昨日、物凄く久し振りに打ちました。
黄龍Lvは3だか5だか(携帯のコナミネット、だったかな?は解約したので、細かい数値は忘れた)まで落ちてます。
ゲームを始めたら4ヶ月前の結果が出てました。うーん。久し振り…。
半荘リーグはC1残留のままで、トナメがB2転落と、所属リーグもいずれもイマイチというかイマサンな状況。
トナメをやってみたけれども、どうにも良くないので2戦でストップ。
3戦やったところで残留ポイントにすら届かない状況なので、2戦でストップ。これ以上のリーグ転落は避けたいので、じっくりと打てる様になるまで放置。
代わりに、3戦で止まっていた半荘リーグを打つことにした。
Cリーグゆえというか、他の3人は段位者。
落ちまくってしまった黄龍Lvを上げたいので、黄龍と対戦したい。が、同時に、段位者との対戦であれば、負けたところで失うのはガラス玉で済むという妙な安心感もある。ガラス玉は150個ほどあるから、失ったところで大したことはないので、これはこれで良いのかも、と思う。
東3局までは、一切の鳴きが入らない。
「おおっ。やっぱり、じっくりと考える対局じゃないとな」と満足してました。
まぁ、東4局以降は鳴き麻雀になってしまい幻滅しましたが、2着で終了。
バカみたいに突っ込む輩が振り込みまくっていたので、トップをまくろうにも、どうにもならなかった。
なんで、テンパイ即リーチなんだろう?
役牌上がりを狙うのも結構だが、鳴いてテンパイを取る為ならば、危険牌であろうとも躊躇無く捨てるのは何故ですか?狙い打たれるよ、というか、実際にバンバン狙い打たれていたけれども。
河牌を見てれば、ある程度の危険牌は絞れるだろうに、直球ド真ん中を投げるのは何故?危険牌を捨てて悦に入っているのか?「こんな牌を通す俺って、すげぇ」とでも。
それでトビ寸前の4着になって、何が満足なのかしら?なるべくしてなった4着だと思うが、もしかして、ただ単に運が無かっただけなどと思っているのかしら?
あんまり乗り気にはなれなかったけれども、100円で次プレイが出来たので、もう1戦やってみた。
次もやっぱり段位者に囲まれる。
まぁ、トナメ2戦と半荘1戦でトップが無かったので、これでいいのだと思うことにした。下手に金珠を取られても困るので、イマイチな時は段位者に囲まれている方が良い、と。
で、やっていたら驚いた。
なんつーか、他家の待ちが超タイト。
なんで、そんな窮屈な待ちでリーチを掛けるのか?と思ってしまう手。もしくは、ミエミエの待ちでのリーチ。
これは、アレか。
また、アレか。
つまり、テンパイ即リーチってやつだな。
まわしながら打つつもり無し、と…。
私はそんなもんに振り込む訳も無いんだが、特攻野郎が突っ込みやがる。
ひどいのは、他家がリーチを掛けているのに、字牌を加槓する輩がいる。
もうね、意味不明。
その加槓した南は危険牌ですか?最後の1枚の南が当たり牌ですか?と言うことは、リーチを掛けた人は国士無双ってことになるけれども、河牌からそれは無いことは明白だよね?それとも、手牌で一杯一杯で、そこまで考えることは出来ませんか?
それに国士無双であれば、加槓した時点で上がりが成立するよね?危険牌だと(本気で)考えているのであれば、切らないことが正しい選択だよね?何故、加槓するんでしょう?
嶺上開花でも狙っているのかしら?
とてもテンパイしているとは思えなかったが。
と言う訳で、トビが発生してあっさりと終了。
危険牌を切りまくっていれば、そりゃあブッとぶわな。
69,000点。当然、1着。
この断トツトップがクラブスコア×2戦であった為に、1日のクラブスコアが20万点を超えたし、何よりもあまりに馬鹿馬鹿しい打ち方に辟易したので、これで終了。
本当にアレだ。
面子に恵まれないと、本当に面白くねぇゲームだ。