一応、ギターの弾き語りや、ギターの演奏は出来ていると自分では思っている。
ヴァイオリニスト(またはフィドラー)としては、まだまだだな、と判断。
マンガを描く人としては、スタートラインで、うじゃじゃけているかな?
ストーリーを考える人としては、成果が莫大な富になってないけれど多少まとも。
問題は絵を描く人の部分と、ページを構成する能力の未習得だとわかっている。
わかっているだけ、まだマシかな?
それで音楽については、自分が出したい音を考える事で忙しくて、流行に疎い。
マンガは、自分が絵がきたい物に似たのはササっと確認するけれど・・・
つまり自分で作ろうとか、作っているとかの人になると、様子の確認はするけど、
他の誰かの猛烈なファンには、あんまりならなくなってしまう。
好きなキャラクターが相当昔のユーザーだった頃に好きだったのと変わらない。
好きなミュージシャンが(以下ほぼ同文)
誰かに強く推奨されないと、とか大きく話題になって放っておいても入ってこないと。
自分の創作で忙しいから時間が足りなくなってしまう。
約一年前までは、自分ではない人に教える事で一生懸命リソースを割いていた。
その人が居なくなってしまい、割いたリソースが全て水の泡。
何だぁ、自分で自分のために、自分のリソースを割いた方が・・・とは思う。
今は一人きりなので、そういうリソースを自分のために使おう。
ここで言うリソースは主に自分の「時間」「お金」「労力」を言います。
好きな女性がいたら、その人のために何かする、というのも、自分のためですね。
理由がそれ(好意・下心)だから、私に優しくされる女性は楽しみにして下さい。
好きな女性はこんな人かもしれない
