バインディングが剥がれていたギター、Martin D-28が、修理されて戻って来ました。
(いきなり「バインディング」がわからない方は、ギターの部品の一部と思ってね)
やっぱり、リペアーはプロに頼むのが正解だよね。
戻って来たギターと同型の画像を載せる。ほぼ同じでしょう。

同じMartinのDシリーズで、D-35も使っているけど、どっちも良いですね~
こんなにギターばっかり買い込んで、と文句を言う家族はいない。
それぞれに特徴があり、使い分けている。
(お前は使い分けている気になっているだけだ、と言われても私にはそうである)
「私の家」という、大切な「私の国」では「私が王様」だからね。
修理が見積りより一ヶ月ながくかかって、連絡が来なかったから、困ってしまった。
とどいたら早速、フィンガーピッキングの定番曲を弾いて確認。
もちろん、フラットピッキングも定番の曲を弾いて確認。
楽器と楽器の練習は裏切らないからね。よくぞリペアして下さいました!!
一番怖いのは人間だな、裏切るからなぁ、あわよくば、騙してやろうという奴らばかりに出会って来た。
ここには書けないが・・・・・・・・・も裏切りと言えるなぁ、と感じている。