レーザーポインターの使い方はどうでしょうか?
そんな質問
が多いです!
あまり意識されていないせいなのか、未だに”迷惑な使われ方”を多々目にします。
グリーンレーザーポインターなどは特に、視認性が高い為チラチラと動かし過ぎの場合、見ている方はとても目が疲れます。
人間の目は動くモノに敏感に反応しますので、見なければならないファイルの文章や画像では無く、レーザーポインターの照射された軌跡自体に気が行ってしまいます。
一般的にプレゼンターは少なからず緊張している為、少しの手振れでもスクリーンが遠くなればスクリーン上では大きな動きになってしまいます。
中にはずーっと付けっぱなしで喋るプレゼンターもいます。
見ている方は常時激しい動きの軌跡を追い続けてしまう為、話に対する集中力も無くなり、目の緊張が続きとても疲れてしまいます。
また付けっぱなしで身振り手振りが始まると、レーザー光が他の人の目に入ってしまう危険性もあり良い事は一つもありません。
また話に対する集中力も低下しますので、見てもらいたい一瞬だけ強調する意味で使いましょう。
照射ボタンを押し続ける癖がついてしまうと、思わぬ事故に発展する危険性もありますので注意しましょう。
上記の3ポイントを意識するだけでも、相手に不快感を持たれず、効果的なプレゼンテーションの手助けとなってくれるはずです。
では、レーザーポインターを紹介します!

材質:航空機アルミ
外装仕上げ:銀メッキは、良い感じ
スイッチモード:タッチ
電源:18650充電電池
波長:532nm
レーザー出力:1000MW
射程:5000-10000m(高電力、広い範囲)
動作電圧:DC3V
最適な動作温度:0-35(℃)
サイズ:15mm * 147mm
重量:57g(電池なし)


For レジャーやエンターテインメント
釣り、ディスコ、クラブやパーティのイベント、広告活動等。
For野外旅行・冒険
高出力2000mwレーザーポインターは野外での照明、指示、救急信号を伝える機能等があります。楽しい旅行やアウトドア活動に必要です!
For星空観察、天体観測
天体観測時に星を指すにピッタリです。夜は手元から天空まで青の光線が見えるので星座の解説や、綺麗な星空をお楽しめます。
For建設現場/暗所に作業
遠方・高所・危険箇所をレーザー光を照射して、現場に立ちのように指揮すること、ご安心ください!
Forツアーガイド
自然・文化遺産での観光案内、接触してはいけない、できない箇所の説明に。
