MFC5で開催中の大会「麻雀格闘倶楽部グランプリ」を打ってきました。
苦手な東風戦ではなく、半荘戦での大会なので、有り難い限りです。
昨日、今日と2日続けて打ってきました。
結果(ポイント)は、-31.0、23.5、0.1、37.6、-3.9、1.5、43.9、12.8、2.4。
8局を打って、ポイントはどれくらい出るかなー?などと軽い気持ちで打っていたら、初っ端から-31.0。
黄龍だらけだったのでじっくりと打てるかと思っていたら、バンバン喰われまくって何も出来ずにトビました。
いきなり-31.0を食らったので、8局のポイント計は84.5。80台半ばでは話にならないと思い、もう1局。
1人、大爆発の人と卓を囲んでしまった為、大差の2位で僅か2.4ポイントしか取れませんでしたが、大きなマイナスが消えたので良しとします。
結局、117.9。
今日の14時時点での予選通過ボーダーが65.0だったので、まぁ予選は突破したでしょう。
黄龍ランカーとも同卓しました。
どれだけ凄いのかと思ったら、東一局から親でもないのに喰いタンのみ。
後付けもされました。
非常にガッカリして、「もういいや」と思い、トバしてやろうと1800点くらいまで追い込んだのですが、手の内を読めない間抜けが親番の黄龍ランカーに振り込み。振った間抜けは3位に転落し、黄龍ランカーは2位に浮上。
段位者がラスになり、金珠は取り損ねるわ、金星は取り損ねるわ、でまたガッカリ。
デカい手を張ってることくらい気付けよ。鈍感。
オーラスで30,000点以上差異があった俺に追いつくつもりだったのか?役牌にドラを1~2個くっつけた程度で。
それでLv45とはね。こっちもガッカリしました。
前回、コメントを頂きました。
鳴き麻雀を否定している様だ、と。
存在自体を否定するつもりはありませんが、相当に下手な打ち手だと思ってます。
別に、喧嘩を売っている訳ではないので、「あぁ、このおっさんはそういう風に考えているのか」と思って頂ければ…。
私は、黄龍ランカーや黄龍レベルの高い人は、相応な打ち方をすべきだと思っています。
でなければ、肩書きの意味が無い。
「さすがだな」と思わせるものでなければならないと思ってます。たかがゲーム、ですが。
そんなんだから、「金と時間さえ掛ければ黄龍になれる」とか言われる訳です。
面前で手を作れない(大きな手を鳴いて作るというのであれば分かるのです。後付け、喰いタンのしょうもない手が許せないのです)のであれば、機械相手にやっていれば良いじゃないかと思うのです。付き合わされるこっちは、いい迷惑なんです。
まぁ、私は若い世代ではないので、旧い麻雀観なんでしょうが。
MFC6では赤ドラが無くなるという噂話を聞きました。
鳴き麻雀が激減すると思うので、大歓迎です。
まぁ、役を作れない輩は鳴き続けるんでしょうが、1,000点や2,000点を4回上がったところで、満貫一発で並ばれるわけですから、鳴く意味が無くなるでしょう。
今しばらくは、ブチブチと文句を言いつつMFC5を打ち続けますが、一日も早くMFC6が稼動して欲しいものです。
黄龍(白虎)Lv6
期間総合黄龍オーブ +10
期間半荘黄龍オーブ +5
累計黄龍オーブ 33
ファイトオーブ 98
半荘リーグ C2
速… 52.59
攻…244.30
防…219.43
運…242.22
四神指数…758.54