1月4日:成分献血

    本番の注射がうまくいっていなかったのか

    ほかの看護婦さんに代わってもうまくいかず

    機械を動かすと少し痛かったので

    内出血の恐れがあるので今日は中止することになった

    「森永製菓 おっとっと<うすしお味>」

    開運運試しトイレットロールを1包

    オリジナルブランケットをもらった

    みんなのレビュー:「森永製菓 おっとっと<うすしお味>」の ...

 

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2月8日 :柿田川献血ルーム(静岡)に行った

        2/1に期日前投票に行ってきました

       伊豆長岡金城館に泊まった

      高速バスの都合で2日目に献血した

      帰りは雪で三島までしかバスで行けなかった

      そこからは電車で帰った

      大変だった

 

3月1日

4月5日

5月3日

6月7日

7月5日

8月2日

9月7日

10月4日

11月1日

12月6日

 

 

 

アイスが食べられる(冬場は食べられない、中華まんが食べたい)

 

1週の土曜日に行きます

予約が開いていれば3週目にやる

 

材料(10個人分)
薄力粉150g
ベーキングパウダー(ラムフォード)大さじ1/2
卵1個
砂糖30g
牛乳130cc
みじんぎりキャベツ2枚
バター小さじ1/2
塩こしょう少々
ピザ用チーズかプロセスチーズ大さじ1
ケチャップ小さじ1/2×10
サラダ油少々
はけ1こ
ビタントニオバラエティサンドメーカー1だい

 

作り方
1.基本の生地を作る。
薄力粉、ラムフォード、砂糖をよく混ぜる。
私は、ジップロックに入れて、よく混ぜます。
前日に作ると便利。
ラムフォードはアルミニウム無添加ベーキングパウダー。
2.ビタントニオは余熱をして、はけで、サラダオイルを塗っておく。
3.シリコンスチーマーに、みじん切りキャベツ、塩コショウ、バターを入れて混ぜ、電子レンジ強で、1分加熱。
きゃべつがしんなりするまで、加熱。
4.卵、牛乳をあわだてきでよく混ぜ、3、チーズ、1をいれ、さっくりまぜる。
5.余熱をしたビタントニオに、4を少なめに流し、ふたを開けたまま、10秒加熱。
おなかのあたりに、ケチャップを小さじ半分流し、その上に生地を乗せ、ふたをして、3分加熱。
 

 

(1回目)

強力粉で作った

8個作れた


【材料】
▪ 冷凍グリーンピース・・・・・・・・ 250g
▪ 砂糖 大さじ・・・・・・・・・・・・・・・ 5
1) 冷凍グリーンピースを鍋に入れ、
  水を入れて強火にかけます。
  沸騰したら中火にして、
  アクを取りながら茹でます
2) 指でつまんで簡単に潰れるぐらいの硬さになるのを確認して、
  お湯を切ります。
3) 豆を鍋の上で裏漉しします。
  少しづつ裏ごしすると作業が楽です。
4) 裏ごしした豆の入った鍋に砂糖を入れ弱火にかけ、
  しゃもじで混ぜます。
  あっという間に砂糖
と豆が混ざります。
鍋の底にしゃもじで線が書けるようになったらできあがり。


【コツ】
どれも冷めると少し硬くなるので、
柔らか目に火を止めると良いです。


【手作りあんこの保存】
❏ 出来上がったあんこを容器に入れて少し冷ましてからラップをし、
 冷蔵庫で保存(3-4 日)。
❏ すぐに食べない場合は冷凍保存がお薦めです。
食べる分づつラップで包む、
あるいはジブロックに薄く平たく入れて冷凍し、
食べる分だけ割って解凍します

 

(コメント)

粒あんで作った

 

- 調理時間 -

60分

 

- 材料 -
小豆 250g
塩 小さじ1/2
砂糖 100g

 

 

①煮る(1回目)
  小豆の量に対し4倍の水を入れ
  中火で煮始める。沸騰状態で
  約2分間煮る。

②ゆでこぼし
  煮汁が色づいてきたらあく抜きのため
  煮汁を捨てる。
 実家ではやらない工程

③煮る(2回目)
   鍋に戻し6倍の量の水を加え
   沸騰したら弱火で30分程度で煮込む。
 実家ではやらない工程
   目安は指先でつぶして簡単に潰れる程度。
   そして、煮汁は豆の半分程度まで捨て
   好みの硬さにして砂糖、塩を加え水分を飛ばす。 ___  __ を入れ替えました。

④完成

 

(22回目)

余ったあんこでおはぎを作ってもらった。

 

(34回目)

最近の石油ストーブでは6日間で作れた

酒まんじゅう

 

材料   3個分
薄力粉 50g
砂糖 40g
酒かす 20g
日本酒 30cc
ベーキングパウダー 小さじ1/2
こしあん 70g
打ち粉(薄力粉) 適量

 

作り方

①酒かすは手で細かくちぎり、日本酒につけてふやかし、

 柔らかくなったら裏ごしする。
②①に砂糖と薄力粉とベーキングパウダーを加え、混ぜる。
③打ち粉をしたバットに取り出し、よくもみあわせ生地を3等分する。
④あんは3等分して丸めておく。
⑤生地は、中央を厚めに周りを薄く広げ、あんを包む。

 残り2個も同様に作る。
⑥蒸気のあがった蒸し器にぎゅっと絞った濡れ布巾を敷き、

 その上にまんじゅうを並べ、強火で10分蒸す。
⑦蒸しあがったら火からおろし、手早くうちわであおいで、

 急激に冷ましつやを出す。

 

d(^-^)ここがポイント♪

★生地の中央を厚めにしてあんを包み込まないと、蒸しあがった時に、

真ん中が割れてしまいます。

★金属製の蒸し器を使用する場合は、必ずふたの裏に乾いた布巾を当て、

 しずくが垂れるのを防いでください。

★5cm角に切ったクッキングシートの上にまんじゅうを乗せ、蒸してもいいです。

 

コメント

田舎のおばあちゃんが遊びに着たときに作りました。

美味しかったと言ってくれました。

日本酒がなかったので水を使いましたがうまくできました。

 

2回目

日本酒を使いました。

味は良かったけど生地がうまく包めなかった。

あんが少し柔らかかったかも

 

3回目

生地をあんこの数を間違えた。

 

4回目

上手く出来た。

 

5回目

日本酒につけた酒かすをうらごしせずに一晩付けておいた。

少し固まりぽっかった。

 

6回目

分量通りに作っても生地の中央が薄くなって蒸し上がりに割れてしまう。

1個減らすとうまくできた。

 

9回目

おばあちゃんが遊びに来たので作った。

 

16回目

以前、蒸す時に水がなくったことがあったので

今回は毎回、コップ2杯足しながらやったら

生地が水ぽかった。

 

21回目

久しぶりに作った

うまくできた

 

(22回目)

記事を少し寝かせたらヒビが生えなかった

材料(タミさんのパン焼き器ミニ1個分) 
〔A〕
卵………1個
砂糖………大さじ2
塩………ひとつまみ
牛乳………大さじ2
小麦粉………50g
ベーキングパウダー………小さじ1/2
バター………10gぐらい
〔B〕
きな粉………大さじ5
砂糖…………大さじ2
塩………小さじ1/2


作り方
①〔B〕は混ぜておく。
②パン焼き器の内側にバターを多めに塗る。
③ボウルに卵を割りほぐし、
  砂糖、塩、牛乳を加えてよく混ぜる。
④別のボウルに小麦粉とベーキングパウダーを入れ、
  乾いた泡立て器で混ぜ合わせる。
⑤ ③に④を加えて混ぜる。
⑥パン焼き器に⑤を流し入れ、
  ふたをして中火と弱火の間ぐらいの火加減で焼く。
  3分焼いて様子をみる。
  さらに5~7分焼く。
⑦焼きあがったパンケーキをいったん取り出し、
  パン焼き器の中に
  バター20g(分量外)を入れて溶かす。
⑧出しておいたパンケーキを
  パン焼き器の中に戻し入れ、バターを絡める。
⑨パンケーキを皿に取り出し、
  ①をまぶす。

 

(1回目)

分量は3倍で作った

きな粉はそのままで作った

21分焼いた

材料
 大判、今川、回転、大阪焼きの生地 タイ焼き、ピッチェルもOK。水分について書き換えました。
卵1個
水 (出来たら炭酸水)100g
(国産薄力粉の場合) 
外国産薄力粉の場合吸水量が違うので調節の事
(練乳又は蜂蜜(入れなくてもOK)
1~3cc)
薄力粉100g
アルミフリーBP(焼き色を濃くしたい場合は重曹をブレンドして下さい)
~小匙1~ (4g前後)
お砂糖10g~
オプション
(オイル 入れなくてもOK 私はいつも入れません。
3cc)

 

作り方
1 水又は炭酸水と卵を合わせる。 
 ★水の場合、プロはここで
 ミキサーを使いガーッとたっぷり泡立てる様です★
2 手順3は、両方とも入れなくても構いません。→
3 コンデンスミルクまたは蜂蜜少々を入れて軽く混ぜる。
 (サラダオイルを入れる場合はここで。入れなくてもOK。)
4 ここへ、篩った薄力粉、BP,
 砂糖を何回かに分け入れ、ゴムベラでさっくりと混ぜ合わせます。
5 (小麦粉を入れたらホイップはしないで
 軽く混ぜる事。)
6 ★私は薄い焼き色が好きなのでBPのみですが、
 濃い焼き色にしたい場合は重曹とBP半々にして下さい。
7 軽めのホットケーキ生地という感じ。
8 さ、型を使って大判焼きを焼いて下さいね。
鯛焼きもできます。しっぽパリパリ体は分厚くふんわふわ。
9 ★生地は材料を合わせた
 その時全部一気に焼いてしまう事をお勧めします。
 暫く置いてしまうとふわふわ感がなくなります。
10 温度調節ができる場合は、160度で。
 すべて焼いてしまった後多ければ冷凍保存すれば良いと思います。
11 私は国産粉使用なので水分100gでやりました。
 外国産薄力粉の場合は調節の事。
12 小麦粉に対し、水分が多すぎると
 へにょへにょになってしまうし、
 少なすぎると生地が固くなります。
13 お手持ちの粉のベストな水分量を探って下さいね。
 成功すれば、軽くふんわりスポンジの外パリパリで絶妙です。
14 この頃キャベツ千切りと卵を挟んだ
 大阪焼き(リング焼き)が好きです。
 ソースとマヨ、紅生姜、揚げ玉等で召し上がれ。
15 生地をしっかり焼き込んでしまうけれど、
 大阪焼きの中の卵を半熟にしたい場合は 
 冷凍した卵を入れると上手くいきます。
16 たい焼きにオレオを挟むと
 チョコみたいにしっとりで美味しくなります!!
 生地の甘みは控えめで。
 アメリカ発。
17 2012,2
回転焼き検索1位有難う。
18 洋風な原宿ドッグ系にする場合は塩少々
 

(1回目)

2倍の量で作った

11個できた

大判焼きみたいな味がした

 

(2回目)

餡がたらなかちゃのでチョコチップを入れた

 

(3回目)

うぐいす餡で作った

10個作った

なかよし新聞 外伝 ブログ版-簡単手作りクリームパン


平板1枚、クリームパン8個分
【生地の分量】
強力粉・・・・・・・・・・・・・・・・180g 
薄力粉・・・・・・・・・・・・・・・・20g 
砂糖・・・・・・・・・・・・・・・・・・30g
バター・・・・・・・・・・・・・・・・30g 
ドライイースト・・・・・・・・4g 
塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4g
牛乳とたまご1/2個を合わせて130ml。
(↑40度位に温めておきます。冬場は夏場よりもやや熱めで)
残りのたまご1/2は生地の上に塗ります。


作り方
①ボールに材料を準備します。塩は後から。
 ドライイーストめがけて
 牛乳を入れてボールの中でこね始めます。
 まとまってきたら塩を入れて台の上でこねます。
②【こね方】左手の指先で生地を押さえながら
 生地を台にこすり付けるようにのばします。
③のばしたら折り返して、またのばして…この繰り返しを10分くらい。
④こね終えたらボールにラップをして
 (シャワーキャップが便利!)1次発酵へ。
⑤ちょっと熱い湯(50~60℃くらい)を
 小鍋に入れてその上にボールをのせます。
 湯は冷めるので1~2度交換をします。
 鍋にタオルケットを巻くと良いです。
 ボール内の温度を30度程度に保つようにします。
⑥特に冬場はこのように”あんか”で
 保温するなど温度を下げない工夫を。
⑦45分位。(冬など生地の温度によりこれより長い時もあります。)
 1.5倍~2倍に膨らんだら終了。
⑧1次発酵後、生地を丸める。
 (乾燥防止に、ボールを乗せておきます。)
⑨麺棒で生地をのばし、8等分したクリームを乗せます。
⑩折って。
⑪ギョウザを作るように閉じながら、生地を一体化する。
 一体化をきっちりしないと焼いたときに
 「パカッ」と開いてしまいます。(これはまだ半端)
⑫上に切り込みを入れると、出来上がりがラブリーです。
 2次発酵を終了したら、生地の上に溶いだ卵を塗って、
 180℃に温めておいたオーブンで15分。
⑬出来上がり!(がま口みたい!?)  
⑭中はこんな感じ。

 

(1回目)

パン焼き器で焼いた

卵の量を考えずに牛乳も入れてしまったので

生地が水ぽったので強力粉とイースト菌を少し足した。

バターの代わりにマーガリンを使った

クリームが多すぎてパンの大きさが変わった

大(2個)、小(3個)できた

大4個を作ればよかった

2次発酵は20分やった(あんか35度)

裏表10分ずつ焼いた

 

(2回目)

キウイジャムので作った

18分焼いた

16分になればよかった

ジャムが水ぽっかった

 

(3回目)

白あんで作った

温かいままでひっくり返したので崩れた

 

(4回目)

うぐいすあんで作った

 

(6回目)

少し冷めてから裏返して裏面を焼いた

 

(7回目)

記事を捏ねたら25度に上がった