夢みたいな現実はあくまでも現実だ。
力を湧かせるあの味。場所は変われど、いつまでもそこにあり続ける不思議な御馳走。連鎖は終わらない。刺激は何十倍にもなって吸収される。快感。
日本語の素晴らしさ。生きたことばはたくさんの意味をつれてくる。自由を知らない実験ラットのようになるのは御免だ。多少欲張りで虚しくても、私は向き合うことをやめない。
雪、ふうせん、しゃぼん玉、新幹線。いくつになってもココロ躍らせるもの。初心に戻る。は苦手だけど、初心を忘れない。は身につけておかなければいけないと思った。
捨てられない独占欲とも上手く付き合っていこう。人を感じたくない時間が長くても、人を求める瞬間がたくさんあればいい気がした。
第何回だかわからない至急。節目、節目の報告。毎度の雨。年を重ねれば大人になれるなんて、私は信じたくないよ。たくさんのありがとう。脳内パンクス!