Time-bound ロスタイム -57ページ目

ありがたきこと

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これは私の直属のボスから。
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ケチで有名で、普段は本当にウンザリする程のケチケチ大魔王。

なのにこんな素晴らしい供物をしょぼん

ありがたい。

そして、毎日のようにお友達からお悔やみの連絡が手紙
わたし、ドタキャンした友達2人にしか言ってないのに。。。あ、あと親友ちゃん(偶然電話かかってきたんです。スゴイタイミング)
あ、あとブログね。
でもプライベートのお友達はブログの存在知らないし。

ロンドンの役員からもメールにお電話にと優しいお言葉。
一見ガサツで、グリズリーみたいな役員。本当はとっても繊細で優しいのは知っていましたが、こう言う時にさらに実感。ありがたい。

さらに昨日は元気を出してね、、と、とっても仲良しのお友達がコレを!
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「御線香じゃないけど、RRRちゃんが好きな香りで」だってしょぼん
泣かせるじゃないのキラキラ

そして今日は軽井沢の大親友ちゃんから
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しょぼん

本当にありがたきことです。

私は全然出来ていないのにガーン
お友達のご家族の時も、彼の先輩の岳父の時も、お悔やみの言葉だけでした。

そこまで気が回らずガーン

これからはもう少しちゃんとしようと思いました。

そして、それ以上にみんなの気持ちが
とってもとっても嬉しくてドキドキ
前回の記事にも思いやり溢れるコメントを頂いて、胸がいっぱいになりました。ありがとう。

ありがとう。

おばあちゃん、みんな優しいねラブラブ

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さようなら

金曜の夜、大好きな大好きな祖母が
他界しました。
最近の週末はほとんどを祖母の病院
で過ごしていました。
先週はゴルフ行きましたが、夜には実家へ。
月曜の夜も実家へ。
朝は実家から会社へと言う生活をしていたのに、とうとう最期には間に合わずしょぼん

仕方ないけど、悔やまれてなりません。

妹は会社を休んで、祖母の子供達(父や叔母、叔父)と一緒に看取ったというのにしょぼん

おばあちゃん、ごめんね。


生まれた時から祖母と一緒に暮らしていた私。

祖母は、共働きの両親に代わって私達兄妹を育ててくれたようなものなのです。

一緒にいるのが当然だった祖母の往生はジワジワとボディブローのように
効いてきてます。

盛大な葬儀でした。

死んでからその人の価値って分かると言いますが、本当かもしれないなぁって思いました。
祖母はただの主婦でしたが、とっても人望のあつい、良き人間でした。
祖父の色々な功績は祖母の内助の功なのだそうです。

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両側にも入りきれないほどの花があがり、外にも花輪がたくさん。

お通夜は斎場に入りきれない程の方が来てくださいました。
ありがたいですね。

17歳の祖母。
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自作のワンピースを着て。

私も祖母のように、人のために生きる
心の優しい、潔い人になりたいです。

今日は告別式でした。
孫代表でお別れのご挨拶させてもらいましたが、言葉にできない色んな気持ちが湧いて来ました。

明日は祖父ケアで会社をお休み。

おばあちゃん、とりあえず明日はおじいちゃんの面倒みるから安心してね!

今まで人に与えるばかりの人生だったんだから、これからはゆっくり休んでね。

とりあえず、一回、さようなら。

何十年先かは分からないけど私もそっちに行くからまた会おうね!


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やさぐれモード

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「信じる事」と「期待する事」は似て非なるもの。

分かっちゃいますが、、、

期待して何が悪い??

と、少々やさぐれモードな3日間なのです。

すねてないで歩みよれば簡単な事なのかもしれないけどねしょぼん

プライベートでも仕事でも
いろんな事があって、
なんとなーく考えたり、
何か動いたりする事に

躊躇。


足踏み。


良くないな。





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