森高千里 FAN REPORT

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森高千里さんを全力応援!ライブレポートやイベント参加記録、ファン交流企画など盛りだくさん♪初めての方も常連さんも、ここで一緒に盛り上がりましょう!笑顔と感動が詰まったファンブログです。あなたの「好き」がきっと見つかる!


 

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【森高千里ライブレポート】2025/12/06 松戸FINAL完全版!セットリストとバンドの熱演を徹底解説。

「森高千里 2025 あなたも私もファイト!!」ツアーファイナル、松戸・森のホール21公演の完全レポートです。

 


 

※目次※

第1章:開演前のざわめき
第2章:オープニングの衝撃
第3章:MCと笑いの時間
第4章:中盤のドラマ

第5章:予期せぬ転調
第6章:クライマックスの連続曲
第7章:アンコールと余韻
第8章:終演後の静けさ

 


 

第1章:開演前のざわめき


松戸・森のホール21。冬の空気は少しだけ冷たく、吐く息が白く浮かび上がる。けれど、会場前に集まったファンの表情はその寒さをまったく感じさせないほど明るく、期待に満ちていた。

「今日でツアーが終わっちゃうんだね」 「ファイナルだよ、絶対に何かあるよね」 「ホワイトクイーンも気合い入ってるよね」

そんな声があちこちから弾むように聞こえ、空気はすでに熱を帯びていた。開場のアナウンスが流れ、列がゆっくりと動き出す。私もその流れに身を任せ、ホールの中へ吸い込まれていく。

客席に入った瞬間、あの独特の“ライブ前の匂い”が鼻をくすぐった。照明の熱、ステージの静けさ、そしてまだ誰もいないステージに向けられた数百人の期待の視線。

ステージには、高橋さんのギター、横山さんのベース、マリアちゃんのギター、龍一さんのドラム、佑さんのキーボード、堀さんのパーカッション、森高さんのドラムも目立っている。誰もいないのに、そこに“音の気配”だけが漂っていた。まるで楽器そのものが呼吸しているようだった。

私は席に座り、まだ落ちた照明の中、ステージ中央のマイクスタンドを見つめる。その細い金属の棒が、まるで“これから始まる物語の扉”のように見えた。開演5分前。客席のざわめきが、少しずつ静まっていく。

そして――暗転。
 


 

第2章:オープニングの衝撃


暗転した会場に、低く重いベース音がゆっくりと響き始めた。横山さんの音だ。太くて、しなやかで、会場の空気を一瞬で“ライブの温度”に変える。続いて龍一さんのドラムが重なる。正確で鋭く、しかしどこか温かい“人間の鼓動”のようなビート。

その上に、高橋さんのギターが切り込む。バンマスらしい芯のある音が空気を切り裂き、マリアちゃんのギターは柔らかく広がり、旋律に彩りを添える。佑さんのキーボードが空気を満たし、堀さんのパーカッションがリズムに躍動感を加える。六人の音が絡み合い、まるで巨大な波が押し寄せてくるようだった。

そして――その音の中心に、森高千里が立った。最初の一声が響いた瞬間、会場の空気が“音”ではなく“熱”で震えた。彼女の声は鋭く突き抜け、同時に柔らかく包み込む。

「松戸〜!最後まで楽しんでいこうね!」 その一言に、観客の歓声がさらに大きく膨らむ。

1曲目は「NEW SEASON」。まさに新しい季節の始まりを告げるような、鮮烈な幕開けだった。

(……今日、来てよかった)と実感が沸いた。

胸の奥がじんわりと熱くなる。観客の心臓が一斉に彼女の声に共鳴していた。

 


 


 

第3章:MCと笑いの時間


「松戸〜!元気ですか〜!」 森高さんの声がホールを包み込む。観客の声が波のように返り、ホール全体が笑顔で満たされる。

「今日はみなさんありがとうございます!」「今日はツアーファイナルです!ホワイトクイーンもね、みんな気合い入ってます!最後まで一緒に走り抜けようね!」

その言葉に、高橋さんが軽く手を挙げ、横山さんが笑顔で頷き、マリアちゃんが客席に向かって小さく手を振る。龍一さんはスティックを掲げ、佑さんはキーボードの上で手をひらひらさせ、堀さんはパーカッションを軽く叩いて応える。彼らの仕草ひとつひとつが、観客に好奇心と安心感を与えていた。

続いて披露されたのは「地味な女」「勉強の歌」「ジン ジン ジングルベル」。ユーモアと季節感が交錯する選曲に、会場は笑いと拍手に包まれた。森高さんは曲の合間に「みんなの笑顔が見られて嬉しい!ありがとう!」と語り、観客の心をさらに近づけていく。ジン ジン ジングルベルの間奏ではバケットに入ったプレゼントを客席にポンポンと投げて行きます。

そして、ここからがMCの本領だった。森高さんは少し間を置いて、いたずらっぽく笑いながら言った。 「実はね、今日初めて聞いた人もいるんじゃないかな?“森高千里ってどんなライブするんだろう”って思って来てくれた人!」

観客のあちこちから「はーい!」と手が挙がる。 「ありがとう!初めてでも、最後まで楽しませますからね!今日が初めての人も、ずっと応援してくれてる人も、みんな一緒に盛り上がろう!」 その言葉に会場がさらに熱を帯び、笑顔と拍手が広がった。

さらに彼女はツアーグッズの話題を持ち出した。「今日もやる?聞きたい?もう前に聞いてるからやらなくてもいい?」 「そしたら今日初めて聞いたていで盛り上げてくださいね」と始まった。「そうそう、今回のツアーグッズ、みんなチェックしてくれた?Tシャツとかタオルとか、すごく可愛いでしょ?私も気に入ってるんです!」 観客がタオルを掲げると、森高さんは「わぁ、ありがとう!みんなで一緒に振ってね!」と呼びかける。タオルが一斉に揺れ、ホール全体が波のように動いた。

 


「このツアーのグッズ紹介で一番盛り上がりましたね!ありがとうございます!ちょっと嘘っぽかったですけど(笑)。」「みんなが一斉にタオルを振ってくれて、ステージから見てて本当に感動しました!」 その言葉に観客は笑いながら拍手を送り、再びタオルを振り回す。まるでライブの一部が再現されたような熱気が広がった。

そして、松戸ならではの話題へ。森高さんは少し声を弾ませて言った。 「会場に入る前に、国の重要文化財にも指定されている戸定邸に行きましたよ!」 観客から「おぉ〜!」と歓声が上がる。「ここしか行けてないんですけどね。」 「会場に来てから色々食べました。」「ライブ前には食べすぎないように、歌えなくなっちゃうからね。全部は食べてないもん、食べてないですからね(笑)スタッフさんとで大丈夫でした!」 そのユーモアに会場は大きな笑いに包まれた。

「松戸も本当に美味しいものがいっぱいで、来るたびに楽しみなんです。だから、今日のライブも特別な気持ちで歌えています!」 観客は拍手で応え、地元の人たちは誇らしげに笑顔を見せた。

最後に森高さんは、少し真剣な表情で観客に語りかける。 「こうしてツアーファイナルを松戸で迎えられて、本当に幸せです。みんなの声と笑顔が、私にとって一番の力です。ありがとうございます!」

その言葉に、観客は湧き上がるような勢いで拍手と声援を送り、ホール全体が温かい空気に包まれた。MCの時間は、ただの休憩ではなく、観客と森高さんが心を通わせる大切な瞬間となった。

 


 

第4章:中盤のドラマ


ステージ中央に立ちながら、森高千里はほんの一瞬だけ、客席の光の海を見つめた。 (……やっとここまで来たんだな)

ツアーの最終日。松戸の空気は、どこか特別だった。歌いながら、彼女は胸の奥にある“重さ”と“軽さ”を同時に感じていた。重さは、ツアーを走り抜けてきた疲れ。軽さは、ファンの笑顔が与えてくれる力。

「ファイト!!」「二人は恋人」「夢の中のキス」観客の誕生日を祝いドラムに映っての「素敵な誕生日」――バラードとポップが交互に織りなす中盤。彼女の声は、時に切なく、時に力強く、観客の心を揺さぶった。

背中では、ホワイトクイーンの6人が一体となって支えていた。音の厚みが、彼女の声をさらに遠くへ運んでいた。

「みんなの声と笑顔が、私の力になってます!ありがとう!」 その言葉に、観客はさらに大きな拍手を送る。

(……やっぱり、この景色が好きだ)

その思いが胸に満ちた瞬間、彼女の声はさらに伸びやかに、強く、優しく響いた。観客はその声に包まれ、感動に涙を浮かべる人もいた。

 

 


 

第5章:予期せぬ転調

 

​暗転。照明が再びステージを照らしたとき、客席は異変に気づいた。いつもここで鳴り響くはずの、ホワイトクイーンの奏で調べがない。代わりにイントロ抜きで、あのアイコンで有名なフレーズが始まったのだ。

 

「You say yes, I say no…」。ザ・ビートルズの「Hello, Goodbye」。曲目の差し替えは、このツアー3度目。観客の驚きが、静かな熱となってホールを満たした。歌い終え、森高はマイクを握った。一瞬の静寂の後、言葉が紡がれる。

 

​「2016年にNHKでビートルズの特集があったんですけど、その時にロンドンに行かせていただいて、歌わせていただきました」

​淡々とした口調の奥に、過去への確かな郷愁が滲む。レコーディングの事実。さらに、**「私がドラムを叩いて歌って」という一言が、その体験の重さを物語る。彼女の音楽人生における、特異な一点。その体験を、今、この松戸の夜で再現した。

「その時の(番組)を見ましたか?」

​問いかけは、過去と現在、そしてステージと客席を繋ぐ。彼女の瞳は、客席の奥を見据えていた。それは単なる質問ではなく、共有された時間への、静かな確認作業のように見えた。

 


 

第6章:クライマックスの連続曲


人気のヒットナンバーで熱気を帯びる「気分爽快」「17才」「私がオバさんになっても」と続いた怒涛のアップテンポの流れの後、森高さんは客席に向かって笑顔で叫ぶ。 「みんなー!まだまだいけるよね!?声出して〜!最後だから、もっともっと私に大きな声を聞かせて!」

観客の歓声が一斉に返り、ホールの天井を突き抜けるような熱気が広がる。観客の手拍子は波のように広がり、ステージの光と音に呼応して揺れ続けた。

そして、ファイナルにふさわしい特別なブロックが始まった。 「OYE COMO VA」では、彼女を支えるホワイトクイーンのメンバー紹介。堀さんのパーカッションがラテンの熱を呼び込み、佑さんのキーボードが鮮やかな色彩を描き出す。観客は自然と体を揺らし、松戸の夜が異国の祭りのように変わっていく。森高さんは笑顔で「みんなの体力が凄い!私もどんどん元気になって行きます!コンサートが大好き」と煽り、観客は立ち上がり、ホール全体がダンスフロアのようになった。

「OVERHEAT.NIGHT」では、龍一さんのドラムが火を噴くように炸裂し、横山さんのベースが床を震わせる。高橋さんのギターが鋭く切り込み、マリアちゃんのギターが旋律を鮮やかに彩る。森高さんはマイクを握りしめ、力強く煽る。 「もっともっと!最後まで燃え尽きよう!松戸、まだまだいけるよ!」 観客は拳を突き上げ、声を張り上げ、熱気は最高潮に達した。

「夜の煙突」では、鉄板の上げ曲でマリアちゃんのギターが唸り力強い旋律を奏で、観客の心を揺さぶる。高橋さんのギターが鋭く重なり、まるで夜空に煙が立ち昇るような情景が広がった。森高さんは歌い終えると、少し息を整えながら客席に語りかける。 

 

「この曲はね、私にとっても特別な歌なんです。みんなの心にも、きっと何か残ってくれると思います。」「さよなら私の恋」。森高さんは少し目を伏せ、静かに歌い始める。観客は息を呑み、ホール全体が一瞬の静寂に包まれる。彼女の声は切なく、しかし温かく、ファイナルにふさわしい“別れと再会の約束”を感じさせた。

 

歌い終えた後、彼女は静かに微笑みながら言った。 「もう残り少なくなっちゃった。私けっこう歌ってきましたよ。でもね、さよならって言っても、また必ず会えるから。だから、名残惜しいけど、私は笑顔で終わりたいんです。」その言葉に観客は没入していく。

観客は涙と笑顔が入り混じった拍手を送った。ステージと客席が一体となり、松戸の夜は特別な輝きを放っていた。
 


 

第7章:アンコールと余韻


アンコールの手拍子が鳴り響く。観客の「チサト!」コールが今夜も止まらない。やがて照明が再び灯り、森高さんが笑顔で登場する。 「アンコールありがとう!こんなに呼んでもらえるなんて……本当に嬉しいです!みなさんが応援してくれて成り立つコンサートです、松戸、最高!最後まで一緒に楽しもうね!」充実した表情と最後まで楽しませるからねのオーラを纏っていた。

森高の後ろにはホワイトクイーンの6人も並び、観客に手を振る。メンバーの笑顔も、ファイナルの特別な空気を物語っていた。

アンコール1曲目「雨」。静かに始まる旋律に、観客はじっと耳を傾ける。森高さんの声は澄み渡り、まるで冬の夜空に落ちる一滴の雨のように心に染み込んでいく。マリアちゃんのギターの魅力の魅せ所でもある。歌い終えると彼女は少し照れたように笑いながら言った。 「しっとりしたこの曲も、聴きたいなって言ってくれる方もたくさん居るので聴いてもらいたかったんです。みんなの心に届いていたら嬉しです。」

続いて「この街」。照明がパーンと白く付く良くステージを明るく照らす。佑さんのキーボードが温かく広がり、横山さんのベースが大地のように支える。森高さんは客席に向かって語りかける。 「私の大好きな曲、この街です。みんなとこうして過ごせることが本当に幸せです。ありがとう!私の歌を聴いてくれる人がいる限り、私は歌い続けます!来年もずっと着いてきてくれますよねっ!」 観客は大きな拍手で応え、ホール全体が一体となった。涙を流す人、笑顔で手を振る人、とにかくこの日は声援が大きい、そのすべてが彼女の言葉に応えていた。

そしてラストは大盛り上がりの熱い「テリヤキ・バーガー」。堀さんのパーカッションが軽快に弾み、龍一さんのドラムが観客を踊らせる。高橋さんとマリアちゃんのギターが火花のように交錯し、会場は笑顔と歓声で満たされた。森高さんは最後まで声を張り上げる。 「これだからコンサートはやめられない、最後までありがとう!また絶対に会おうね!みんなの声、本当に大きくって最高だったよ!」

観客の拍手と歓声が止まらず、ホール全体が幸福感に包まれた。メンバー挨拶が深く一礼し、森高さんは最後にもう一度二度「ありがとうございました!」と叫んだ。長かったツアーの松戸FINAL終演が名残惜しい彼女、観客が作ったステージの暖かさに包まれた。

幕が閉じたその瞬間、松戸の夜は永遠の記憶となった。

観客の拍手と歓声が止まらず、ホール全体が熱さと柔らかさの幸福感に包まれた。

 

 


 

第8章:終演後の静けさ


照明がゆっくりと明るくなり、さっきまで熱気で満たされていた空間が少しずつ現実に戻っていく。ステージの上にはもう誰もいない。けれど、そこに確かにあった“音の記憶”が、まだ空気の中に漂っていた。観客の多くは席を立ちながらも、「まだ聴いていたい」「帰りたくない」という思いを胸に抱えていた。けれど同時に、今夜解禁となった待望の来年のツアー「また来よう」という未来への約束が心に芽生えていた。

私は席を立ち、ステージをもう一度だけ振り返る。中央のマイクスタンドは、さっきまで森高が立っていた場所。彼女の声が、あの場所から放たれ、ホール全体を包み込んでいたことを思い出す。完成度の高いファイナルの余韻が、静けさの中に溶け込み、まるで夢から覚める直前のような不思議な感覚が広がっていた。

観客の間からは「最高だったね」「まだ耳に残ってる」「次はいつかな」「絶対に行く」「応援し続ける」という声が漏れ聞こえてくる。誰もが胸の奥に熱を抱えたまま、現実へと歩みを進めていた。

ホワイトクイーンの高橋さんのギターは鋭くも温かく。横山さんのベースは地面を揺らすような力強さ。マリアちゃんのギターは旋律に優しさを添え、龍一さんのドラムは鼓動のように響いた。佑さんのキーボードは空気を彩り、堀さんのパーカッションはリズムに命を吹き込んだ。熱いのFINALの演奏だった。

彼らの音は、森高さんの声を支え、導き、そして観客の心に深く刻まれていった。その余韻が、今も胸の奥で鳴り続けている。まるで心臓の鼓動と同化したかのように、観客一人ひとりの中で生き続けていた。

外に出ると、冬の夜の空気がひんやりと肌を撫でる。けれど、心は不思議と温かかった。ライブの熱が、まだ十分に体の中に残っている。吐く息は白く、しかしその奥には燃えるような熱が宿っていた。

(……まだ聴いていたい。帰りたくない。でも、また来よう)

その思いは私だけではなく、周囲の観客すべてが共有しているように感じられた。誰もが胸の奥で同じ言葉を繰り返し、未来への約束を刻んでいた。

ホールを出ると、街灯に照らされた夜道に人の波が流れていく。誰もが笑顔で、かいた汗を拭き、仲間と語り合っていた。「あの曲が最高だった」「声がすごかった」「ビートルズだったね」「バンドの音が完璧だった」「半年も会えないの辛い」「また行きたい」――そんな言葉が飛び交い、松戸の夜はまだ熱を帯びていた。

今日のライブは“思い出”ではなく、完全に”伝説”そして“物語”として刻まれた。セットリストの一曲一曲が、まるで章立てされた小説のように、私の中で生き続けている。音楽は終わっても、心の中ではまだ鳴り響いていた。いまから来年発売の製品版が楽しみで仕方がない。

松戸ファイナルの夜は、静かに、でも確かに、私の人生の一部になった。そしてその熱は、きっとこれからの日々を支える力になるだろう。

 

次は2026年エスプレッソ SUMMER tour 初日のレポを予定です!

 

JUN☺︎(コーチ☺︎)

※あなたの松戸FINAL公演のベストソングはどれでしたか?ぜひXで教えてください!

 

 

2025.12.06 Set List
01.NEW SEASON
02.地味な女
03.勉強の歌
04.ジンジンジングルベル
05.ファイト!
06.二人は恋人
07.夢の中のキス
08.素敵な誕生日
09.ロックンオムレツ
10.渡良瀬橋
11.ライター志望
12.臭いモノには蓋をしろ!
13.Hello, Goodbye / The Beatles
14.気分爽快
15.17才
16.私がオバさんになっても
17.OYE COMO VA
18.OVERHEAT.NIGHT
19.夜の煙突
20.さよなら私の恋
ENCORE
21.雨
22.この街
WENDING
23.テリヤキ・バーガー

バンドメンバー(ホワイトクイーン)
ギター  高橋諭一(バンマス)
ベース 横山雅文
ギター  鈴木マリア
ドラム  坂本龍一
キーボード  山上佑
パーカッション&マニュピレーター  堀守人

 

 

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