもしれない説(笑)
そうなの?
っていうか、このバイトなんのイベント???
そう思って調べたら、
隅田川花火大会だった。
そっか〜、外の仕事だったのね。
(イベントバイトって何のバイトか書かれていないことが多い)
台風は???!
いや、この最強晴れ女の私がいくことが決定したんだから大丈夫でしょ
そう思ってたら、案の定全く雨の気配がなくイベントが終わったというオチだったんだけど。
今回雨なんてどうでもよくて(そもそも私が一日中外に行って雨が降るワケない)
このバイトの顛末というか、何の担当をしたのかって話。
このバイトは大きいイベントだから、120名の募集がかかってた。
初めて行ったバイトなので、他の人がどんなことをしているのかよく知らないんだけど、
とりあえず書かれていたようなチケットもぎりの担当にはならなかった。
じゃあ何かっていうと、警備に近い仕事で詳しい内容言えないんだけど、
花火を見上げて楽しんでいることがバイトになっているという担当になっちゃって
隅田川花火大会って立ち止まって見れないって知ってた?
歩きながら観る花火大会なんだって。
でも私はお金を貰って、立ち止まってサイコーの場所で花火大会を最初から最後まで観れたの!
もうこの場所で観れることが、夢みたいなところで。
バイト中感動の嵐でした
私の地球だーって思っちゃったよね(笑)
でね、
今日書きたかったのは、
この花火大会のバイトを見つけた時の感覚っていうのが普通と結構違ってて。
こういうのがハイヤーセルフからのメッセージなんだっていうのがちょっとわかったからなんだ。
後から、この時の衝動についてハイヤーセルフに実際の聞いてみたの。
そしたら、忘れないようにって。
この感覚を覚えておいてってね。
この感覚を言葉にするのは難しいんだけど、
頑張って言葉にすると、
最初にこのバイトを見た時に
胸がザワザワしてきて、
これ私がするって考えると
頭がパーっとバラ色に変化して、
ドキドキしてくるの。
楽しそー
やばーい
普通の時はこういう感覚にはあまりならない。
だから違いがわかるよねってハイヤーセルフが言ってた。
この感覚に従うと、
サイコーの未来が待ってるサイン。
今回私は応募を即決してよかった!
だって次の休み時間にはその募集がなくなっていたんだから。
ちょっと怖いこの感覚が来た時の決断は、スゴいことが待ってるよ
まさにワクワクに従うってこういうことって体験でした
ではまた



