「余命1ヵ月!」著者 武本和枝 公式ブログ
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皆さんこんにちは。
私は今朝の気温でこの秋初めて長袖のパジャマを着ようと思いました。
風邪などひかないよう注意しましょうね。

 さて、昨日の朝、通勤の満員電車で私の携帯電話がブルブルと震えたので、電車を降りてからみてみると1年程連絡をしていない友人からの着信が。

 どうしたのかなと思ったが、また電車に乗り換えるため、昼休みにメールを送ろうとよーく自分の携帯をみていたら、夜中の3時に身に覚えのない発信記録を発見してびっくり!

 先程電話をくれた友人に私が発信をしていたようです。
どうしたのかな?は友人が先に思ったはず。
 
 考えてみると私は主人の闘病中から、夜中に病院から連絡がくるかもと枕元に携帯電話を置いて寝るくせがついていました。主人が亡くなって1年半経っているのにです。

 その後昼休みに謝罪のメールを友人に送りましたが、枕元に置いた携帯電話は今朝もそのままです。但し、ロックはしっかりかけました。


介護認定

先日、私の母の介護認定を母と一緒に受けました。

認定日が決まった3週間ほど前にも、母に介護認定の内容と日時について説明はしていましたが、忘れられていては困るので、2日前に電話しました。

が、何度かけても繋がらず、連絡がとれたのは、認定日の前日の夕方でした。


「明日は、前にも話したけど介護認定日だよ。覚えてる?」
「何それ?」


の会話の後、もう一度説明して、日時を伝え電話を切りました。

そして当日の朝、母の家に行くと母が不在でした。民生員の方からも連絡があり、「時間内に戻られなければ別の日で調整しましょう。」と話していたら母が戻りました。

挨拶を済ませ、母の家で民生員の方による、質問が始まりました。生年月日、住所、自宅の電話番号を聞かれて母は、ちゃんと答えるものの、「私はボケていない。」「自分の身の回りの事は、自分で出来るから、人の手助けは必要ない。」の一点張りで、聞く耳を持たない感じででした。

自分自身が辛いところを手伝ってもらい、その他は自分でやる方法もある事を民生員の方と話しても頑なに断り続けました。

終了後、民生員の方と外で話をしました。「現在のご様子だと週に1回くらいはヘルパーさんに来てもらうのが望ましいけれども、他人を家に上がる事を拒んでいる以上何も出来ません。」と言われてしまいました。

その後母には、電話で民生員の方の見解を話し、2日前と今朝何故留守にしていたのかを尋ねると、2日前は病院に、今朝は血糖値が高かったから、散歩していたとの事。

「病院に行く日は前もって連絡するように言ってたよね?今朝も時間を忘れてたよね?」と私が言うと「そんなの憶えていないから。」と言う返事。

それがボケてるって事でしょって言いそうになりましたが、いくら実の親子でも言えなかったです。

このような状況の場合、皆さんどうされているのでしょうか?

お知恵を拝借したい今日この頃です。

体調不良

皆さんこんにちは。10月に入り気温的にも過ごしやすくなってきましたね。

味覚の秋、スポーツの秋、芸術の秋等とよく耳にしますね。

例年の私なら、スポーツ観戦や小旅行を楽しんでいましたが、今年はどうも違うんです。

疲れがたまっているのか、私が贔屓にしている埼玉西武ライオンズがリーグ優勝できなかったからなのか、原因は不明ですが、今ひとつ胃腸の調子がよくないんです。

食欲はありますが、食後は胃が重くて、おなかの調子も悪く寝ても疲れがとれないんです。

「無理は出来ないよ。」という身体からのサインかもしれませんね。

でもこのままでは、良くないので、仕事柄関わりのある漢方薬や東洋医学に頼ってみたいと思っています。

新たな漢方薬や東洋医学の情報を得られるかも知れないので、治療状況をblog に掲載していくつもりです。

私と同様にお悩みの方にとって朗報である事を願って…。

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