お笑い韓国軍の新しい情報がでてきました。

どうやらKFXに搭載するレーダーが完成し、同時に1000機もの機体を追随できるという。

確か、18年も前から計画しているKFX第4.5世代戦闘機ですが、未だ↑これぐらい↑しか作れておらず試作機の一機も飛んでないのに、『1000機イケルニダ! アメリカを凌駕したニダ!』と騒いでいるようです叫び

 

K2も軍納入スペックを落としに落として基準クリアーしたクズ鉄性能ですが、肝心なパワーパックをドイツに委ねており、「K2を海外に売って軍事産業で儲けよう!」と意気込んでいたら、

ドイツから『俺らの技術を使ってるんだ。販売は許可できない』と言われ認可が下りず、売却計画も頓挫w

 

どうせこのKFXも、エンジンは自前で作れない~いろいろ問題ありすぎて、インドネシアは手を引くし、軍事産業としてというより、自国(韓国)の空を飛ぶのはいつの話!?って状況ですよね。

 

 

KFX戦闘機のタイムスケジュールは↓

http://www.dmrsc.com/FB/KFX_200x.html

こちらにまとめられています。

まぁ第五世代と書かれてますが、4.5世代ですよね。(韓国人は5世代と言いたいのでしょうけど)

あと、ソースを拾うと

 2021年前半期にロールアウトし、一年後に初飛行

と書いてありますねおいで

先日まで上の画像のようなモックアップボディモロ見え状態であと半年もしないうちに、果たしてロールアウト可能なのでしょうか?

 

 

こちらのソースによると

 

今年だけでも、トルコの第5世代戦闘機「TFX」や、独仏主導による第6世代戦闘機「FCAS」の実物大モックアップが公開され、世界中で新しい戦闘機の開発が進む中、韓国が開発している第4.5世代戦闘機「KFX」の実力は如何ほどのものになるのか興味が尽きないが、実用化に向けて解決すべき問題も多い。

特に韓国の「KFX」が直面している多くの問題は、出処が異なる技術を組みわせて統合している部分にある。

韓国が国内開発した技術、海外企業と共同で開発した技術、米国企業からF-35導入の見返りに移転を受けた技術など、権利や条件が異なる技術を統合して「KFX」を開発しているため、米国は「KFX」への自国製航空機用兵器(AIM-120やAIM-9等)の統合を拒否するなど、すでに弊害が生じている。

韓国では、約8兆7,000億ウォン(約7,900億円)ものKFX開発費用を、海外輸出によって回収することが、もはや既定路線として語られており、この海外輸出の障害になりそうなのが、まさしく出処の異なる技術の「つぎはぎ」部分だ。

 

とあります。

ウエポンベイに搭載する武器もアメリカに拒否られてますし、どのみちあまり期待できそうにもありません。

まぁ魚群探知機ですら、千や万の魚影を映し出すわけですから、レーダーに1000機ガー!!とホルホルしたところで、ただのゴミが映ってるようなものであることは言うまでもありませんねゲラゲラ

 

 

 

日本のX-2をバカにしていた実力とやら…見せてもらおうかムキーッ