さて、皆さんは昔想像の中の友達がいたりしてなかっただろうか。

昔1人ぼっちで心でその友達と遊ぶのが一番楽しかったということはなかったか?。

が、成長するにつれ友達もできるので想像上の友達はいなくなってしまう。

そんな想像上の友達が役目を終えて行くところが

フォスターズホームである。(カートゥーンネットワークでやってます。)

え?、そこがどんなところかって?。

そうだな・・・役目を終えた架空友達の老人ホームかなw(違う。

この物語はマックという少年とブルーという青い体のチビと

その他どーでもいい架空友達の物語である。

確かに架空友達との友情は場合によっては想像じゃない場合になることもあるものだ。

ちなみにこのフォスターズホームではどんな感じかと言うと・・・・。

・ウゼェウサギのジジイ(執事で生意気っぽいが犬が苦手。)

・ヤンキーアネキ(執事に振り回される。キレると誰の手におえない。)

・片方の手がないノッポ野郎(何故か片方手がない。靴下とリストバンドがおそろい。)

・一見怖そうで怖くないけむくじゃら(恥ずかしがり屋・・・いや、泣き虫だな。気が弱すぎ。)

・謎の怪ニワトリ?(ニワトリに近いようで近くないような気がする。不明。)

・どーでもいいエキストラ(スポンジからチビまでいっぱい。40体以上。)

・じゃっかん感動から笑いから怖い系など(ほとんどユーモア。)

・以外にすげぇおばあちゃん(たぶんホームの組長・・・・、じゃなくてオーナー。)

って全然一言じゃねぇotz。まぁいろいろだよ。いろいろ。

いったい何話あるんやら。