Natural
最近の僕のブログを見て
暗いという人や
病んでるという人や
元気だねという人や
調子いいねという人や
色んな言葉を
皆が
くれる。
一つの文章に
色んな解釈で
言葉をくれる
僕は
暗くないし
ましてや
病んでない。
別段元気なわけでもないし
調子がいいわけでもない。
ただ、今までと違うとしたら....
自然なのだ。
作らず無理せず
あるがままの自分がそこにいる。
素
自然
もしかしたら
僕の自然な考えは
普通とは
少し違ってるのかもしれません。
だが
そんなこと
たいした事じゃない。
必死に
周りに合わせている方が
ずいぶん
おかしな
ことでしょ?
無理矢理
テンションを
あげることなく
無理矢理
空気を
読む事無く
自然に
自然に
あるがままに
本来ある人間の姿に
帰って行こうと
思うのです。
そんな姿を
笑う人は
笑うだろうし
褒める人は
褒めるだろうし
バカにする人は
力一杯
バカにするのでしょう。
それが
素で生きるって事なんだろうな。
少なからず
まわりの方々に
何かを感じさせてしまう
ことがある。
当然
ほとんどが
何も無い
パターン
ですが。
そうだ
これからは
もっともっと
力を
抜こう
暗いという人や
病んでるという人や
元気だねという人や
調子いいねという人や
色んな言葉を
皆が
くれる。
一つの文章に
色んな解釈で
言葉をくれる
僕は
暗くないし
ましてや
病んでない。
別段元気なわけでもないし
調子がいいわけでもない。
ただ、今までと違うとしたら....
自然なのだ。
作らず無理せず
あるがままの自分がそこにいる。
素
自然
もしかしたら
僕の自然な考えは
普通とは
少し違ってるのかもしれません。
だが
そんなこと
たいした事じゃない。
必死に
周りに合わせている方が
ずいぶん
おかしな
ことでしょ?
無理矢理
テンションを
あげることなく
無理矢理
空気を
読む事無く
自然に
自然に
あるがままに
本来ある人間の姿に
帰って行こうと
思うのです。
そんな姿を
笑う人は
笑うだろうし
褒める人は
褒めるだろうし
バカにする人は
力一杯
バカにするのでしょう。
それが
素で生きるって事なんだろうな。
少なからず
まわりの方々に
何かを感じさせてしまう
ことがある。
当然
ほとんどが
何も無い
パターン
ですが。
そうだ
これからは
もっともっと
力を
抜こう
その笑顔は
色んな場面で笑顔になる
当然
作り笑顔もある
普段、音楽以外の事をしている時は
たいてい
作って
笑う。
それは、悪い事とは思わない
ただ
人間関係を円滑に進める業だとも思わない。
嘘笑いは
するのは平気だが
されてるとわかると
これほど辛い物も無い
与える者と受ける者
この両者の温度差は
あまりにも激しい
そんな温度差をも飲み込み
無視して
ただひたすらに
自我の為に
突き進んで行く
こんな世界に
僕らは生きている
その戦場の様な世の中では
年間3万人あまりの人々が
自ら命を絶っている。
中東のある国で起きた紛争の
兵士の年間の死者数をも上回る
僕らは
知らず知らずのうちに
最も危険な戦場に
身を置いているのかもしれない。
そんな時代に
作り笑いはイラナイ...
怒りたいなら怒り
泣きたいなら泣き
笑いたいなら笑う
その、人間の
あたりまえの感情を
いったいどこにおいてきたのか
いや
置いて来てない。
まだ持ってる。
探してみて。
あなたは持ってる。
絶え間なく押し寄せる
狂乱の毎日に
体沈める僕たちは
確実に
手を握りしめ
生きている
当然
作り笑顔もある
普段、音楽以外の事をしている時は
たいてい
作って
笑う。
それは、悪い事とは思わない
ただ
人間関係を円滑に進める業だとも思わない。
嘘笑いは
するのは平気だが
されてるとわかると
これほど辛い物も無い
与える者と受ける者
この両者の温度差は
あまりにも激しい
そんな温度差をも飲み込み
無視して
ただひたすらに
自我の為に
突き進んで行く
こんな世界に
僕らは生きている
その戦場の様な世の中では
年間3万人あまりの人々が
自ら命を絶っている。
中東のある国で起きた紛争の
兵士の年間の死者数をも上回る
僕らは
知らず知らずのうちに
最も危険な戦場に
身を置いているのかもしれない。
そんな時代に
作り笑いはイラナイ...
怒りたいなら怒り
泣きたいなら泣き
笑いたいなら笑う
その、人間の
あたりまえの感情を
いったいどこにおいてきたのか
いや
置いて来てない。
まだ持ってる。
探してみて。
あなたは持ってる。
絶え間なく押し寄せる
狂乱の毎日に
体沈める僕たちは
確実に
手を握りしめ
生きている
よるの刻
人は夜にいろいろやる。
寝れば良いのに起きてる人は
もっといろいろやる。
僕は
夜はなかなか寝ない。
だから
朝早い仕事を辞めようとおもってる
僕は
よるの時間がないと
だめだ
よるの刻
色々と頭をかけめぐり
消えていく
言葉
言葉
言葉
音
音
音楽
そんな時間が
なかったら
おかしくなっちまう
いや
もう
おかしいのか
早く眠り、早く起きた事もあった
そうやって
だんだんと
普通を身にまとい
街に消えて行く自分を
よるの自分が
くすくす
笑う
クスクス
笑う
「似合わない。滑稽だ。」
そういって
クスクス笑うのだ。
朝の自分も
昼の自分も
自分自身を
笑っている。
そして
たまに
泣いている。
僕は
確実に
夜の住人だ
そんな僕が
必死になって
朝と昼に
しがみついている。
そりゃ
疲れるわけだ。
「帰ってくるかい?」
と
夜の僕が言う
「まだ帰れない」
と朝の僕が言う
「夜には住めないけど、よるの刻をちょうだい」
と昼の僕が言う
すると夜の僕が言うのだ
「いいよ、少しだけね。でも、朝も昼も少しずつもらうよ」
朝と昼は
はじめは嫌がったけど
今では
何のためらいも無く
差し出すのだ
そして
よるの刻をもらう
僕はそうやって出来ている。
夜の住人に戻る日はくるのかな?
ヨルニなり響いていたオンガクに
また出会える日は
来るのだろうか?
寝れば良いのに起きてる人は
もっといろいろやる。
僕は
夜はなかなか寝ない。
だから
朝早い仕事を辞めようとおもってる
僕は
よるの時間がないと
だめだ
よるの刻
色々と頭をかけめぐり
消えていく
言葉
言葉
言葉
音
音
音楽
そんな時間が
なかったら
おかしくなっちまう
いや
もう
おかしいのか
早く眠り、早く起きた事もあった
そうやって
だんだんと
普通を身にまとい
街に消えて行く自分を
よるの自分が
くすくす
笑う
クスクス
笑う
「似合わない。滑稽だ。」
そういって
クスクス笑うのだ。
朝の自分も
昼の自分も
自分自身を
笑っている。
そして
たまに
泣いている。
僕は
確実に
夜の住人だ
そんな僕が
必死になって
朝と昼に
しがみついている。
そりゃ
疲れるわけだ。
「帰ってくるかい?」
と
夜の僕が言う
「まだ帰れない」
と朝の僕が言う
「夜には住めないけど、よるの刻をちょうだい」
と昼の僕が言う
すると夜の僕が言うのだ
「いいよ、少しだけね。でも、朝も昼も少しずつもらうよ」
朝と昼は
はじめは嫌がったけど
今では
何のためらいも無く
差し出すのだ
そして
よるの刻をもらう
僕はそうやって出来ている。
夜の住人に戻る日はくるのかな?
ヨルニなり響いていたオンガクに
また出会える日は
来るのだろうか?