こんにちは、芹沢孝也です。

昨日お話ししたとおり、破損した書籍を交換してきました。


丁寧な対応をして頂いたのですが、残念なことが1つだけ。


交換のために取り置きして頂いていた書籍なのですが、

「こちらの商品で良いでしょうか?」といきなりシュリンクをビリッと

破く定員さん。


「おぉぉぉぉっ!」

思わず心の中で叫んでしまいました。


なぜ叫んだかですが、シュリンクをしているのとしていないのとで

販売できる価格に開きが生じるからです。(私の経験上)


今回の商品ですと、おそらく300円程度の開きが生じるかと思います。


プレ値の書籍を買う人の中には、「保存用」として購入される方がいらっしゃいます。


「保存用」として購入するのであれば、シュリンクで覆われていない商品よりも、

シュリンクで覆われている商品のほうを選びたくなるのが人間の心理です。


そういった心理も働いてシュリンクで覆われている商品の方が高く売れるのです。


店員さんがシュリンクを破る前に止めればよかったのですが、

何しろ一種のうちに破かれてしまったので、止めることができませんでした。


まぁ、こういうのも経験ですよね。

そのまま、交換させて頂きました。


その後、仕入れに行こうかとも思ったのですが、少々風邪気味だったので、

早々に帰宅して、ブログを更新しています。


もしかしたら、夜にでもPCソフトをせどりに行くかもしれません。

良い商品がせどれたら、もう一度ブログを更新するかもしれませんね!


それでは、また!
こんにちは、芹沢孝也です。

今日は危機一髪でした。


昼過ぎに自己発送分の梱包をしていたのですが、

その中の1商品にふと目をやると・・・


シュリンクの中で書籍の一部がビリッと破けていました!


新品せどりの商品(特にシュリンクされている書籍)は、

基本的に検品を行っていません。


これは冷や汗モノでした。


何気に目をやって気づけたので良かったのですが、

知らずに発送していたら、確実にクレームが来ていたでしょうね。


幸い、同一商品の在庫があったので、そちらを発送して事なきを得ました。


そんな破れた商品ですが、購入した書店に電話をして交換をお願いしてみました。


・レシートは保管しています。
・シュリンクは破っていません。

そのため、交換して頂けることになりました。


「在庫確認してきますので、少々お待ちください。」

そういうと、店員さんは電話を保留にして在庫確認へ。


ここで不安な点が1つ。

この商品、全国的に品薄のプレ値本なんです。


「ひょっとしたら、在庫無いかも・・・」

なんて不安にもなりましたが、返答は予想外でした。

「在庫のほうが5冊ありますので、2冊ほどお取り置きさせていただきます。」


そんな訳で、明日にでも交換に行ってきます。

さらに2~3冊購入してきましょうかね!



今回の事で学んだことは、「新品商品でも検品が必要」です。

早速、在庫の新品商品を一通り検品してみます。


それでは、またお会いしましょう!
こんにちは、芹沢孝也です。

昨日はブログを更新する前に力尽きて寝てしまいました。


なので、昨日の販売実績だけサラッと書いておきます。


DVD×1 利益:1300円
PCソフト×1 利益:1700円
CD×1 利益:300円
雑誌×1 利益:800円

合計:4100円

上記のような感じでした。


上記のうち、DVD、CD、雑誌は当日に仕入れた商品です。

朝起きたら売れてましたね。


仕入れ自体は20分少々と言った感じでしょうか・・・。

サクッと仕入れができるのも新品せどりのメリットだと思います。