昨日首都圏に結界を張りました。 | 神人和楽

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人生も英語もコツはシンプルに生きること。

行き詰まったりした時は、難しく考えすぎたり、

問題を複雑にしていることが多いです。

日々の生活を通して、いつのまにか、

英語が上達し、更に開運するコツを

お伝えしますね。

昨日13の月の暦の月初の日に首都圏に結界を張りました。


結界は自分と縁の深い神社の大神様と仏尊ででないと、快く引き受けてくれないので、

しっかりした結界が張れないのです。


先ずは自分の分け御魂をいただいた、産土神社であられる武蔵国総社大國魂神社、

武蔵国一宮氷川神社、父親の産土神社であられる長浦神社、厳島神社で

神道フーチが大きく回りましたので、お願いに伺いました。


先ずわたしの産土神社であられる武蔵国大國魂神社に参拝しました。


朝はどんより曇って少し寒かったけど、神社では朝日が差込み氣持ちよかったです。


境内でエンジェルの羽を見つけたので、やはり自分がやっていることは正しいんだと安心しました。


そして自分の産土の大神様に本日首都圏の結界を張りに上記の神社に参拝する旨を伝えました。


そしてわたしとわたしの家族(胎内に宿られていらっしゃる龍神様方とその子たちの父親も含めた)


を平成25年五黄土星の年の悪影響から守っていただけるようお願いしました。


同時に先日は書くのを忘れてしまったのですが、荏原郡の郡社同様、


守護神社結界内の地域に縁あるすべての方々もご守護いただけるようお願いしました。


すごくラッキーなスタートだなって思ったのは、社殿についたら、いつも閉まっている扉が

開いていて、神主さんが祝詞を唱えていたんです。


一緒にお祈りしました。


だから効果倍増だと思うのです。


神社に参拝した時に祝詞を唱えていたり、結婚式があったりすると、

その神社から歓迎されているそうなんです。


今回の行動は神様に歓迎されているんだなと嬉しくなりました(*´∀`*)


正直こわかったのです。


何が怖いかっていいますと、今回のように自分だけじゃなく、首都圏を守るという大義に生きようとすると、


ものすごい霊的な妨害に遭うからなのです。


関東つまり江戸幕府のカルマはものすごいので、妨害するご存在も並大抵のご存在ではないからです。


それゆえにわたしの先生はあまり大義に生きることを勧めません。


ただ自分は前世で関東を制圧したことがあるので、償いをしたかったのです。


だから大変でもやりたいのです。


次は武蔵国一宮氷川神社に参拝しました。


ものすごく晴れて暖かかったです。


途中やはりちょっと危ないおじさんに絡まれました。


怖かったです。


やはり霊的な妨害はあるんですね。


次に父親の産土神社であられる東向島の長浦神社に向かいました。


スカイツリーを通ったのですが、なんかみんな様子が変でした。


スカイツリーはあまりにも高すぎるので、その地域の磁場をおかしくしているというのを

以前聞きましたが、やはり影響はあるようです。


スカイツリー自体が東北つまり東京の鬼門の結界を破る働きがあるように思います。


鬼門の結界が破れると、そこから邪氣が入り、南西を通って、日本全体に邪氣が巡ります。


今年の腐る氣を持つ五黄土星の年を狙ったかのようにスカイツリーはできましたね。


日本の首都は東京です。つまり日本の中心なのです。


その結界を破り、五黄土星の氣を東京に巡らせる呪詛のように感じます。


五黄土星が中央に巡る年なので、太極のある中国を始め中央が今年は腐りやすいのです。


まるで関東大震災を起こしたいかのようにも感じます。


ただ今回首都圏に新たに結界を張ったので、氣の質が大きく変わったように感じます。


少し安心しました(*゚▽゚*)


先ず自宅の周りを中心に小さい結界を張り、その次に自宅のある荏原郡の郡社に参拝し、


荏原郡に結界を張り、その次に首都圏に結界を張りました。


今のところ3重の結界を自宅に張っています。


次に武蔵国久良岐郡に鎮座まします厳島神社に参拝に行きました。


もう夕方だったので、閉まってしまったかなとおもったのですが、


開いていました(*´∀`*)


この神社に参拝した時点で氣の質ががらっと変わりました。


自分でも結界のすごさにびっくりしました。


ただ結界は破られることもありますし、100%安全とは言えないのです。


ですので、地震の備えはしっかりしてくださいね。


あと今年は交通事故が多発する年なので、氣を付けてくださいね。


先生は関西に神事を邪魔するご存在がいらっしゃるとおっしゃっていましたので、


関西方面に行かれる方は特に氣を付けてください。


神事は霊的な妨害に遭うのを避けるために事前にお伝えすることができないので

申し訳ございません。