今夜は腹が立った。また、母に
!今日の夕飯、オムライスだけ!
なんなのこの手抜き
おもに炭水化物じゃないの
私は、自分の朝食は作るけど、仕事があるから
夕飯は、母が作る
昔、自分の分だけ夕飯を作っていたこともあったけれど
不経済など、理由がいろいろあってやめた
その理由の1つ
私は、母の調味料も、キッチン用品も使いたくない![]()
←保管が不潔な物もあるから
かといって
1つのキッチンに私用の物もいろいろ置けないんです
いくらかは置いてありますが
母が、新築時に、キッチンの収納を「いらない」と
なくしてしまったがために
収納場所もない
なので、料理がスムーズにできないいろいろもある![]()
母は、私に、「食事は作らなくていい」とも言う
なぜなら味覚が、ほんとーーに合わないから![]()
母は、お味噌汁も嫌いで、言わないと作らないし
揚げ物ばかり。揚げることしか思いつかない人
オムライスだけという、こんなことも
今日だけなら腹が立つこともない
小学生時代も、朝は、毎日まいにち菓子パンで
夏休みのお昼ご飯は、1か月の半分が
ネギしか入っていないそうめんだった
私も、当時は、それが普通と思っていた
ついでに言うと、家事全般も大ざっぱ
大げさに言うと、トイレと浴槽と、床しか掃除しない
私が、看護学校在学中に発症して、退学の原因となり
今も持病となった呼吸器の病気も
もしかして幼少期の食生活のせいではないかと
思ってしまう。。。
違うかもしれないのにね、、
子ども時代、病院も、咳ごときでは連れていってもらえなかった
思えば、子ども時代から、たまーに咳が続くことがあった
これ、どうしてかというと、節約のためなんです
咳ぐらい、どうってことないという
母の「節約」の対象は
ずれたところがあると思うのです
家は、経済的に苦しかったわけではないです
むしろ父の収入は多かったと思う
私は、小学生の頃、週6習い事をしていたこともあるし
勉強も、家庭教師だった
これらの習い事は、とにかく「いい結婚ができるように」という
「結婚、結婚してこそ女の幸せ」で
教養を身につければ、いい結婚ができると思っていた
母の、何とも、私とは、ずれた考え
こういうことより、子どもの健康の方が大事じゃない?
夕飯以外の余分な愚痴まで書いたけど
今日は、毎日飲んでいるトマトジュースと
食べるにぼしと、アーモンドと
(カルシウムとビタミンD、、私は
これを合わせて間食にしている)
そして、ひきわり納豆で補っておきました
むなしい・・・
自分の作ったご飯が食べたい・・・・・![]()
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食生活をきちんとしない人って
家が、何かおかしくなっていくと思う
そもそも、料理を教えなかった祖母(母の母)にまで
ちょっと腹が立ってきた。。。![]()
というのは、母は、独身時代、両親ともに経営者で
(別々の仕事なので、両親ともに、経営者ということ)
だから、家のご飯は、毎日、家族そろって
外食という家で育っている
本人にその気がなければ、料理もできないはずだ・・![]()
でも、祖父は、働きすぎが元で、50代で他界
今、財産だって1円も・・・・・ない
お金持ちになることばかりが、いいことではないな
本当に。余計なお世話だけど
そしてわが家も、今ではもうお金がない
以前、700万円かけて、きれいにリフォームした家
も
なぜかたった7年で壊し、新築したという
(この話、なんども書いてるね。あまりにももったいない話で
)
この両親のお金の使い方![]()
これで、母も「もうお金なくなったわ」と、、
本当にもう、我が家はお金がないのです
母曰く、新婚時代、「だし」を知らなくて
お味噌汁や煮物を、水と調味料で作っていたそうです
昔、同僚Aさんがこういう人で、新婚時に、同僚Bさんに
『料理の本に、「だし」って書いてあるけど何?』と
電話をかけてきたそうで
「そんな人いるんだー」と
みんなで笑ったけど
(意地悪ではなく、親しみをこめた笑い)
のちに自分の母も、、新婚時に同じだったことを知った私![]()