睦まじい恋人達が
肩をよせあい
通り過ぎる
夕暮れの目抜き通り
ひとり癒えない
孤独が
風とすれ違う
僕を見つめる
あなたの瞳は
ただの
優しさだけだと
はじめから
わかっていたのに
僕は
何を求めていたのだろうか
虚しい恋の
幕引きは
いつだって
涙で霞むエンドレス
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明日も、優しい笑顔で逢えますように*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
いつも変わらず応援して下さる皆様、ありがとうございます
拙い言葉が少しでもあなたの琴線にふれたら、嬉しいです☆-( ^-゚)
(お手数をおかけして、申し訳ありません)

