Time-bound ロスタイム -227ページ目

驚愕の結末~ひと口・・・

驚愕のメール驚愕のメール第2弾 でご紹介した


ウサギうさぎのその後


と言うか、グレッグが持ってきてくれました


調理したウサギちゃんを叫び




グレッグが撮影した、ウェットでオカルトな写真の数々・・・・


コレ・・・


掲載したら、


私はブログを閉じなければならなくなるのでは?

(もうね、R20指定どころじゃないですよー)


との疑いがある為、完成品を頬張る後輩ちゃんを撮影林家ペー

(スゴイ勇気)ぱちぱち


偉いよ!Mちゃん。
Time-bound・・・~The 恋愛結婚への道~

手に持っているタッパーがブツが入った物なのですが。


分かりずらいですよねーガーン


グレッグ、やはり「煮込み」にしたそうです。


お肉、小さかったために煮崩れたようで

ひき肉みたいにポロポロでした。

(ミートソースみたいな感じでしたよ)


私も、シチューのニンジン食べましたよーショック!

(お肉は遠慮しましたけど、エキス食べちゃった)


ちなみに・・・・道端に転がっていたウサギとの事で

フレッシュさを心配しておりましたが。


よくよく聞いたところ、


「道を歩いていたら、蛇巳が今まさにウサギうさぎ

 飲み込むところだったんだ。

 人間に驚いて蛇はあわててウサギを放して逃げた。

 その後にウサギを拾ったから、フレッシュさは問題ない」


「ほら、このウサギ見てよ(と、写メを見せられ)

 頭の部分だけがウェットでしょー。

 これ蛇に飲み込まれる途中だったって事。」


だそうです。。。汗


今のところ、お腹の具合は悪くない胃袋くん

驚愕のメール第2弾

昨日のグレッグからの衝撃メール のから1夜明けにわとり


今朝はこんなものすんごいメール手紙が入っておりました。


『ワイルドな暮らしはいいだろう!兎と蛇にとても感謝している。

 兎を調理することは難しくないことだけど、都会子の僕にとっては

 新しい体験だった。



 最初は緊張したけど、途中で自然なことだと感じた。

 普通のキャンプ用ナイフで頭と足を切り、

 皮を手で剥いた(ゴム手袋をつけた)。


 皮をなるべく切らないで、靴下のような形で剥いた。

 今冷蔵庫にビニルパックにある。

 小さい袋を作ろうかなと考えている。


 肉を塩水に漬けておいた。ネットでレシピを探すつもりだ。

 大体、チキンのレシピを使えると思う。

 

 干し肉をやってみたいけど、

 焚き火の出来ない蒸し暑い部屋の中で難しいと思う。

 食べ物用の乾燥機があればできるけど、原始的にやりたい。

 

 まずくなければ、一口を会社に持ってくるね。



今日も朝から度肝を抜かれるメールに、

笑いが止まりませんでした。。。


ここまで突き抜けると、ある意味尊敬。


どこまで行くんだろう?


「一口」持ってきてもらったら、またアップしますメモ

驚愕のメール

『Good Morning, 週末楽しめた?

僕はエコ・デザインの授業で田んぼを体験したりしていた。

どろどろになって楽しかった。


巳が殺したうさぎ道端で見つけて、ビニルパックに入れ、

持ち帰り、部屋で解体した。

皮なめしをするつもりで、肉を今日の夕飯にしてみる。』



すごい文章でしょ?

ミミズエココンポストの彼=グレッグ からの手紙です。


あまりのグロさに一瞬、口がポカーンと開いてしまった叫び


グレッグの事は大好きだけど、やっぱり理解できない

Greg World があるようで・・・


素人に皮なめしなんて出来るのだろうか?

うさぎのお肉は何味に仕上げたのだろうか?お味は?

それにしても、死んで道端に転がっていた白うしゃぎしゃん。を食べる?


やっぱり、ミミズハンバーグは冗談じゃなかったものと思われる。

※ラッキーな事にミミズの大半が逃げ出し、育たなかったため

ハンバーグは無期限の延期にされているのだけど。



次回はアイヌのイベントに行く模様。


あまりの衝撃にすぐにブログに載せてみました・・・