LOATH TRAiN official blog -64ページ目

アレンジと作曲

今日は二月最初の打ち合わせ&練習。

そろそろライヴに向けて動いとこうよってことで、4月にはライヴします。
「winter mission」につづく「spring mission」ですね。

でもって次のライヴでは、ミュージカルの曲をメドレーにしてロアトレ風にアレンジしてやろうってことになって色々とアレンジの案をだしてました。

色んな注文に応えて行く、頼もしいブンちゃん
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考えを絞り出すさっちゃん
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何にも発言せづ遂には眠り始まる私
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今日は新曲についても話し合いました。
作品を作るスタイルも。

皆で構成を決めて
ブンちゃんが和音
さっちゃんがメロディー
僕が歌詞とコーラスパート
という風に分業にしてみます

さてどうなるか?




っていうか寝てないで作業しなさい!
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とにかく今週中に一曲あげます。

さあがんばろ。

ロアトレ 大飼道雄

月曜アート館 vol.1

こんちわ。
二月になりましたね。
今月も楽しくまいりましょう。
今月初めのコーナーは
月曜アート館でございます。

このコーナーは、絵や歌、館長であるロアトレが勝手に「アートだ」と思った物を紹介してゆきます。
そんな月曜アート館の記念すべき第一回目は
Celine DionのライヴDVD
Live in Las Vegas: A New Day
でございます。

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詳しい情報はこちら↓
A New Dayは、カナダの歌手、セリーヌ・ディオンがアメリカ合衆国ネバダ州ラスベガスのシーザーズ・パレス・ホテルで行なった長期公演である。シルク・ド・ソレイユを手がけたフランコ・ドラゴーンが監修している点も注目されている。
シーザーズ・パレス・ホテルに新しく建設された4,000人収容の劇場「コロセウム」で2003年5月からスタート。セリーヌの公演が無い期間には、エルトン・ジョンのレッド・ピアノが開催されていた。 全1時間30分のステージで合計21曲を熱唱する。常にプラチナ・チケット化するほど人気が高いショーである。
シーザーズ・パレス・ホテルとの契約で2007年12月15日で終了した

とまあ、こんな感じのショーのDVDです。
フランコ・ドラゴーンさんが手がけてるだけあって、もうなんだかミュージカルみたいになってます。
まさにエンターテイメント!
ラスベガスの名だたるショーのなかでもトップの位置に君臨してたんではないでしょうか。

ってかセリーヌがとにかく超凄い
なんか凄いんです。
パワーが、パワーが、凄いんです!pink

なんてボキャがないなんでしょう....。

あと、このDVDは何度見ても飽きなくて(まあ個人差はあるでしょうが)舞台を走り回るセリーヌとダンサーから目がはなせないのです。

出演者と裏方がまさに一体となった姿。これはアートでしょう。

ということでおすすめします!この一枚

ロアトレ 大飼道雄



日曜反省会 vol.1

日曜日ですね。
一週間を反省してみます。

今週は
2010年1月のラストウイークでした。

まあ、ロアトレとしては、何をした訳でもないですが.....一つあげるとしたら
ブログがリニューアルしたことですかね。

それ以外は「ゆるーい」一週間でした。

来週はもっと面白い事を自分で起こしていきます。

ホテル日航東京で無料シャンパン飲んでる場合じゃないですな。
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ロアトレ 大飼道雄