お父さんの分夫のいない生活にもよくも悪くも慣れ、ある意味あれこれ考えることから逃げてしまっているわたし。今日、食後に子どもの大好きなお菓子をデザートとして出しました。ちょうど残っていた3個。私に1つ、子どもに2つと思いながら、3個あるけど、どうする~?と尋ねると、子どもは満面の笑顔で「お父さんの分だよね!」と言いました。そうだね、お父さんが帰ってきたらあげようね。お母さんは、そんなこと考えれなかったよ。ありがとう。思いださせてくれて。iPhoneからの投稿