本日はランボディーラーに遊びに行ってきました。
さすがにヴィッツで行くのもなんなので、Zilchさんに乗せてもらって4人で遊びに行くことに。
前半編は、ディーラー入り口~ピット編を写真でお送りします。
ランボ大阪が見えてきました。(以下、クリックで800pixの写真に拡大可能)
まずお出迎えしてくれたのが、私と同じ形状のガヤルド。美しいですねぇ~♪
左奥にチラリと見えてるのが、Zilchさんのロリンザーベンツです。
その隣が認定中古車のLP560-4です。走行キョリが4000km前後で、価格は2000万以下![]()
2009年モデルなので車検2年残り。維持費考えると安上がりかも?
試乗車かな?ナンバーついたLP550-2 バレンティーノバルボーニ。まだ国内での登録はほんの数台とのこと。
でもLP560-4よりお値段はちょい高いらしい…
でもなんと言ってもガヤルド最強は、スーパーレジェーラでしょう。下部が黒いのがいいですよね。
3100万円とのこと;; たけぇぇ~(ノ_・。)
私のガヤルドはほぼ仮完成してるとの事で、予定が早まり、明日O社の元へ運ばれる事に。
クラッチはオニューに組みあがり、現在は不調な触媒がそのまま付いてるとのこと。
さてエンジンルームを写真にて解説します。(後半は別の黄色ガヤルドも交えての説明となります)
片側5気頭。両方合わせてのV10エンジン。プラグは7番(純正)オニューに換わりました。
カバーめくってあるので、左右の触媒部分が見えています。(赤矢印が、溶け?た右バンク)
現在はそのまま載せ直してます。明日、O社へ行きスポーツ触媒へ変わっていくことでしょう。
こちらは快調な左バンク。ただスポーツ触媒に交換の場合は、こちらも交換となるハズ。
オイルフィルターはこのような奥にあります。エンジン冷えないとまず触れない場所ですね(((゜д゜;)))
こちらは下ろされたギアボックスです。クラッチ交換はこの状態でなされます。
上部に見える赤いコードが、クラッチの残量などを報告するセンサーでもあるらしいですが・・・
クラッチ交換はエンジンまでは降ろさず、ここまで(ギアボックス)までで可能らしいです(@_@)
いろいろとお話きけて勉強になります。
エンジンもろ見えの状態。エンジンについてるフライホイールがよく見えます。
ピンクの印をつけた部分が、e-ギアの機械アームで、これによりギアチェンジしてるらしいです。
クラッチ交換ケチって長く乗り続けると、このアームを壊すこともあるとの事で、これは120万円。
【名称: Eギアアクチュエーター】
写真は、新品のフライホイール(クラッチの相方)が装着されていますね。これがFクラッチですね。
クラッチ交換はディーラー価格67~70万円ぐらいです。
まぁここまでバラすから、工賃19万ちょい(70万円中)は仕方ないところでしょうか。
前のガヤルド(黒)はGTウイング付いてましたね。私の車も月末にはこんな感じになるかな?
奥に見えるムルシは、レーシング仕様とのことで、エンジンルームもかなり違っていました。
むちゃくちゃカッコイイ車でした。
こちらが、私の車から外した、ガヤルドのスポーツプラグ【9番】です。
ヤフオクで売っても、二束三文(1~2万?)だろうなぁ~。。。という事で、取って置くか。
高速仕様に戻したいときに、つけてもいいし( ´艸`)
写真ばかりでしたが、明日の後半編は、店内に入ったあとのものを紹介します。
本日は朝から突然の誘いにも関らず、一日付き合ってくれたZilchさんとMayumiさんに感謝です♪
このあとLEXUS(西宮・他)にも行き、楽しい一日でした(°∀°)b
さて、完成するとともに… お金の支払いが超怖くなってきました。汗
予定範囲内で納まればいいのですが。
ps. 西宮GMに聞いた情報では、CTは1月ではなく、12月の末の末・・・に発表かも?とのこと。
また車体価格は、最低グレード320万円~360万円上位グレード との噂とのことです。
ベースグレード339万円、本皮仕様の上位グレードともなると420万~と言った情報はどうなの?
ただ、CT開発陣にも結構意見言ったりしてるとの事で、この噂の信憑性は高い?
まぁ安いにこしたことはないですが・・・
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