=MID(CELL("filename",$A$1),FIND("]",CELL("filename",$A$1))+1,1)+1&"月20日 提出"
月次報告のシートの表題を、「先月」+”20日提出” と言う形で出力してました。
備忘までにここに書いておこう。
=MID(CELL("filename",$A$1),FIND("]",CELL("filename",$A$1))+1,1)+1&"月20日 提出"
月次報告のシートの表題を、「先月」+”20日提出” と言う形で出力してました。
備忘までにここに書いておこう。
私は学生の頃、レコードを何枚も持ってましたよ。
レンタルレコード屋に行って好きな歌手のレコードを借りてカセットにダビングしたりもしてましたよ。でCD、MD、MP3と時代は移って来ましたが、なけなしの金を叩いて買ったレコードは捨てられずに手元に残ってましたよ。
で、いつかこれを再生してみようと、レコードプレーヤーを買いましたよ。
これです↓
今送り状を見ると2005年5月に買ったみたい。確か値段は6800円ぐらいだったと思う。
ところがこれ、何に繋いでも音が小さかった。初期不良かと、捨て置いてたのですが、今日、風呂を洗いながら、口ずさんでたアルフィーの曲をどうしても聴きたくなり、
このプレーヤーとLPを押し入れから引きずり出し、アンプとスピーカーを接続して
掛けてみました。。。。。。。
でも全然音がしないのです。相変わらず。もう20年も前のプレーヤーだし役に立たぬのなら捨ててしまうか! と思ったのですが
万民がインターネット使う時代となりました。
こ、こんなところに! 分かるわけがないっ!
昔のテキストデータを扱った。
それはハードウェアのワープロマシンで入力された物らしい、
テキストデータにコンバートされてただけでもありがたいと思え
と言わんばかりに、特定文字数でバッサリ改行が入っていた。
こんな感じだ、
この行末の改行を除去したい。手作業じゃなく、マクロでだ。
どうしたものかなぁと考えたが、
14文字目が改行であるから、
キーボードマクロで行頭から24文字目までカーソル移動し、行末の改行をコピー
という動作を記録し、
クリップボードに格納された文字が改行であれば削除、そうでなければマクロ終了
それをgoto文で繰り返してやれば・・・
と言う風にマクロを組めば良いかな、と思ったが、
どうもうまく行かない。
CHATGPT君にも聞いてみたが何か秀丸マクロのお作法とは違う関数なんかをぶっこんでくるのでまともに動かない。
めんどくさ! 手動でやるしか無いのか?
と諦め掛けてた所、アイデアが浮かんだ。
これは14文字目の改行を除去したいのだろ?
更に言うと、改行+任意の文字14字+改行 の最後の改行を除去したいのだろう?
だったら、単に検索で
\n.............................\n
を見つけたら、該当文字列の最後にカーソルがあるので、deleteを実行する
という風マクロを書いたらうまく行った。
※範囲指定してその中の改行を全部除去すればイイじゃん、という荒技は、繊細さに欠ける。段落毎に整形されている所もあるからだ σ(^,^)
20251014、windows10のサポートが終了する、というアナウンスを聞き流していたが、
使ってるPCの動作がどうにも遅いので、いっそ新しいPCに買い換えて、windows11にしたらいいんじゃナイカと思い立ち、
予算とニラメッコして、、、、、
「うん、新品は買えないな」
しかし折良くamaoznで何たらセールをやっていて、9世代のメモリ32GBでマシマシの、私的には未知の記録装置・SSD1T搭載の整備済み中古品が4万円台で売られていたので、それを買いました。(いつも思うが、私って文章長いな。ここまで「。」がない。)
で、仕事の合間に新・中古PCをセットアップするのですが、
こまごました所がとてもストレス!
なんでWin11のエクスプローラーの右クリックメニューは全部見せないのだ?1挙動でプロパティを見せろってんだ。
でこれは別のPCで既に直した事があるから、きっとその時の私はこのブログに顛末を書いて居たであろう、と過去に遡り検索してみたが、、ない。
仕方が無いから後日の為に、それを記しておこう。
要するに
①Shiftキーを押しながら右クリック することでWin10までのように、全メニューが表示される(面倒くさい!)
②ターミナルから設定を変える
reg.exe add "HKCU\Software\Classes\CLSID\{86ca1aa0-34aa-4e8b-a509-50c905bae2a2}\InprocServer32" /f /ve
③レジストリーエディタで弄る
ああ、説明が複雑で要約しがたいな。
NHKで凄い感動した、という評判だったので、すぐさまポチっとamazonで買ったのが「もうじきたべられるぼく」という絵本だ。
届いて一読、「はん?感動?どこが? どの辺が? ?????」
一体、どういう成り行きで評判になったのか知らないが、
私は読む価値がなかったと思う。
次からはすぐに飛びつかず、公営図書館で借りて買うかどうか判断しよう。
何が気に入らないかって、死ぬことの意義が少しも描かれてない。人に食われるのが当然という無条件の前提が、全く救いがない。
こんなので命の大切さが伝わる? つたわらんだろ?
親ガチャだの負け組だの何だのと言って人生をあきらめて居る近頃の無気力な人々を連想したよ。
仏教説話ではね、死ぬにしても死に甲斐ってものが説かれている。
そこには死ぬゆく者に救いがある。高貴な死だったり、意義のある死が説かれている。
そもそも過去現在未来と三世を説く仏教において死は当たり前のことで、来世へのステップに過ぎない。
例えば、人頭鹿という話がある。
※たんなるコピペでない証拠に原典を掲げておこう
T25n1509_p0178b10?F9F8
大正蔵25巻(文献№1509)178頁の中段より
波羅柰國梵摩達王。遊獵於野林
中見二鹿群。群各有主。一主有五百群鹿。
一主身七寶色。是釋迦牟尼菩薩。一主是提
婆達多。菩薩鹿王見人王大衆殺其部黨。
起大悲心逕到王前。王人競射飛矢如雨。
(後略)
懐妊した雌鹿の代わりに生け贄になりにいった鹿王、殺されてないけど。
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ という死を覚悟したら結果的に生き延びようが死のうが関係ないのだ。要は如何にそこに注力するかが重要な視点なのだ。
「死ぬ気でやれ」「死んでもやれ」という言葉は何も近代の産物ではない。もしかしたら日本の精神に根ざす概念なのかもしれない。
以前ここでも書いただろうか、
僅かな価値の銭を探す為に、それ以上の価値を持つ松明を点けて探した武士の話を。
あった、これだ「青砥左衛門尉藤綱」⇒
合理的に考えて無駄、とかいう概念はないのです。
絵本ならこちらの方が余程買って良かったよ。「
」⇒
https://ameblo.jp/lm064574/entry-11943689177.html
検索しても見つからないので、ここでは書いてないのだろう、以前子供の社会科見学で牧場へ行った。
牛舎につながれた牛たち、狭い柵のわら束に寝る仔牛、何気なく牧場の人に「この仔牛はなんて名前ですか?」と尋ねると
「私たちにすると、この牛たちは産業動物といって自動車の部品のようなものです。そのようなものに一々名前を付けて情を掛けてたらやってられません」とのこと。
産業動物という言葉にショックを受けましたが、しかし全ては因果律。そうなるべく過去の業因を積んできた結果であり、また彼らを軽んずるならば、来世は我々も使役動物に生まれ変わるかも知れません。だから物言わぬ牛にも、今生の牛としての徳を高く積み、来世は共々に人間に生まれてこようなと思うことがゆかしいことと思います
ちゃちゃっと今書いているテキストをHTML化する秀丸マクロを作ってみた。
-----------------○-----------------
setcompatiblemode 0x10F;
gofiletop;
insert "<!DOCTYPE html><html><body leftmargin=\"50\" style=\"line-height:150%\">";
insertreturn;
insert "<h1>";
golineend;
insert "</h1>";
beginsel;
gofileend;
begingroupundo;
replaceall "\\n" , "<br>\\n" , regular, inselect, nohilight;
if( ! result ) beep;
endgroupundo 1;
gofileend;
insert "<html><body>■</body></html>";
searchup "■" , regular, hilight;
if( ! result ) beep;
insert "<hr><a href=\"./\">HOME</a><br>";
delete;
searchup "<html><body>" , regular, hilight;
if( ! result ) beep;
delete;
delete;
delete;
delete;
delete;
delete;
delete;
delete;
delete;
delete;
delete;
delete;
golineend;
insertreturn;
gofiletop;
searchdown "><" , regular, hilight;
if( ! result ) beep;
right;
insert "<head><title></title><link rel=\"stylesheet\" type=\"text/css\" href=\"□□□□\"><meta http-equiv=\"Content-Type\" content=\"text/html; charset=UTF-8\"></head>";
gofiletop;
searchdown "itle>" , regular, nocasesense, hilight;
if( ! result ) beep;
right 5;
insert "■■■■";
searchdown "body" , regular, nocasesense, hilight;
if( ! result ) beep;
left;
insertreturn;
//UTF8で保存処理開始
if ($fname == "") {
message "ファイル名がありません。先に一度保存してください。";
} else {
// UTF-8 (BOMなし) で保存
saveas $fname, utf8;
}
message "□□□□部分cssファイルの指定やタイトルは自分でやって下さい!"
-----------------○-----------------
キーボードマクロ機能で作っているので一部に無駄な動作が入ってますが、
大量に作動させるのでなければ然したる問題ではないでしょう
このutf8形式で保存というのが、忘れがちで
FTPソフトでネットのサーバーに上げる時、文字化けするんですよ。
で、ネットにUPした文字化けしてるファイルを、知らないでdownloadすると、
文字化けしたまま、ローカルに保存される。そうするとファイルがめちゃくちゃになる。
ファイル名とか文字化けすると、ネットサーバー上から消すことも出来なくなる。
ホントこれ、困る。(T_T;)
なんだろう。この複雑な感じは。
燃え尽き症候群的なものかな。
何と言っても主題歌とその映像が良かった。
そうじゃなきゃ恐らく1話で見送っていた。
CGじゃない、手書きのアニメでしょ?
ちょっとフレーム数が足りなくてカクカクしてたけど、
良かったです。aikoのPVで音源を得ようと思いましたが、
やはりこの作品のオープニング映像付き、である事の方が意味があると思いました。
原作がない書き下ろしだそうだ。
作成側は視聴者に何を訴えたかったのかな、
人間の時間が一瞬に思えるという世界観は、最近の流行だろうか?
人物評を管理するデータがあります。
そこでは今まで単に
#年令([生年月日])
で年齢表記を済ませていたのだが、これはその印字した日現在の年齢を出力するのみで、よろしくないなーと思っていた。
今日は、忙しかったんだけど、気になってしまって、直しました。
それがこれ!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
#年齢([生年月日],#if(#月(#日付('.'))>3,#date(#str(#年(#日付('.'))+1)+'.03.31'),#date(#str(#年(#日付('.')))+'.03.31')))
説明しよう
#年齢([生年月日], ←生年月日項目の年月日データで年齢を割り出します。引数が無ければ今日現在の年齢
#if(#月(#日付('.'))>3,
↑でもそれじゃ良くないので今日を表す「#日付('.')」から月の値を抽出し3と大きいかどうか判断します
#date(#str(#年(#日付('.'))+1)+'.03.31'),
↑if式を使って月が3より大きかったら、今日の年の値に1を加えたのと、文字列「3.31」を継ぎ足して来年の3月31日の値を生成する、そしてそれを#年齢の引数にする。
#date(#str(#年(#日付('.')))+'.03.31'))
↑もし3より小さかったら、今年の3.31を#年齢の引数にする。
)
そうすると3月以前ならその年の3月31日現在の年齢を、4月以降なら翌年の3月31日現在の年齢を出力します。
これ会計データでも結構つかうんだよね。
あさて、本日よりwindows10はアップグレード対象外になります。
私のPCも第6世代の古い奴ですからwindows11は走りません。
さりとて、この古っ~いデータベースソフトたるDBProもwindows11で走るのかどうか、
結構心配です。
知人のところでは走ったという噂も聞きますが、どういうわけかレノボマシンでは走らなかったり、
ハードウェア構成によるのかもしれません。
#if(#月([生年月日])<=3,$nen:=#年([生年月日])-1,$nen:=#年([生年月日])), #cond( ($nen>=2019,$gengo:='R'+#str($nen-2018,'00')), ($nen>=1989,$gengo:='H'+#str($nen-1988,'00')), ($nen>=1925,$gengo:='S'+#str($nen-1925,'00')), ($nen<1924,$gengo:='T'+#str($nen-1911,'00')) ) 【備忘】までに書いておこう
別のサイトにUPしてたが、潰れてしまったみたい。
秀丸マクロで「見た目は似てるけどsjisじゃない、ネット上にある謎文字」をS-JISに変換してくれるマクロです。
記録までに、ここに再掲しておこう。
と言う訳で、こうした異文字?を置換する秀丸エディタのマクロを作りました。作りは単純ですが、この文字を集めたところを、褒めて欲しいなぁ(^_^)
後日、更に異文字を見つけたらUPDATEしていくつもりです。
---------------------------------------
//ネットニュースのコピペの際、中国フォントなのか、独自のコードを使って表記している文字列データを、日本の当該コードに置き換えるためのマクロ。見つけた分のみ。完ぺきではない;
//見つけたのは⺠⻄⻑⻭⼀⼆⼈⼊⼒⼟⼤⼥⼦⼭⼯⼰⼼⼿⽀⽂⽅⽇⽉⽋⽐⽒⽔⽕⽚⽢⽣⽤⽯⽰⽶⾁⾂⾃⾅⾏⾒⾔⾖⾙⾚⾛⾜⾝⾟⾥⾦⾯⾰⾷⾸⾺⾼⿂⿃⿇⿊⿐⾈⼩⽭⽌⽴;
//これらの文字コードを調べて、検索文字列に代入して全置換をしている。なお、このマクロファイルはUTF-16形式で保存しないと秀丸は理解してくれない。;
replaceall "\u2EA0" , "民" , regular, nohilight;
replaceall "\u2EC4" , "西" , regular, nohilight;
replaceall "\u2ED1" , "長" , regular, nohilight;
replaceall "\u2EED" , "歯" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F00" , "一" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F06" , "二" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F08" , "人" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F0A" , "入" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F12" , "力" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F1F" , "土" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F24" , "大" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F25" , "女" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F26" , "子" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F2D" , "山" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F2F" , "工" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F30" , "己" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F3C" , "心" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F3F" , "手" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F40" , "支" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F42" , "文" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F45" , "方" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F47" , "日" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F49" , "月" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F4B" , "欠" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F50" , "比" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F52" , "氏" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F54" , "水" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F55" , "火" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F5A" , "片" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F62" , "甘" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F63" , "生" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F64" , "用" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F6F" , "石" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F70" , "示" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F76" , "米" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F81" , "肉" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F82" , "臣" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F83" , "自" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F85" , "臼" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F8F" , "行" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F92" , "見" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F94" , "言" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F96" , "豆" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F99" , "貝" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F9A" , "赤" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F9B" , "走" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F9C" , "足" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F9D" , "身" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F9F" , "辛" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FA5" , "里" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FA6" , "金" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FAF" , "面" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FB0" , "革" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FB7" , "食" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FB8" , "首" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FBA" , "馬" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FBC" , "高" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FC2" , "魚" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FC3" , "鳥" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FC7" , "麻" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FCA" , "黒" , regular, nohilight;
replaceall "\u2FD0" , "鼻" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F88" , "舟" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F29" , "小" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F6D" , "矛" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F4C" , "止" , regular, nohilight;
replaceall "\u2F74" , "立" , regular, nohilight;
replaceall "\uFE16" , "?" , regular, nohilight;
---------------------------------------