小説のブルク
Amebaでブログを始めよう!

第二章:沈黙

僕はのその日からだんだんと人話すのをやめました。一人で暗黙の暗い世界にはいっていきました・・・・・

その日から僕はだれともしゃべりませんでした。そしてある日あの一人の友達が現れたのです。

第一章:!!!!

なんとあの先生がほかの生徒とごく普通に話していたのです。そしてこっちを向きにやりと笑いました。僕は何かの見間違えかと思いました。これが現実だとしても、僕があの先生になにをしたっていうんだ!とひとりでおもっていました。しかも、こういう嫌がらせはこれだけではありませんでした。例えば、僕はそれなりに頭が良かったから、授業中いつも手をげていました。それなのに一回も僕に答えさせてくれません。ほかの生徒にはあてるのに・・・・それに僕が授業でわからないところがあったから、先生にききに職員室いったら、疲れているからあとにしてとか、いま忙しいからといって相手にしてくれません。自分の被害妄想とはおもえませんでした・・・

第一章:教師

僕は、先生に積極的に話していった。「先生の好きなものは何?」「先生は夢とかあるの?」と次の瞬間、体がぞっとした。先生がこっちをギロリと睨みつけてきた、あたしにはなしかけないでとういう雰囲気だった。僕は、はーっとため息をついたなんでへんな先生なんだよ!とおもいっきり舌打ちをした。少しだったが自分が暗くなった気がした。次の日、いつものように通学路をとおり学校についた僕はドアを開けた瞬間とんでもない光景をみた・・・・・

第一章:信頼

僕がひとを信じれなくなったのは小学生になってから、この五年間本当にいろいろなことがあった。一人の教師が僕の信じるとういう思いをボコボコに砕いた。あれはちょうど今の時期桜が綺麗に散っていた。今日は始業式で新しいクラスと新しい担任の先生が発表される日だった。僕はウキウキしながら学校に向かった。学校について、すぐに体育館に集合した。このまっている時間が一番ながかった。つめを噛みながらじっくりとまった。そして、教頭先生が「一組担任・・・・先生、二組担任・・・・先生。」次だ!!と心をおどらせながらおもった。そして・・・三組担任ユズカ先生。」ユズカ??だれだろうとおもった。幽霊かなwwとわらいながら、おもった。顔はちょっと暗いかんじだった。怖いのかなと、不安を抱いた。まっ大丈夫だろと軽めにおもったのだった・・・・

爆笑問題の太田も絶賛!!

劇団ひとり
陰日向に咲く

第一章:友達

だが僕はその友達に本当の自分、本来の姿はみせてない。とういうよりか自分でも本当の自分、本来の姿なんてわからない。もし、自分の本当の姿なんてのがあるのならおしえてほしいぐらいだ。その友達は本当に僕にやさしてしてくれる、例えば毎日一緒に帰ってくれる・・・僕はこれだけでこの人はすごくやさしい人なんだと思う。こんなことは12年間生きてきてはじめてだったからだ。昼に一緒にお弁当をたべたり、一緒にわらったり、一緒に走ったり・・・こんな些細なことでもオリンピックで金メダルをとった人の笑顔になれるぐらいに嬉しかった。なのに僕は友達を疑っている、人なんか信じれない、信じたくなかった・・・・

第一章:学校

桜の舞い散る通り道をあるいていると、ひとつのくまのぬいぐるみが落ちていた、テディベアだ。僕は迷わずそのテディベアを黒いランドセルの中に詰め込んだ、なにも思わずに・・・そしてとぼとぼと学校の校門をくぐり、上靴にはきかえて教室にはいっていった。ぼくはこの教室に入る瞬間がいやだった、ガラッとドアをあけた瞬間いっせいにみんながこっちをみてくる、ドキっと冷たい視線をかんじるからだ。別にぼくのクラスメイトは僕に悪口をいったり、殴ったり、なにもしてこないが、なにかいやな空気がぼくのまわりに流れているのは明らかだった。だけどぼくにも友達はいる別に幼稚園が一緒だったとか、幼なじみというわけでもないが、ともだちがいる・・

かなりおもしろいのでよんでみてください!

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=sekaisoccer-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4087474399&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr " style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

第一章

桜がまいちる通り道、そこを毎日とおっていた。ぼくは普通学校に通う小学6年生だ、いつもいつも同じ毎日をくりかえしているおもしろみのない小学生だろうと自分思ううぐらいに・・・・いつものように朝おきて食パンいちまいを食べ牛乳を流し込む、歯を磨き荷物をからい家をでていく、そしてあの綺麗な桜がまいちる通り道をとうる、この道は本当に綺麗だった。これが毎日の楽しみといっても全然おかしくないぐらい綺麗だった・・・・

小説の卵

はじめまして、小説の卵です!!今日からがんばって小説をかきます!みてください!