酷い四十肩
治癒のきっかけは、エドガー•ケーシーとの出会いでした。
病院に行っても、ステロイド注射しても、
整骨院へ行っても、強い鎮痛剤を服用しても
治らなかった私の両肩。
もう何をやってもダメかもしれない…
半ば諦め気分で、毎日寝たきりになっていた頃、
何気なく見ていたYouTube で、エドガー•ケーシーについて熱く語られている光田秀先生との出会いがありました。
既に西洋医療での治療をすっかり手放していた私。
彼の提唱するひまし油パックが
一縷の望みのように感じられ、
すぐに試してみることに。
その頃の私は、
ほとんど起き上がることが
出来ない状態だったので、
ひまし油パックをお腹に乗せて
ただひたすらジーッと…
寝て過ごしていました。
すると、
なんとも言えない深い癒しの力を内側から感じ…
もうあまり覚えてないのですが、
自然に涙が溢れてきたり、
言いようの無い幸福感を感じたり、
とにかく、
何かとても善きことが体に起きている…
これを続けてみよう…✨
と、やっと治癒への希望を
見出すことができたのでした。
この奇跡のひまし油パックとの出会いから
早2年半が経ちました。
正直まだ肩は完治していません。
それどころか、
今は痛みの強い歯の神経治療にも
専念する毎日。
なぜ次々に酷い痛みがやってくるのだろう…
考え出したらキリがない。
考えれば考えるほど不安に苛まれ、
力がなくなっていく。
そして、またひまし油パック。
光田先生のお話を聞きながら、
エドガー•ケーシーの本を読みながら、
お二方の愛読書である聖書を読みながら、
とにかくひまし油パック。
私の痛みは、魂からのプレゼント。
いま、ここで、
手放す時がきたのだ。
心に棲みついて、すっかり人格化してしまった
恐怖、疑い、不安、心配…etc
それらが、酷い痛みとなり溢れてきた。
四十肩として、
虫歯として、
あらゆる不調として
そして、
つい不安の窓から世界を見ようとする
傾向の強い性格として…
ようこそ、あらゆる痛みたち。
出てきてくれてありがとう
思い出させてくれてありがとう
覚えていてくれてありがとう
信じてくれてありがとう
やっと一緒に癒す時がきたんだね。
魂に戻るチャンスを与えてくれた
全ての痛みにありがとう。
神様にありがとう。
