今、布団から起きてブログameblo*を書き込んでいるえんぴつ



昨夜見た番組「カリスマ白書~禁断の絶対タブー本人白書」で感動した事感涙



桑田真澄の強さと優しさを知ったニコニコ


23年前のドラフト会議のときの心中を。。。


①清原和博に対する気持ち


②巨人に対する憧れ


③清原和博と一緒に巨人へ行きたい気持ち



桑田真澄は、本当に清原和博が好きラブラブなんだとつくづく思った


「彼にどう思われてもいい。嫌われようが、怒られようが、構わない。私が清原和博という人物を好きだから。何か得る時は、失うものがある。また何か失うものがあれば、得るものがある。。。」


この会話を聞いた瞬間、少し涙が。。。汗



また、桑田真澄の会話を通して、清原和博の優しさをあらためて知ったニコニコ


そして、この二人は強い絆で結ばれていると思ったキラキラ キラキラ



今年、23年前のドラフト会議に大きく関わった三人が引退したしょぼん


 王貞治が、野球界から引退


 桑田真澄と清原和博が、現役生活から引退




清原の引退試合は、偶然、ソフトバンクとの試合だった


試合前に、同じく引退表明した王監督から花束から手渡され。。。


 「来世、生まれ変わったら必ず、一緒にやろう」


と言葉をかけれ、全ての思いが涙となって洗われ、清められ「感謝」の言葉だけが残った


翌日の新聞で知ったとき、電車の中でポロリ汗 今思い出して、またポロリ汗




また、清原が一軍復帰する前、


 「桑田の球を打ってから一軍に上がりたい」


という希望に対し、桑田が


 「清原君にはプロの球を投げたかった」


と応えて、引退後もトレーニングを続けてきた


そして、7月29日神戸・スカイマークスタジアムで、たった二人だけの練習を楽しんだ


これも、翌日の新聞で知ったとき、電車の中でポロリ汗 今思い出して、またポロリ汗




本当に、この③人は、23年前(1985年)のドラフト会議、今年(2008年)それぞれの引退を選んだ事を見ると、不思議な糸で結ばれていたのかな!?


本当に、ぉ疲れ様でしたニコニコ あらためて拍手を送りたいぱちぱち