24年夏 初散歩 道南(1)
さて、久しぶりに約1年ぶりの更新です。
今回は、散歩のテーマからは、ちょっと外れてるかも・・・デー●??
散歩以上の事態もありありですが、「国宝中空土偶」「大沼牛」「八雲神社」を、ひたすら思い、出撃!!!
8月17日(金) 小雨の中、6時出発予定。
早くも、30分の遅刻。 前日、余裕をかまし、車のガソリンも入れることも忘れ、持ち物確認もせず、1時まで、なぜか、飲んでしまう エー(事情がわかる人には判ると思う)
朝でがけに、高速の「夏割引」を慌ただしくすませ、着るものも適当に、ただ「やばいやばい」です。
おっ「十ある方」より、目覚ましのTEL ありがたい
そんな、こんなで 一路高速に乗り 道南 八雲を目指します
途中、パーキングにて![]()
何の標識もありません。 折込済みです。この手は慣れてます
現地人に聞けばいいやと 慣れたもんです。 いないいない
コンビニへ 「八雲神社」どこですか=====
やさしく 教えていただきました
ちゃりん ちゃりん 今年の自由と散歩を 願う
八雲神社は、三種の仁義(神器)の一つを祭る 熱田神社の分祀で、北海道では随一の由緒正しい神社です。 なせかは、自分で調べて下記、画像参照
小雨の中、境内を散策
鳥居をくぐらねば、神社の入り口で、眺める
お隣になにか あるぞ・・・・・・・・・
神社かーーーーー
そうです ○金 まるきん です。
こんなお寺が、あったんですね![]()
丸金が家紋の方、大喜びです![]()
新ひだか、浦河、様似、えりも散歩
またまた、思いつきのような散歩をしてしまいました。
9月に入り、夏が終わり・・・・海沿いの散歩も終わり・・・・等々の思いから天気の良い今のうちに・・・・「岬」・・・・・・単純に誘われるように出掛けました。
ゆるい気持で「えりも岬」へ向け昼前に札幌を出発。
単純に「えりも岬」と様似の「つぶ」
急ぐ思いも無く国道を走り向かいます。
途中なぜか、恵庭の「道の駅」に寄り道・・・・・
けっこう繁盛してます。フードもオリジナルで色々、横の公園もいいです。くつろいでしまいました。
気を取り直し、時間的に大丈夫?と思いつつ国道で苫小牧をまず目指します。
苫小牧を抜け、浦河方面の国道に入った途端「遺跡」・・・・・・
気になる。 当然、下車です。
穴だらけの道を進み到着。
なんじゃこりゃ???
目次をまじまじ
どうやら、貴重な遺跡らしい・・・貴重なので埋め戻したらしい・・・
入れないようにロープが。
こんな感じ。
雰囲気は感じられます。
おー鹿?何か動物の足跡・・・・
さて、うすうす時間が押していることは判っていたので、一路えりもに向かいます。
途中、海に誘われて・・・
見つけました、神社。調べてないので判らないので語りは、無く、ただただ参拝です。
神社の近くに「シャクシャイン記念館」の看板があり、行きます。
思ったより国道から結構距離がありました。
前に、北海道開拓記念館に行って、北海道の歴史を勉強したときに、出てきた、アイヌの英雄が「シャクシャイン」です。
結構、気になってたので、たまたまですが、寄れてよかったです。
もう、ダメです。寄り道せず、えりも岬、目指します。
もしかして、夕日のタイミングに到着できないかなと甘い期待をしておりました。
完全に夜でした。何も見えません。寒い、不気味、足早に退散です。
様似から、えりも岬まで何か長かったー
でも、何か不完全燃焼なので、来年、命あればリベンジです。
最初から、様似でつぶを、食べようと思っていたので夕食を食べてかえります。
どうも、様似産のつぶが食べれる店との下調べで入り注文しました。
当然、「つぶ丼」を頼みます。
私は、うに丼のつぶ版を予想してました。
出てきました・・・・・・・・・・・・・・
そうです。これが「つぶ丼」でした。
親子丼のつぶ版です。
今回は、残念な締めくくりで、札幌までの長い道中、後悔でした。
ブログの更新が非常に面倒になり9月から途中のまま放置していてやっとの更新です。
苫小牧、白老、登別、室蘭散歩
雨模様の8月のある日、ずっと忙しく、久々の休み。
テレビで見た、苫小牧の「ホッキ」が気になっていたのですが、準備不足もあり、散歩はあきらめてたのですが、せっかくの休みなので、支笏湖くらいまで、ドライブのつもりで、昼近くに出かけました。
道中、久々の支笏湖、雨降ってるし・・・・・・
あー、支笏湖って、千歳なんだー
と言ってる間に、あっけなく到着。
しばし、眺める。
千歳だし・・・苫小牧近いなあー・・・確か港のあたりに、ホッキ・・
物足りない、苫小牧「ホッキ」ちっといってみよー
ホッキ、つぶです。 合掌
さて、既に2時を回ってました
次にそういえば、虎杖浜(白老)がきになってたので、せっかく来たので白老もいってみよう車を走らせました。
しばし、海を眺め、以前気になっていた「ホテルふるかわ」を確認。
小高い丘に位置していて眺めのよさそうな場所でした。
いつか制覇を思う。
気づきました?どんどん、無計画の散歩にはまってます。
さて、無計画に登別、室蘭に向かいます。
途中、気になる看板
見える建物が、「ホテルふるかわ」です。いい場所に陣取ってます。
おお、神社があります。名前も書いてませんが、参拝します。
完全、散歩を成立させるためな感じ。
室蘭に到着。
もちろん、岬めぐり・・・「地球岬」もう夕方、急ぎ向かいます。
天気もすっかり良く、たそがれます。
室蘭は、けっこう前ですが、仕事でよく訪れてた町でしたが、そうとう忘れてました。道が微妙に思い出せません。暗くなってきてたしグルグルしました。
無計画な散歩だったので、これくらいにして終わります。
室蘭出身者からの情報で、ご当地メニューを聞いてて、さてさて・・・・
やきとり、天勝(天皇さん御用達のてんぷら)、肉鍋(すきやき)・・・・・
肉鍋にします。
夕方にも関わらず、お店あまりやってません。
えーい。見えた肉鍋ののぼりに入ります。
お店の人に聞くと、豚肉で野菜が多かったから肉鍋になったんでは・・・・
後で、わかったのですが、肉鍋の「のざき」さん、室蘭では老舗のお店の様です。たまたまが、炸裂です。あーよかった。
もう9時過ぎ、ダッシュで札幌に帰ります。
こんなはずでは・・・・でもでも です。
石狩散歩(旧石狩、厚田、浜益)
忙しく、ブログを更新できなく、久しぶりの更新です。
ブログねた溜まってるので随時更新して行きたいと思っております。
今回は、石狩です。石狩と言っても、石狩市は、市町村合併で厚田、浜益も石狩市となり、南北に70km近くあり、けっこうな距離でした。
いつもの様に、さっそく、おいしいものです。
いしかり丼
これで、1,000円は、やすいです。
ちなみに、お店はここです。
さて、遠くの浜益から攻めます。
縄文時代の洞窟遺跡らしく、縄文人の人骨も出ているらしい。
「岡島洞窟遺跡」を目指します。
・・・・・・目的地なかなか、発見できず、やや30分くらいグルグルして、やっと現地人発見し聞くと、いつもの様に、「遺跡?????!!!」
馬鹿にされた反応、しかし70代の年配のおじいちゃんが、そういえばー多分と教えていただき、到着しました。多分、教えてもらわなかったらたどりつけなかったと思います。
看板にあるように、道路工事で崩されなければ、感動的な遺跡になってたと思うのですが、やや、しょぼい感じでした。
この日は、天気も良く、又、海岸線をひた走るルートで、気を良くしたコバは、札幌に戻りながら、ちょこちょこ、海で遊びながら、石狩弁天社を目指します。
途中、厚田に気になる所を発見「恋人達の聖地」実に興味深い・・・
期待して、けっこうな坂を登ります。
やや、10分くらい登ると。
見えてきました。お城??????
当然、鐘を鳴らしたコバでした。
途中、気になる名前・・・・
ゴキブリ????
海岸のすぐそばに、別荘??と思われるお宅があり、こんなところに??冬はどうなるだろう??まじまじ、しばし眺めてました。
途中、「厚田海浜プール」なる人工の浜辺があったのでそこで、1時間くらい寝てしまい、お肌がひりひり・・・写真ないです。
そしてようやく、目的の「石狩弁天社」に到着。
日も沈みかけで、いいロケーションでした。
石狩弁天社は、北海道でも歴史的に古い神社のようで、建物自体は変わってるのでしょうが、随所に歴史を感じるものがありました。
さて、今回は石狩と比較的近くだったので、夕食も済ませてかえろうと思います。
色々、調べてるとき気になっていた店に行きます。
石狩浜の直ぐ近くに、石狩郷土料理の店「ザ・吉岡」
窓から眼下を流れる石狩川の雄大な流れを、パノラマで楽しむことができます。
詳しくは http://www.sapporo-kouiki.net/food4/2011/03/post-30.html
ニシンの煮付け定食を頂きました。
ご満悦の締めくくりをして帰路に着きました。
石狩終了です。
散歩途中経過
6月に北海道市町村散歩を始めて、夏が終わり秋、冬に向け現状を考察します。
小樽を皮切りに、10市町村の散歩をしたようです。
年内に行きたいところ。
・函館方面(八雲、森、鹿部など)
・えりも方面(浦河、様似、えりもなど)
・道東(帯広)
なぜか、岬めぐりにはまってる・・・・
えりも岬、竜飛岬 etc・・・・・・????
余市、古平、積丹散歩 完結
さて、積丹岬の厳しい散歩を終えた こば は、岬めぐりの曲に乗せ次の目的地「神威岬」へ移動です。
途中に「神威神社」があるので、参拝しました。
登るの大変でしたが・・・・
階段の感じが気に入った こば は しばし物思いにふける・・・
駐車場に付き目次確認。
登りを終え、スタートの鳥居がありまして、・・・・・
とり付かれたように、目指し歩きます。イエーイ!!
当日は、曇り空で時折、お日様が光をさす感じでそれがまた、いかったよ。
途中、眺めは最高で、どこを見ても 積丹ブルー 気持もブルー?
帰ります。
想像して下さい、この後、ただひたすら来た道を30分かけて歩きます。
この時点で、夕方5時 岬にやられた感じで、ここで散歩終了です。
この後、気になってた 岬の湯 しゃこたん で温泉して帰ります。
積丹の海を見ながら 優雅に 汗を流しました。ふうー
ところで、こば は 美国を終わらせてないのです。
美国・・・黄金岬と美国神社
どこかで、行きたいと思います。?????
もう一回、ウニ丼のチャンス???
食べたくなったら行きます。
余市、古平、積丹散歩 2
さて、目的の「ウニ丼」を食べた、こば は、食べた分「お散歩」しようとけっこう マジな気分で店を後にして まず、積丹岬にまっしぐら 向かいました。
岬の駐車場に車を止め目次を まじまじ
目次の横に見えるトンネルを抜けると「日本の渚百選」島武意海岸 気になりますが、後にして、「女郎岩」に向かいます。
標識では、「女郎岩」まで1.9km 「ウニ丼」を食べた こば は、全然大丈夫と ふん と言っていたぐらいな感じです。
それにしても、上り坂、すでにきつい!!
続く先を見ると まさか あの見える先????
この道です。
完全 ハイキング 途中 後悔や トカゲに驚き ここで 何かあったら・・・と ふと よぎり 心細くなりながらの 道中
まだ、まだ 先 があります。 そろそろ この手の画像 あきてると思いますが こば の 健闘を きちっと 伝えます。
おっ 到着 か ?
まだ、この先 0.6kmです。
なーんだ、あと 600m もう少しじゃん と 思ってたら 大間違い 進む道を 見たら げっそり します。
まだまだ この手の画像 続きますから!!
そんな こんな で ひたすら 歩くと 遠くに 見えました 終点が
ご堪能です。
上り下りの さびしい 道を 途中 行きかう人も無く 片道 40分の成果でした。 ただ 「女郎岩」は 岬と岬の間にあるので、船以外 この方法でしか 見られない と 思います。 一度 如何ですか? 結構厳しいもの ありますが。
帰り 目次まで戻り 次は トンネルです。
道中 さびいしい こばの ために 小鳥 が 前を しばらく 歩いてくれました。 やだやだ ぼやきます・・・・
「日本渚百景」あっさり 積丹ブルーです。「渚」なんかひかれます。
ここだけで よかったんじゃない?と思いつつも やった感でいっぱいの こば でした。
さて、げっそり した こば は、今回のテーマの整理です。
テーマ1、 余市・・・余市神社 古平・・・厳島神社
テーマ2、 散歩は ここで 十分堪能
テーマ3、 ウニ丼
あとは、積丹「神威(かむい)神社」だけ?特別テーマがありました。岬めぐりです。 黄金岬(美国) 積丹岬(積丹) 神威岬(積丹)
次は、神威神社、神威岬に向かいます。
今回で完結しようと思ってたけど やめます。
つかれた。
余市、古平、積丹散歩 1
6月30日(木) くもり? 気温25,6度くらい いつもより早くおそらく9時すぎに、家を出て 用を足し いざ「うに丼」へ
高速で小樽を目指します。
小樽到着、11時前、またまた 小樽で用を足し
「昼にうに丼」をまず、食べましょ と 思い 一気に積丹まで行く計画です。
小樽市街を抜け 「忍路」 この間のストーンサークルを思い出しながら 「蘭島」海岸 うーん 素通り不可能 ちょっと寄りましょ 散歩しましょ
海岸を 端から端まで まず歩き散歩して 海の家の人が、ペンキを塗ったり準備をしていました 「こんにちは~」来週あたりから本格 オープンの様です。
ちょっと 横になって寝ましょ 空をしばし 眺める
やばい このまま 寝てしまう 「こば」は 苦い経験が・・・・・・・・・
ご安心 お日様 雲に隠れてます でも ・・・・・・・・
目が覚めると ぴっかりくん だったりして・・・・・
おそらく 2、30分 横になり 色々 思いにふける 結構 いいひと時だ~
お腹が グー 「ウニ丼 ウニ丼」 誘惑にかられるが 我慢我慢
さて、気お取り直し 今回の 目的地へ
その前に 蘭島海岸で 砂地 に 咲く 花を 見つけ 思わず 写真
どんどん 時間が経過してますが 時間はいいのですが お腹が グー
よーし まず 「ウニ丼」・・・・・
うーん 余市 道の駅の看板 ちょっだけ 寄りましょ
誘惑が・・・・・・
流される 「こば」です。 言い訳 ウニ丼までのつなぎ ・・・・・
「アップルパイ」 素材の甘さだけで 中年の 「こば」には 丁度いい甘さ おししい![]()
気お取り直し出発
おおー気になる
必要なしでした。 がっかり・・・・・
気ままさに 反省。
きょろきょろ 運転してると 遠くに 鳥居 神社だ~ うーん うーん バックです。
素通り出来ません。
もしかして、今日初テーマいただきです。 でも 通りすがりな感じに・・・・・ちょと違和感
もう 「ウニ丼」に向け ダッシュです。
うわー 道路わきに 神社です。 キキー やっぱり素通り出来ず
おっ 今回 下調べで 寄らせていただこうと 思っていた 古平 「厳島神社(いつくしま)」
登りますと古い・・・・・・・
この地には シコロの木にまつわる いい話があり そのシコロの木があった場所でした。
http://www.town.furubira.hokkaido.jp/107_rekisi%20bunnka/64_sikoronoki/64_shikoronoki.html
もう、その木は 根が 残るだけでしたが パンパン チャリーン ・・・・
この時点で 昼時間を大きく オーバーしており 自分の気ままさ に 尊敬
こっから もくもく 目的地へ 途中 美国 「ウニ丼」の看板が・・・・
でも 積丹で・・・・・あっ 美国神社 ・・・・・下調べして・・・・・
もう駄目です。 アクセル踏みます。
頭いっぱいで、経緯の写真撮るの忘れました。
いきなり 食べます。
「こば」が食べたのは、赤ウニ丼 6月から8月限定だそうで、こば 「今日とれたウニですか?」「そうですうー」
醤油を掛けずに 半分 もう半分は わさび醤油で。
がつがつ がつがつ ごちそう様でした。
やっと昼にありつけた「こば」が 気を取り直し 店内を冷静に見ると カップル(あべっく)?・・・・
あのおじさんも~ ちぇ 足早に 散歩です。「こば」には 目的があります!!
そんな事では、へこたれません。
昨日の疲れが・・・・・・・・こっから先は次回に「岬めぐり」です。 歌が頭に流れました・・・・・岬めぐりの~「こば」が走る~・・・・・・
昨日、深夜まで「こば」のボランティアをして頂いた方々 感謝です。 眠い。
小樽散歩 完結
小樽散歩 2の続き 完結
今回、気がついた事として、オタモイ海岸はかつて、大形リゾートとして色々な建造物があったという事で、その跡が、一段と異様な雰囲気にしていた、と言う事です。
詳しくは http://sentimental.55street.net/otamoi/otamoi.html
さて、オタモイ海岸、オタモイ地蔵尊を後に
忍路ストーンサークル
ちょっと、古代ロマンを期待して行きました。
周りには、畑があり、普通に農作業をしている場所にポツンとそこはありました。
ただ、その地に立ち 3500年前に同じようにここに立っていた人々を想像すると、不思議な気持ちにかられた中年おやじでした。
気分は一変、バカンスな感じ? デートな感じ? もしかして?・・・・・・
どうしよう、もしかしたら・・・・・変な気持ちに・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ご想像に
そして、札幌へ向け出発
こばの歴史の最後、高校
最後に、中年の「こば」やはり、キャバレー現代(跡)にどうしても寄りたい。青年期、そこがある事や前を幾度と通っていたものの、ぜんぜん眼中に無く、この歳になり、一度は行ってみたかったと思う今日この頃です。どうやら、平成11年に店じまいをして、その後、平成18年に1日だけ、店を開けたらしく、死ぬまでに、もう一度その機会があれば、ぜったいに、行きたいと強く思っております。
中の雰囲気はこんな感じらしい。すごく、レトロでロマンな感じだよ
そして、時間も6時を回り、うーん このくらいにして、おいしいもをと いやしい こば 食に走ってしまいました。
子供の頃から うなぎは、ここが一番と思って来たので 改めて今回の締めにしました。
以上で小樽散歩終了です。 自分的には、天候等に恵まれ凄く思い出に残る散歩となり非常によかったです。おそらく、今後、散歩を続けますが今回に小樽以上となる散歩は無いのではないかと思っております。今回、ボランティアで参加してもらった「まっすー」にも感謝です。
「まっすー」ブログhttp://ameblo.jp/masukawa-manami/
本当に良いスタートが切れ、今後の散歩も今回以上を目指し歩きます。





















































































































