今日は、この前突然当選通知が来たこちらの戦利品(
)をご紹介しちゃおうと思います
)をご紹介しちゃおうと思います
もっと早く記事を書こうと思っていたんだけど、イロイロあって遅れてしまいました






いつ応募したか未だに思い出せない
「YUZU DAYS」
羽生結弦Mini Photo Book

応募要項を確かめたら、誰でも応募することができた1000名様当選の品物っぽい。(←まだ思い出せない
)
これが届いた日、ちょうど羽生結弦について久々に二
記事を書いてたんだ。
だから、羽生結弦シンクロ二シティ
だぁ

って思ったの



って思ったの
現実創造が進むと、シンクロ二シティが増えるとバシャールやエイブラハムが言っていたけど、その1つかしら



最近シンクロが驚くほど多いんだけど、この例は分かりやすくて嬉しいゾ


それに、このミニフォトブックなるもの、フィギュアスケートに関することはほとんど載ってなくて、日常のエピソードばかり
「隣のユズがね〜」
そんな感覚で読めてしまう、ほのぼのしたフォトブックでした〜
以下、少し抜粋してご紹介


今はカナダで母と2人で暮らしています。
もう6年目ですね。
食事はすべて母が作ってくれています。
小さい頃からずっと食べている母の味というのは、やはりすごくホッとするし、そこでしか得られない安心感があります。
母とは本当に何でもよく話しをします。
僕が何でも言っちゃうタイプなので、自分の頭の中で考えたことをぶわーっと母に話しちゃいます。
子どもの頃からパンテーンを使っていたのですが、その時はプルシェンコ選手の髪型を真似ていて天使の輪がしっかり出来ていました(笑)
トロントでもパンテーンを使ってます!
ちょっとコアな話になってしまうのですが、外国など遠征先ってけっこう硬水が多いんです。
そんな硬水の時でもパンテーンは泡立ちもいいし、素敵な商品だなと思います。
このパンテーンが紹介されていましたよ
パンテーン、こんなに推してていいのかなってくらい推してますね(笑)
シャンプーまで羽生結弦と一緒がいい
というディープなファンの方はぜひ


羽生結弦選手が語る「表現について」
子どもの頃から感受性が豊かだったと思います。
音楽を聴いていてもすごく入り込んでしまい、身体が自然に動いてしまいますし、そもそも感情の量が大きいです。
思いっきり感情を自分の内側にためて氷上で爆発させるような感覚のときもあります。
感受性豊かなところは、ある意味フィギュア向きだと思うので、フィギュアに出会えてよかったなと思います。
表現するときには、その曲が持つ感情やテーマのようなものを自分の内側に受けとめようとしてしまいます。
それこそ溢れるくらいに、自分の内側に感情を膨らませます。
例えば演技する曲が、苦しみのような重いテーマだと、そういった感情を全部受けとめようとしてしまうので、入り込みすぎて辛くなることもありますね。
でも僕は人の内側にある感情を表現することは嫌いじゃないんですよね。
話すときの言葉ってある程度制約があって、これは言えないとか、言ってはダメとか、いろいろあるじゃないですか。
それにすべての感情は言葉にできるわけではありません。
氷上は自分の言葉にならない感情も含めて「表現しきれる場所」だと思います。
自分にとって氷上は一番自分らしくいられる場所だなと思いますし、フィギュアをできて幸せだなと思います。
スケーターにとって歯はとても大切です
ジャンプやスピンをするとき、思いきり歯をくいしばるのですが、歯の噛み合わせが悪かったり、歯がしみたり、痛かったりすると力が入りません。
歯茎が少し荒れたり、うっ血しているだけでも歯に痛みが出たりするので、スケーターにとって歯はとても大事です。
「ブラウンオーラルB」を使い始めてから、歯の健康状態はすごくいいですね。
今の時代は、「芸能人は歯が命」じゃないんですね
古いか(笑)
こちらのプラチナブラックが紹介されていました





羽生結弦選手が語る「将来なりたい男性像」
将来なりたい男性像は、「かっこいいおじさん」です(笑)
〝おじさん〟と呼ばれる歳になっても、スケートをずっとやってきたことが、仕草や姿勢、佇まいにも滲み出ているのが理想です。
内面的には、すごく芯があるのに、周りもちゃんと見えていて優しい。
そういうかっこいい大人に憧れていますね。
え


そういう大人になってますよ





(おじさんというところを抜かして)
そう思ったのは私だけかしら





理想とする姿って、実はもうなれてるものなのかもしれませんね
理想を持つことの大切さが分かった気がします

P&Gさん、ありがとうございました






ではまた












