この前の週末、書類、ファイルを片付けていたら、見失っていたTAB譜が出てきました。

おぁああっ、コレは??年前に私が弾いて70%の完成度だった曲の・・・

マーク・オコーナーの、ギターによるディキシー・ブレイクダウンのTAB譜ではないか。

うっきゃぁあ!あたたたたた!

これ、昔はそれなりに弾けてたんだよぉ!今じゃ、弾ける気がしねぇ。

昔の俺って、(コピーとは言え)スゴイ演奏をしてたのねぇ。

そのTAB譜とはコレである。


うん、このTAB譜なんだよ。

模範演奏は、マーコロジーというギターでステキに弾いているアルバムの一曲目。

この曲は、元々はレノ&スマイリーの「インストゥルメンタルズ」というアルバムに収録。

レノ&スマイリーでは、Aのキーでバンジョー、フィドル主体の演奏をしている。

マーク・オコーナーは、ギターの可能性に挑戦するかの様に、キーはG。

つまり、ギターとバンジョーが2カポのGフォームでキーがAの曲を、カポなしで演奏。

なお、私はバンジョーでの基本演奏とバリエーションを一つ弾ける。

もう一回、ギターでの演奏を2カポのGフォームでおさらいしたら、多重録音しよう。

なお、マーク・オコーナーは、フィドル(ヴァイオリン)演奏の達人で活躍しています。

ギターの達人でもある、と意識している人が思いの外、少ないらしい。

まぁ、私がギターはアコギもエレキもそれなりに弾くけれど、元々クラシックギターで訓練した事、知らない人が多いだろうな~、と似たような物かな?

ブルーグラッサーは、色々な楽器の持ち替えをするのです。

そして、ブルーグラス出身の歌い手はカントリー歌手に比べて、声が軽いのが定説なんですよね。

お仕事の資料である。ただし、これらを見た、ウブな女性は嫌がると思う。前もって、ごめんなさい。

私の初恋の相手は、少~しナイスバディ側に寄った人だったけど、彼女は幼馴染だったから、自分の女性の好みというよりは、近所にそういう子がいて・・・という事になります。

自分の好みの女性だと、性格は癒し系で、お互いの趣味や仕事が理解できる人。

それから、私が仕事で疲れたら、ボケーっと、膝枕させて休ませてくれる人がいいなぁ。

見た目の好みは、細身~標準であり、ナイスバディやぽっちゃりさんは、性格がお互いに合うのなら、OKだなぁ、という感じかな?あくまでも性格、気質、生活習慣を重視する。

それはそれとして、仕事で、イラストレーターさんに、次の商品のヒロインの画像の参考資料を渡す必要が生じる。

そういう時、女性のスリーサイズの標準とかは、(私は男性だから)資料に頼るしかない。

まずは身長と体重、外観の年齢(妖怪モノも扱うから)を決めて、この位のスリーサイズかな、というのを当てずっぽうで入力したら、こういう情報が算出されるサイトを使用する。

と、まぁ、こんな感じ。横の「くーちゃん」は、入力する時に頭に描いたキャラクター。
(ゆかなさんの声が結構好きだ、というのもあるな)
くーちゃんのバストはギリギリで私の好みに入っているのです。
これで、スリーサイズのモトは作れる。さらにバストサイズの調整。
私は、ちいさいさんの方が好みなんだけど、商品が片っ端から「つるぺた」キャラでは困る。
という訳で、この表が登場する。

フザケている訳ではない。マジでこういう資料を使用しているのです。
これで行くと、トップとアンダーの違いでカップがわかるから(形やハリは不明)イラストレーターさんに、身長、体重、スリーサイズでバストのカップ数はこの位、という指定が出来る。
あとは、どんなポーズや服装かを相談して描画して貰うのです。
なお、全く仕事とは関係ないが、自分の好みは細身でカップはB~Cの中間よりCよりかなぁ、という感じだけれど、実の所、AA~CかDだったらいいよな~、と思っている。
「大きい事は良い事だ!」と、はるか昔、宣伝で言っていたけど、大きくなくても、優しくしてあげたいかどうかは、気持ちの相性とか、相手の女性の性格が決め手であって、爆乳とか巨乳とかを自慢する女性より、「私の、どうかなぁ。あの人、大きい女性がいいのかなぁ?」と、ちょっとそういうのを気にしている子の方が可愛い事だってあるよね?
貧乳さんの、一生懸命さが可愛い、と書いたら、女性は怒るだろうけど。
 

どうでもいい話かもしれない。

私が年齢の割に声が若いと言われたり、結構、腰が低い話し方をするからかな?

自分の半分以下の年齢の人に(タメ口ならまだしも)上から目線で接せられたり。

場合によっては、どう考えても、こっちに損害を与えているのに、陰口をたたく方とかね。

いらっしゃるワケですよ。

Twitterで悪口を書かれた事もあるし、ラインでしっかり「きもい」を連打していたお方も。

(こういうのって、いつの間にか、私の所に情報が届くからね)

「きもい」を連打した女の子は、私が経営しているチームからの出資で、大きなイベントの申し込みを依頼した人なのだが、そのための準備金を、こちらは、前もっとちゃんと送付している。

彼女は、そのイベントの申し込み書類提出日に間に合わなかった上、こちらに返金せず、着服。

つまり窃盗行為をした上「きもい」を私に見えないと思って陰でわめいていた。

彼女を紹介してくれた人がすまなそうに、「立て替えて自分が返します」と言ったんだけど、断った。

世の中ってのは、自分がやった事への責任は必ず回って来るんだからさ。

着服・窃盗行為をした彼女は、私と紹介した人からの信用を無くした。

今後も同様の事を繰り返して行くんだろうな、と思う。
私じゃない誰かから、思いもよらない場面で、しっぺ返しを食らうんじゃないかな


それはそれとして、最近、仕事の必要もあって、フィドルの練習を真面目にしている。

努力は自分を裏切らないと思う。少なくとも、努力した事実は自分の財産になる。
陰口をラインに連打しているヒマがあったら......ま、いいか。
コケる人はこっちに迷惑をかけずに、勝手にコケてくれ。

健全に、昼間は原稿を書く仕事をしていましたよ。え~、もぉ。

何とか、書き上げたから、今夜はのんびり呑みます

夜は、何をするかってぇと、酒を呑みつつ、イラストの練習+学習

納入された絵に不自然な点がないか、チェックしなきゃいけないから、絵の資料はある

フォーマットのコンバートも必要だから、アプリケーションは堅気に購入している

ついでに、ちょっとした修正をするためにペンタブレットも持っている

あ?自分で描く事も考えるかなぁ、こうなると

「虎さんの絵はシロウトだから」と揶揄した人もいたが、自分だって声優としては全然だし、歌に至っては…とか書くと、後でモメルので、ここで止めよう。

今夜はこの酒。

銘酒、「宇宙酔」である。この酒と、手前のコスモドラグーン(戦士の銃)を知らないヤツとは、分かり合えないだろうなぁ、と思う。

年を取っていようと、病気で苦しんでいようと、この酒と銃の意味がわかり、ココロザシを持った人であれば、男であろうと女であろうと、一緒に酌み交わせる、親友(とも)になれるんじゃないか、と思っている。

その中に「俺の旗印はドクロ。骨になっても戦う」と真剣に言うヤツがいたら、間違いなく真の親友として、遇するよ、私は

旗こそ掲げていない(税務署対策?)が、心の中には、死ぬまで、そして骨になってもやるべき事に挑む、歌うべき事は歌う、という旗を持っているんだぞ、この俺だって。

あ~、酔ったかなぁ?

まぁ、今夜はいいかぁ!

好きです。

ただただ、歌、楽器、酒が好きです。

深酒したり、無茶呑みして、呑めなくなったら辛いから節度を持って呑む。

という事で、今日の画像は、これかなぁ。

仕事の期末、決算で悩むワタシ

そして、この期に及んで、USB端子につないだWi-Fiの子機アイテムが故障、

さらにプリンタ(スキャナを兼ねる)が印刷が崩れるという事態発生。

 

子機アイテムは、熱暴走を起こす事をテストして確認。

近所の電器店で代替に上位版を購入してセッティング。

 

プリンタは同一の型の物を再度購入。密林さまに発注。

 

勢いがついたみたいです。

メインのアコースティックギターの弦を張り替えました。

このギターでございます。

 

これで問題なく、次のフェーズにかかれます。

かかれるよね?

女性2名とのやり取りで、精神的な疲労にとらわれている。

 

1名目さま。

先日まで、色々とネット経由でお話しなどしていたお嬢様。

ど~にも、マトモに相手にされないので、

「ええよ、もぉ、そういう方向での期待はせんから」

と告げたら、急に女々しい態度に変化。

女性だから女々しいのは当然か。

 

2名目さま。こっちは、お姉さま。(私より若い)

きちんと、オツキアイを、という話を持ち掛けたら、

「い~よ~」と受け取れるお返事。

話しているうちに、だんだん及び腰になるご様子。

とうとう

「オツキアイしなくても、あたしの××は手伝ってくれるよね?」

と伝えられてしまった。

ンな、虫の良い、美味しいとこどりの話なんぞ、あるものか。
そこまで私はヒマではないぞ。時間は有限なんだからね。

あれだけ、古川登志夫さんや、山口勝平さんの声真似で友達と遊んでおいて、

声真似そのものを、多少敬遠しているのですよ。

 

理由は簡単。いかに似せても、それは似せているのであって、御本人の劣化コピー

劣化コピーをするのに力を使うより、オリジナルの本物になる事に労力をかけたい。

御本人は、渡された台本・脚本から、人物像を想像して、創造、それを再現。

演技のみを見て(聴いて、だな)それに似せるのは、役作りステップを盗んでいるわけ。

 

さてさて、猫宮紫ノ葉サンたち、サンキソフトのメンバー、契約ボイスコ様たちについて。

アダルトボイスシリーズに於いては、当然ながら、オリジナル声優さんなので、

役作りに苦労しているのは明白。

紫ノ葉さん、かなり苦労したと聴いている。紫ノ葉さんっていうのはこの人。

紫ノ葉さんの声は、YouTubeで、あいさつ「猫姫ちゃん・サンプル」

の動画で聴けいていただけます。(当然だけど、今後も増える予定)

声真似ではない。オリジナル御本人なのですよ。

 

それから、音楽作りの仕事。著作権がないもの、切れているもの、オリジナル曲、しか

リリースしない。そして演奏は「SANKI UNIT(山喜社中)」がしている。

「SU2017 01 demo」で紹介している商品は、ひたすらインストゥルメンタルをしている。

歌っているのは、美山雪姫ちゃんだし、今度は蒼真氷葵さんにもお願いする。

←美山雪姫ちゃん、今聴ける声のサンプルはココですね。

 

オリジナル曲で、自前(SANKI UNIT)の演奏だから、オリジナル本家。

どんな歌いかたなのか、アレンジなのか、歌う人もソングライター、アレンジャーも、

塗炭の苦しみなのは容易に想像出来ると思う。

そして、ヘロヘロの本家は情けないし、売れなきゃ自己満足で、終わってしまう。

 

プロデュースする立場のサンキソフトはツイート等で宣伝するのはもちろんの事、

毎週水曜日21時からの「ミラクルボイスの宝石箱」の放送でも、楽しいおしゃべりと、

商品紹介という場を設けている訳ですよ。

各種事情により、当面、猫宮紫ノ葉さんの一人放送になりがちなんだけどね。

いずれ、美山雪姫ちゃんが復帰するしな~~~・・・

 

つまり、「××の物真似」だと、「××」の宣伝売り込みの苦労と、声真似なら役作り等の、

クリエイティブな苦労を、悪い言葉で書くと「タダ食い」している事になる。

声優さんが声真似を嫌うというのは、事務所の意向もあるけれど、こういう事も含むと思う。

「真似されなくなっちゃ、オシマイだ」というのも、現実にはあるんだけどね。

このあたりの、匙加減が難しい。

 

もちろん、商用利用OKの素材集を「購入して」、SE(効果音)などに使うのは無問題。