~真紅で綴る旅日記~
浦和レッズ観戦、アウェー情報、旅日記など。
Amebaでブログを始めよう!

第1弾っ

~真紅で綴る旅日記~-Image3051.jpg

テキサス2~。

去年のシリーズのつづきですわ。〓

前回のテキサスよりスパイスが効いてるかんじね。〓
ま、だいたい予想ついてた。(笑)


でも次のやつは楽しみ。

アイダホ?


もちろん、じゃがじゃがのイメージだけど、セットにしたらポテト三昧になっちまうな。(苦笑)〓〓〓〓


この組み合わせのときだけ、ポテトの味を変えてほしいねー。

25年ぶり?

東岩槻の大勝軒。チョキ

ガキの頃、安くて多くてよく食べに行ってたの。走る人
小学校のころだったかなぁ?




チャリで通って。

たしか中華そば、500円だか600円だかだったよーな??(゜Q。)??。


店舗は昔のまんま。ナツカシイね~。



おっと、脱線。
オーダーはワンタン麺。味玉つき。

~真紅で綴る旅日記~-Image3041.jpg

昔はカツオだしの利いた濃い~スープの記憶だったのが、カツオはそのまんまだけども味はあっさり。


25年のあいだ、やはり変わったんだろかね。時代の流れをかんじるわ汗


イイネ、昔のまんまって。\^o^/
駄菓子やさんとか、時は流れて店がつぶれていくのが珍しくないなか、子供の頃からの知ってる店がまだあるのはうれしいでっす。ドキドキ



あ、店の黒電話(しかも壁掛けタイプ!)がまだあったのが、めっさオドロイタ。(゜▽゜)

初アウェーで貴重な勝ち点1

ACL予選第2節。
遠いシドニーの地で海外初アウェー公式戦。

立ち上がりに早々に失点。
ゴール前にぽっかり空いたスペースからシュートを打たれ、開始1分で先制された。
旅疲れもあるだろうが、どうも最初にやられないと目を覚まさない。
なんとかならんもんか。
その後PKでさらに点を奪われ、2-0の苦しい展開。

が、シドニーFCが引き気味になり、ウチは徐々にボールが回り始め暢久からの中央への折り返しでポンテがダイレクトシュート!

1点差になり、ようやく反撃開始。
ココに来るともうウチの独壇場。
キーパーがこぼしたボールを永井が押し込み同点ゴール。

その後も押せ押せ状態。結局追加点は奪えず、タイムアップ。
見事な負け試合を奇跡の同点劇で勝ち点1をもぎ取った。

しかし課題は大きく次回で修正して欲しい。
とにかく負けなかったことはよかった!
他の試合、ケディリ vs 上海。
あのケディリ相手に上海連敗。上海、もしかしてめちゃ弱い?
とにかく、予選突破に向けて幸先よいアウェーでのドロー。

次はホームでシドニーを迎え撃つ。今度はやってやれ!

ACL予選グループE 第2節 vs シドニーFC @オージースタジアム
2 - 2 △
21,010人

おまけ。
川崎F、ホームで大学生相手にドロー。ぷぷっ、ダッセー。
川崎F vs バンコク大学
1 - 1

無失点!

ワシントン、ようやく調子が出てきた!
今節2ゴール。

そして今季初の無失点試合。闘莉王も終盤は気をつけたという徹底ぶり。
前節の教訓が身に染みて修正した。

前半はなかなか相手のプレッシャーがきつく、思うようにさせてもらえなかったが後半から徐々に自力の差が出てきてヴァンフォーレを突き放すことができた。

いくつかチャンスがあって点を取れることが出来た場面はあったがそれはあとの課題でよしとしよう。

まずは、連敗しないこと。前節負けに等しい、まさかの同点劇。
そして無失点に抑えること。
勝ち点2がとれなかった悔しさをぶつけてくれた。

次、ACLアウェー、シドニーFC戦。ここで勝ち点3は文句なし、引き分けで勝ち点1でも重ねれば世界へグッと近くなる。
自分たちでアジアへ、世界への扉をこじ開けろ!

第3節 vs 甲府 @さいたまスタジアム 2002
○ 2 - 0
39,494人

魔の2分間

寒い。とてつもなく寒い。

どうしていままでうまくいっていたのに、たった2分だけ出来なかったのか。
試合を圧倒的優位に進めていたのに、勝ち点3を持って帰れるというのに、何が足を止めたのか。

残り2分で立て続けの失点。ドローに終わる。

試合運びは完璧に近かった。中盤、ほとんど仕事はさせず、危ないシーンは見受けられなかった。
闘莉王が帰ってきた。それでもこの出来。この集中持続力の無さ。
次への課題は見えた。

オジェックの言うとおり、試合するたびにコンディションはよくなっているように思えた。
だから2点リードは安心していた。
よくいう、2点が一番危ない点差だというがまさにそのとおり。
痛感した。

この教訓を活かして、次、ホームで甲府戦。無失点で切り抜けろ!

第2節 vs 新潟 @東北電力スタジアム
2 - 2 △
40,524人

ACL、まずは1勝!

なんであんなに入らないか。

26本放ったシュートに3得点。

いいところにいるにはいる、狙ったところはわかるのだが、そこがポストだったり、DFがいたり。


向こうは移動疲れがあるのか、それともそれが実力なのか。

あまりいいコンディションではないようだ。


だからといって相手に合わせちゃいけない。

取れるところでどんどん取っとかなきゃ有利にはならない。


川崎もそろって勝ち。

次はシドニー戦。いよいよ過密日程、地獄のシーズンが始まる。


ワシントン、だいぶ気が立っていたようでユニを投げつけたそうだ。その悔しさを新潟でぶつけてほしい。

てか、相手、試合後コメントが監督ではなく団長(←?)ってどゆこと?(笑)



ACL予選グループE 第1節 vs ペルシク・ケディリ @さいたまスタジアム2002

○ 3 - 0

31,303人


シーズン開始!

始まりました、2007年シーズン!

一週間前のゼロックスカップでの屈辱をどう修正したか、楽しみだった試合。

(前回あまりにもダメすぎて記事にもしたくないほどの出来)


対する横浜FCは8バック(← なめてんか?)という布陣。

実際、ホントに8バックだったからマジびっくり。

だれもプレスせず、誰も攻めてこねぇ。。。


ま、そんな戦術だから、助けられたのもあったかな。

昨シーズンの出来とは程遠い、まだまだいまいちなコンディション。


引いてる相手に難しいってのもあったけど、シュートは打ってほしいね。

あれだけ密集されちゃ、ワシもきついって。

がんがんシュート打って相手を中盤へ引きずり出さなくちゃ。


でもゼロックスのときよりスムーズにチームは機能してた。

とにかくまずは1勝。他チームも去年上位陣そろって白星発進。

ここで、置いていかれるわけにはいかない。

さいスタ、不敗神話継続中!


さて、お次はACL初戦。ペルシク・ケディリ戦。

よくわからんチームだがウチらとしちゃ、やることは変わりない。

こちらも1勝いただくゼ!


第1節 vs 横浜FC @さいたまスタジアム2002
○ 2 - 1
57,188人

ついに念願のリーグ制覇

14年間、やっと栄光のときがやってきた。

苦しみ、もがいて、やっとつかんだ“優勝”の二文字。
最後にしてガンバを下し、文字通り文句なしのリーグ初制覇。

去年の勝ち点1差の悔しさ。今年もその一つも負けられない終盤戦、ギリギリの苦しみを味わいながら、しかしその苦境を乗り越えて頂点にたどり着いた。

みんな最高。誰一人、文句言うヤツはいない。
それほど、選手一人一人がやるべきことをせいいっぱいやり遂げ、一瞬でもくさらなかった。

あの試合終了のホイッスルがさいたまスタジアム2002に鳴り響いたときの瞬間、地鳴りのような歓声、みんなが歓喜に満ちた真っ赤な時間を一生忘れない。

浦和REDSのサポーターで本当によかった。
この何者にも代え難い、至福のプレゼント、どうもありがとう。

2006.12.2(sat) @さいたまスタジアム 62,241人
○ 3 - 2 ガンバ大阪 2006 年間リーグ優勝

勝点72 22勝 6分 6敗 67得点 28失点 +39得失点差
年間最小失点率 0.82
ホーム無配記録 22
FWワシントン'06得点王 26得点
GK山岸範宏 得点防御率 0.94
GK都築龍太 得点防御率 0.57

戯れ

頂点へ

もしやはじめてかも?



第30節、横浜FM戦。

さいスタでマリノス相手に勝ったのは2004チャンピオンシップ第2戦以来?(← でもこれはリーグ戦じゃないからね)
さいスタでいっつも勝てずに悔しい結果だったような思い出しかない。
多分、ここで横浜戦観戦ではじめての勝利かも?

苦しんだ。非常に。
DF陣火の車。闘莉王がケガして満身創痍でも出場。
出場停止中のサテライトでも直訴しての強硬の出場。試合したいんだろうね。
でもその気持ちがこの試合、特に大事だったのではないかと思った。
試合をしたいというモチベーション。

他の選手も同じ。
永井→ポンテ→暢久の絶妙なコンビネーション。永井とポンテの見事なパスだし。
みんな今シーズンフルに出ていないメンバーだけに闘莉王と同じ気持ちは持っていたと思う。

そして他会場の劇的な結末。
川崎FがFC東京にまさかのロスタイム逆転負け。ジュニーニョ、マギヌンの次節出場停止。
ガンバが鹿島に完敗。

また、29節の磐田戦前の結果に事態は好転。いや、実際状況的にはもっとよい。
残り試合少ししかないんだもの。
どこもケガ人続出で苦しいチーム状態。だから総力戦。
それは誰が欠けても成し得ない。
みんなで勝利を掴み取る!

ここからがシーズン始まりだと思って再発進!
残りあと4試合、全部勝つぞ!

2006.11.11(sat) @さいたまスタジアム 52,582人
○ 1 - 0 横浜Fマリノス 単独首位

今季最後のオレンジ戦

最近好調の清水戦。

前回、アウェーで今季初の敗戦を喫した相手。
思えばあれで清水は上位へ駆け上るきっかけであったのかもしれない。

ということもあって、同じ相手に連敗はできない。
さらに、ガンバ×川崎が直接対決の今節。
ガンバが負ければまた混戦模様となるだけにウチは勝って先手を打ち、プレッシャーを欠けたいところ。(あっちはナイトゲームだからね)
とりあえずはマルキーニョス、チョジェジン、枝村、この3人に仕事させなければなんとかいけると思う。

前半、16分、ワシントン今季17ゴール目となる先制点。
洋平の股下をぬく技ありシュート。逆エンドなのでゴールシーン、さっぱりわからん。。。

前半の立ち上がりはよかった。ほとんどこっちのエンドには攻めさせずに終始ボールを支配。
後半はだいぶ攻められてたが、ウチの自慢の3バックでクロスをことごとくはね返し、山岸のスーパーセーブも見れた。
つーか、そもそもクロスをあげさせちゃイカンし、山岸にも仕事はさせちゃダメなのだが。

闘莉王の足はダイジョブなのか?試合後、だいぶ引きずってたぞ?今回も無失点、傷だらけの戦士たち、ありがとう。
まだまだ状況苦しいね。

あぁ、そろそろ達也ゴールが見たい。。。

2006.9.23(sat) @さいたまスタジアム 48,378人
○ 1 - 0 清水エスパルス 単独2位