微笑み生まれた所は覚えてない 育ったところも覚えてない 家族の顔、友達の顔、大切な人たちのことも思い出せない 帰る場所がほしいと思うときもある 誰も予想つかないときに助けを求めていたり だけど、孤独がなんでこんなにも私を落ち着かせてくれるのか 胸騒ぎの中に平穏がある 昔の友達との話がやまびこのように聞こえる 私はあなたを信じてない 彼は笑って私を見てた