SK3の日記・ニャッキ・ムッキ

虎の如く火の如く、人の造らざる繊細な心も維新となれば海をのみ、女を食らふ。
その振動を心の有るがままに化身し、本来繊細な心を飛ばし刹那に思ふがまま 除き去る。

これ、己に忠実。刹那な刻の流れに身を任すのみ、これこそ高まりの心髄なり。