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真理の法則

この世の中に起きていることは全て、幸せの流れの中にあるものでそれに”気づき”その意味を”理解”することで人生は驚くほど変わります。

その気づきと皆様が幸せな人生をありのまま受け止められるように願ったブログです。


こんばんは(^-^)



前回の記事でご自身を癒すことで大切な人たちも癒されていく

それはこちらの対応が変わったからというものを超えて不思議な出来事が起き始める。




というような言葉を書かせていただきましたが、それを書いていた際にある一冊の本のことを思い出しました。




野口嘉則さんの”鏡の法則”
という本で実話になります(*^^*)






これは私自身、小学生か中学生の頃に読んだ本でもありとても感動した覚えがあります。



それから10年程の時を越えて本棚にあるこの本を読み返したことがあるのですが、少しばかり知識を得て大人になってから読んだ時は感動を越えて感銘さえ受けました(^-^)






その内容の全文が読めるリンクを載せていただきます。









感動はもちろん、実話なのでとてもビックリしますよね(^-^)



そしてこの本を思い出してサイトを調べたのですが、リンクの上の方にインナーチャイルドについてのページがあったので個人的に繋がったと思い嬉しくなってしまいました(*^^*)







他にもとても為になる記事がたくさんあるサイトです(^-^)





幸せになる

ことについて深掘りをしていくと辿り着く所は同じなのだなといつも思います。


どれも表現は違っても同じことを伝えています(^-^)








”心の豊かさ”というものはとても大切で、心を豊かにするには自分の感情を無視せずに受け入れてあげることです。





それは世間での肩書きやお金や素敵な容姿など表面的なものでは得られません。




あなた自身の心の在り方次第でいくらでも色を変えていくことが可能です。


暗くするのも明るくするのも濃くするのも薄くするのもあなたの心の在り方次第なのです(^ ^)







鏡の法則で書かれてるように、悪いと思われるような出来事は全てご自身の幸せに気づくための出来事でもあります。




過去に心に蓋をしてしまったとしても、いつもあなたが心豊かに過ごしてほしいと流れは語りかけてくれているのかもしれませんね(*^^*)




そう考えるととても有り難いことでもあり、嫌な出来事を嫌なものとバッサリ切り捨てるのはご自身の幸せを拒む行為にも感じます。





心に蓋をしてしまうような思い出があった場合、再び傷つくことを恐れ自分を守るために無意識に感情の蓋をしてしまうものですが、守っているようで実はそれが人生の足枷になっているなんてとても勿体無いとは思いませんか?



同じ事はあなたが望めば繰り返されますし、望まなければ繰り返されません(^-^)





なので恐れずに、一度心を開いて向き合ってみてあげてくださいね(*^^*)







もしご自身の周りに何か問題と思える出来事があった場合はこの鏡の法則のように、何か気づく事はないかと振り返ってみてください(^-^)



そうして少しずつ気づきを得て、問題を解決することで癒しに変えていけたら心の豊かさにも繋がります。







癒された心持ちの自分になった時に見える世界はどんなものでしょうね(^-^)




今までと変わらずに想えるものでもさらに深く大切にしていこうと感じたり、変わって必要ないと思うものも出てくるかもしれません。





ですが、癒された心持ちの自分が選ぶものはどれも人生を幸せに繋げるものです(^-^)







読んでくださりありがとうございました(*^^*)


皆様がこれからどんどん幸せになっていけることを心から願っています(*^^*)